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妊娠してからおあずけになってたジム通い、 【↑娘のshoes風ソックス】 |
フィットネス
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久々のこちら【フィットネス&艶女計画!】書庫の更新なんですが... 今日は新しい仲間♪が出来たので こちらに書きとめておこうと思って・・・^-^))♪ そのメンバーさんは【バーバラ】言うアメリカ産まれののマダム☆ 身体も心もおっきい、魅力的なマダムです♪ 流暢な日本語を話しますが、時々面白い日本語を使うところが とってもお茶目*^-^* 例えば、今日言ってたのは 「きのうの晩の夜に〜...」とか「今朝のあさは〜」って^▽^ そしてさすがアメリカン☆▽☆! なのはワークアウト中、music♪にのりながら 「Fu〜♪」とか「Yeh〜!」とかいいながら運動をします! いつもニコニコ元気で陽気なバーバラのおかげで
こっちのテンションも上がりまくり ↑▽↑ 実際、マダムバーバラと一緒になった時はいつもより心拍数があがっています^-^ Thanks Madam!! |
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Hotピラティスが始まって約3ヶ月・・・ はじめは、温度が高い(43℃位)中での運動なので、少し動いたら息が上がって、ピラティス の基本姿勢や呼吸法に集中することがなかなか出来ませんでした・・・ でも、ようやく温度にもなれてきて、先生の教えてくれる事が出来るようになって来ました。 体重の変化はほとんどありませんが、「あっ今ココのインナーマッスルが動かせてる☆」と言う事 が分かるようになってきて、すごく楽しめています(^▽^)♪ 途中先生が「しんどくなったら1回外に出てもいいですよ〜」と言ってくれるのですが 私は、そこはガマンして、最後まで外に出ずに乗り切った!という自己満足に浸っています^_^; でも終ってから出た時の爽快感は、う〜〜んもう何とも言えません>▽< ピラティスの呼吸法
深く息を吸って、息を吐きながら行うのが基本。 この呼吸法は、筋肉を引き締めるうえに内臓を強化するため、代謝アップにもつながる。 コツは、普段使うことのない骨盤底筋など、コアの筋肉を意識すること。息を吸いながら背骨を伸ばし、自分の体が大きくなるイメージで行うのがポイント☆ 「ゆっくりと深く呼吸することで、ほどよくリラックスできるので、ストレス解消にもつながる」 |
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今日も週1のピラティスDAY! 岩盤浴の中で一時間のレッスンスタート! 終る頃には汗でウェアが重〜くなる程の汗が出ます(>▽<) 今日はピラティスの効果を中心にご紹介させて頂きます♪ 正しい呼吸をする事によって、細胞が活性化し自然治癒力も高めます。 ピラティスは、もともと骨や筋肉を正しく使う為の、リハビリ用のトレーニングなので始めると 腰や肩周りの筋肉が安定して、首や肩の凝りをほぐし、腰痛や膝痛、節々の痛みも改善してくれます。 関節がしなやかになり、身体をダメージから守ります。 また、内臓まわりの硬くなった筋肉をマッサージして、腸が活発になり便秘が治り、リンパの流れや 血行が良くなり、冷え性やむくみも解消します。 近ではプロ野球選手やオリンピック日本代表選手・レーサーなど多くのトップアスリートもピラティスに注目し、トレーニングメニューに大きな筋肉を鍛えるジムワーク以外にこのピラティスを取り入れ、「インナー・マッスル」強化を行っています。
【基礎代謝】 「基礎代謝」とは、寝ている状態でも消費されるエネルギーです。 基礎代謝が高いと太りにくい体質といえます。基礎代謝のピークは18才頃。年齢を重ねると基礎代謝は下がります。基礎代謝を上げるには、エネルギー消費の多い筋肉を鍛えることが大切です。 |
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日記の方にも書かせて頂きましたが本日より岩盤浴にてホットピラティスが始まりました♪ 私がピラティスを始めたのは約2年前。 ちょうどその頃体調が良くなく、テンションも上がらない毎日でした。(_ _;) でもこのままではダメだ!何か健康のために良いものはないかな〜と思ったときに LOHASについての本を読んだら【ピラティス】が特集されていて その時私は『コレだ!!』と思い、ピラティスをやってるスクールを探しました。 ・・・が、その頃はまだ私の住む町ではピラティススクールをしている所も無く、数ヶ月後に ようやく開講され、即申し込み、通い始めました♪ はじめ慣れるまでは体の動かし方が難しく、身体を動かしながらの呼吸法にアタフタしていましたが 回を重ねるごとに段々と体の調子が良くなっている事に気づき、それ以来ずっと続けています♪ そのピラティスを岩盤欲に入りながら出来るんですからホントに有難い!です(*^-^*)
ところでピラティスとは... 80年程前にドイツ人、ジョゼフ・ピラティス氏が考案した身体運動法の事です。 彼自身が虚弱体質であった事からその克服の為のトレーニングとして生まれ、その後第一次大戦時 には強制収容所や病院で負傷兵のリハビリテーショントレーニングとして活用される事になります。 アメリカへ移住したピラティスがNYでスタジオを開設すると、そのメソッドはまずマーサ・グラハムを始めとしたダンサー&ダンスカンパニーから圧倒的な支持を得て、その後様々な分野で広まります。 本来のリハビリテーション的要素に加えて機能的な筋バランスを整えて身体の調子を良くする事を目指しているその運動法はダンサーやスポーツ競技者にもケガの予防兼テクニックの向上に貢献する調整トレーニングとして強く支持されるようになり、医療関係者の間でも認められるようになりました。 ブラピやマドンナそして日本では渡辺真理奈さんなどもピラティスを取り入れているようです。 |




