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モノやサービスには実用性の分岐点がある。 モノやサービスが普及する分岐点と言い換えることもできる。 携帯であれば、通話料や通信料が一定レベル以下(理想は安い定額制)になること。 ネット接続であれば、従量課金制から固定料金制+ADSLレベル以上の速度になること。 プラズマディスプレイなら1インチ=2万円以下(?)になること。 モバイルPCが実用的になる分岐点を決める3要素は 重量・駆動時間・堅牢性 ではないだろうか。 この分岐点をクリアした真のモバイルPCがLet's noteだと思う。 私は3要素の中でももっとも重要な駆動時間という点で優れていたThinkpadを 愛用し、買った当初こそ外に持ち出して作業したりした。 が、常に持ち歩くには重いので、外で作業をする機会もなくなってしまった。 さらに、駆動時間も公称の6割くらいの時間しか持たなかった。 最近では、会社でどこに行くにもPCを持ち歩いて会議の議事録などもその場で タイピングしているビジネスパーソンが増えてきていると思う。 Let's noteを使えば、日常的にPCを持ち歩いて思いついたことなどをすぐにデジ タル化できる。 工夫次第ではものすごく効率的な生活ができる。 通勤電車の中でWebサイトを作成することもできるのである。 ウキウキさん同様、私もモバイル生活を推進します!!!
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モバイルの勝者が世界有数の企業に絶対になると思いますよ。いろいろビデオなども使いましたがやっぱりコンパクトで手軽なのが一番です。モバイルな生活をはじめてから最近、楽しくって仕方がないです。インターネットも外で出来なければ所詮はオタクやニートの道具から脱皮できませんよ。
2005/6/5(日) 午後 0:27
そうですね。もっと通信環境が進めばモバイルPC+Skypeで無料電話ができますよ。
2005/6/5(日) 午後 0:41
Let's note、前の会社で外回りする人は全員このPCを持たされてましたよ。その前まではThinkpadで統一されてたけど。その当時は軽くてイイって評判だったけど、ちょっと不具合も多かったですよ。今はどうなんでしょうね。
2005/6/6(月) 午後 0:30 [ シケコ ]
僕が今いる某ITグループでもシステム関係の人はほとんどレッツノート使ってますよ。IBMはどんどん減ってきてますね。おまけに、中国の企業が売るんじゃあ、日本での人気はどんどん下がるでしょうね。しっかし、Panasonicがやってることって多くのビジネスパーソンが普通に欲しい機能を充実させてるだけなんですけど、なぜ、他の企業はそこに気づかないのでしょうか。。
2005/6/8(水) 午前 0:21