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Yokohama エコ活。
地球環境
[ smr*t*81 ]
2010/5/17(月) 午後 8:39
ナチュラルクリーニング!
地球環境
[ maya0410 ]
2010/5/16(日) 午後 6:39
風邪と民間療法
中医学
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[ smr*t*81 ]
2010/5/14(金) 午前 11:25
詳しい説明どうもありがとうございます!
すごく勉強になりました!
「医食同源」はメイドインジャパンだったんですか!意外でした…
「水を飲みすぎるとカラダがむくむ」は、よく言われてますよね。
こっちの人は、「開水」と言って「お湯」をよく飲んでます。
冷たいものはカラダに良くないという考え方があって、
夏でも「開水」には驚きました。
ただのお湯を飲む人もいれば、カラダに良さそうな葉を入れたり、
美容に関心がある人は、バラとかジャスミンを煎じて飲んでます。
今年の3月に風邪を引いた時、興味本位で大学付属病院に行ったら
点滴と飲み薬(言葉が通じなかったのか、なぜか胃腸薬)で終わり。
薬局に行った時は、漢方配合の風邪薬を勧められましたが
カラダに合ったかどうかはわかりません。
ちなみに、南通のお母さんが作るアレには本物の漢方が入ってます。
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[ maya0410 ]
2010/5/13(木) 午後 10:52
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[ maya0410 ]
2010/5/13(木) 午後 10:52
日本国内で薬膳というとやはり中国からのものですが、
先生などによっては、そこに日本人に合った入手しやすいモノで
身近な薬膳として紹介してくださいます。
「医食同源」は私も中国伝来の言葉だと思ったいたら違いました!
『「医食同源」という言葉自体は中国の薬食同源思想から着想を得て、近年、日本で造語された。この言葉「医食同源」は発想の元になった中国へ逆輸入されている。
初出は1972年、NHKの料理番組『きょうの料理』の特集「40歳からの食事」において、臨床医・新居裕久が発表したもの(NHK「きょうの料理」同年9月号)。これは健康長寿と食事についてのもので、中国に古くからある薬食同源思想を紹介するとき、薬では化学薬品と誤解されるので、薬を医に変え医食同源を造語し、拡大解釈したものであると新居裕久は述懐 している』wikipedia
勉強になりました(^o^)丿
それから、色んな方が言われていますけど、やはり
日本人には日本の食べ物、食べ方、味付けが一番良いんですよね♪
日本国内でも沖縄と北海道では、人の体質、食文化が違うくらいですから!
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[ smr*t*81 ]
2010/5/12(水) 午後 10:59
興味をそそられる講座内容です。
アロマは短期でさらっと受講したことがあり、
重曹は本を読んで自分なりに試したことがあります。
薬膳はどこの国の薬膳なんでしょう?
「医食同源」という言葉は中国から来てるのでしょうか?
中国の食文化なんか考えずに、こっちのゴハンを食べてますけど、
最近思うのは、いくら中華の素材がカラダに良いと言っても
やっぱり日本人のカラダには日本食が合ってるのではないか…
こっちの人は水・お湯をたくさん飲んでます。
風邪を引いた時、体調が良くない時は、もっとたくさん飲んでます。
飲んで汗を出して、汗と一緒に毒素も出してしまう…
みたいなこと言ってましたが、
私と生まれ育った環境が違う=体内も違う。
なので、中国式が100%私のカラダに合うのか…と、
最近いろんな疑問が出てきてます。



