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ご近所さんにとっても美味な酵母パン屋さんがあります
『solairo』
私は、田舎の魚屋で祖父母と共に育ちました。
なので、3食ガッツリ和食で大きくなったのです。
パンといえば、斜め前のパン屋さんで
月に1回程度食べる食パンや菓子パンでした。
未だに、パンはほとんど食べないんです。
身体が欲してないのがわかります。
でも、酵母パンは本当に美味しい(#^.^#)
こちらsolairoさんのパンは噛めば噛むほど美味しいのです。
材料にもこだわって、身体に良いものを1つ1つ愛情を込めて
作られているのが伝わります。
そして、何より、一人でパンを作り、一人でこのお店を切り盛りする
オーナーが素敵な方です
今日、初めてお話しました。気持ちの良い大きな笑顔と、
ブログで垣間見える母として妻としての姿が素敵です。
酵母パンなんて知らない実家の両親に今度送ろうと決めました。
酵素パワー最高
明日は最後の講座です。簡単なツボのお話とクリーム作りの予定です。
生徒の皆さんとも仲良くなり、教えて頂く事もたくさんありました。
頑張ります!!!
『solairo』 http://sola-iro.net/
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2010年12月03日
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『ピッピ』シリーズ ・ 『パディントン』シリーズ ・ 『モモ』 などなど・・・ 9歳頃に大好きだった本たちの一部です。 小・中・高と私は図書委員長に自らなっていたほど、 本の虫でした。今も本は好きです。 映画「ネバーエンディングストーリ」で有名な 『果てしない物語』を10歳頃に、学校の図書館で借りました。 昔から本に没頭するとその世界にドップリ浸かり読みふけるのです。 ものすごく分厚い本で、大人でも一晩で読むのは なかなか大変だと思うのだけど、確か私は 1日か2日だけで本を読み終わり、返したわけです。 そうすると、司書の先生に「読んでから返せばいいのよ」と 言われて「読みました」と言ったら、 「へぇぇぇぇ」と苦笑された先生の顔を 今でも鮮明に覚えているのです。 明らかに信じていない表情と声でした。 なんだか信じてもらえず悔しかった記憶です。 怒ることのない父親が、怒ったうえに、 私の頬を平手打ちしたのも本が原因。 しかも2度。 ①市立図書館に連れて行って欲しいとかなりしつこくわめいた。(8歳頃) ②トリイ・ヘンデンシリーズ「シーラという子』に没頭し過ぎて、 何度も言われたのに、来客を迎えることもなく挨拶を怠った(17歳) 苦い記憶です。 マンション敷地内に、自治会が管理する小さな図書館があります。 いつもは区立図書館に行くので、あえて利用していなかったのだけど、 『IQ84』の3冊目があるようなので、入ってみたら、案の定借りられてた。 でも、代わりに『モモ』が目に付き、懐かしくて借りてきたのでした。 幼い頃に読んだ本を大人になって読むことはほとんどないなぁ。 逆に、今読むことが必要かもしれないと思ったり・・・・ 「モモ」と「時間どろぼう」の世界に没頭してみよう(^^♪ |
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