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『メッセゲ氏の薬草療法』
モーリス・メッセゲ 著
メッセゲ氏はフランスの有名な自然療法家です。
実は、主人が皮膚の簡単な手術で今月頭から入院しています。
先月も1回目の手術で入院していましたが、3泊で退院。
今回は大きくお腹を切ったので、長めに入院。
嬉しかったのは、訪問図書館があって、その中に
この本があったことです(^^♪
植物の効能や利用法と共に、個々の植物にまつわる
お話や思い出、メッセージなどが書かれていて、
彼の植物を愛する心が伝わってきます。
毎日、通っていますが、病院のニオイはやはり好きになれません(-_-;)
アロマテラピーが大活躍の毎日です。
持って行ったのは、ラベンダー・ティートリー・マンダリン・グレープフルーツ。
無難な香りで、看護師さん達にもウケが良いです。
意外に、精油が他の事にも役立っています。
①お湯+重曹+ラベンダー → 身体拭き
②ラベンダー → おでこにできた吹き出物に
③ティートリー+ホホバオイル → 痰がからむので胸に湿布
④ラベンダー+グレープフルーツ+ホホバオイル → マッサージ
早く良くなってくれると嬉しいです
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