幸せの達人になろう

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ご自分を大切に

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幸せになるためにはまず「自分を大切すること」からはじめるのが近道だと思っています。
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私の声が聴こえますか。

あなたに向けて私はいつもメッセージを送っています。

ひとりではありませんよ。
泣かないでくださいね。

『あなたは大切な存在』
『かけがえのない存在』
必要とされていますよ。

今のあなたは、自分は誰からも愛されず
必要とされてないと感じていませんか。
それは間違った思いこみです。

誰がなんといおうと、
あなたは愛されています。
大切な存在です。


そうはいっても、
生きてることがツラい時もあります。
ただ、生きてるだけで幸せじゃないかと
言われたりもしますが
死ぬことも出来ないから生きているって。。
思うときがあるものです。

そんな気持ちでいるときは、
愛する人を大切に思う優しさで
自分をもっと抱きしめてください。

自分をそんなにいじめないで責めないで
あたたかく励ましていたわってください。
気をつかって疲れて優しすぎ!
ダメだなって思える謙虚さが素晴らしい!
ツラくても、なんとか生きてるエラい!
良くがんばってるってね。


自分が大切だと思えるようになったら
1人で立ち上がる時が必要です。

誰も自分のことは見てくれません。
人を見てどうのこうのではなく、
自分で自分をみてあげなければ
誰もみる人はいないのです。

自分で立ちあがって
自分らしく生きてください。
あなたは弱いようで強い。


見つけてください。
あなたにしか出来ない素晴らしいことを。


追伸
どうしても、立ち上がれないときは、
歌を歌って乗り越えていく道がありますよ。
音楽にはチカラがあるから。

私は『歌をあなたに』を贈ります。
愛を込めてあなたのために。

 

ここで、質問を1つ。

「ご自分に点数をつけるとしたら、100点満点で何点をつけますか?」

90点、80点、60点、30点…。
どうして100点満点をつけないのでしょうか?

そのマイナス点は、どんな理由によるのでしょうか?

それがどんな理由によるものであっても、
マイナス点にするのが本当に妥当と言えるのでしょうか?

答えは「ノー」です!

広大な宇宙のなかに、そして悠久なる歴史の流れのなかに
私が存在するだけでも素晴らしいことなのです。

これだけでも文句なく100点満点なのです。

しかも、その私はただの一度も不幸を願って
生きているわけではないのですから
そんな自分にマイナス点を付けることは
百害あって一利なしです。


他人の眼で評価してマイナス点をつけていると、
いつも、心のどこかに「ここがダメだ、あそこがダメだ」
という思いを引きずることになり、
ネガティブな世界に居つづけることになります。

これでは、いつまでたっても、自分の価値を認め、
他人の価値も認めて周囲に気配りできる
自立した大人になるのは難しいというものです。


ともあれ、自分に無理にでも100点満点をつけたうえで
自分自身にこう言い聞かせてください。

「あるがままの今の自分自身を最高として
受け入れることを決意しよう」

「いままで抑圧してきた自分をいたわり、癒し、詫び、許し、
本来の自分の言い分に耳を傾けてみよう」

「自分には無理な生き方だと思ったら、
勇気をもって違う生き方をしてみよう」

「自分に対し否定していた面を
すべて肯定の言葉で置き換えてみよう。
たとえば、日ごろ"怒りっぽい"と感じていたら"元気がいい"、
"消極的"と思うなら"慎重だ"というように。
また、"デブ"なら"肉感的、グラマー"
"可愛げがない"なら"しっかりしている"というように」

そして、自信をもって
「私は満点。私は幸せ!」
と断言してください。
そして"自分をほめ、認め、好きになる"のです。

こうした思いこそ生命のパワーを高め、
自分を向上させ、育てていく力強い駆動力になるのです。

 

幸せになりたいのに
幸せをはばむものがたくさんあります。

普段は何でもないことが、
妙に気になったり、イライラしたり
許せないし、愛せないということはありませんか?

誰かにキレてしまうと大切な関係を
壊してしまうことになるから大変です。
信頼を積み重ねるのは時間がかかるのに、
関係を壊すのは一瞬です。




イライラの原因はなんだろうと考えると
一番は疲れていることだと思います。



1つめはがんばりすぎた
「身体の疲れ」だと思います。
気をはりつめてても
身体の疲れはたまってきてしまいます。

忙しいから、とても休めないといっても
休んだほうが効率あがることもあります。

たまには身体を休めて、マッサージや温泉にいったり、
よく休んで美味しいものを食べてリフレッシュしましょう。

(ホルモンのバランスで周期的にイライラします。
身体の周期を理解することも大切だと思います)



2つめは、「ココロの疲れ」だと思います。
ココロが疲れていると、イライラします。
原因の一つとしては「淋しい気持ち」が
あふれているのではないかと思います。

「淋しい気持ち」っていうとわかりにくいですが、
自分の立場や状況をわかってもらえないことの
淋しさみたいなものでしょうか。

毎日のようにイライラしてキレやすい人がいますが、
とっても淋しがり屋さんで
自分を受け止められることが少ない人生を
歩まれたのではないかと私は思います。


「心の疲れ」を理解して受けとめてくらいの
人や家族がいたら幸せですね。

でもイライラしてる自分もイヤになりますし
身近な人もイライラを受けてばかりだと
受け止めきれなくなって
お互いツライおもいをしなくてはいけません。



イライラの原因が
もし「わかってもらえない心」だとしたら
何をわかってほしいのかを
冷静に見つめてみるのも一つだと思います。

深呼吸をして肩の力をぬいて
自分のこころを落ち着かせて...

誰かや何かに対して
「わかってもらいたい」としたら、
相手も周りもあなた自身に
「わかってもらいたい」と
いう気持ちを思っていたりします。

「相手をわかってあげよう」
自分であれば「自分自身をわかってあげよう」
という思いやりがイライラの原因を解く
カギになるかもしれません。





重要なのは、イライラしている自分は
本来のあなた自身でありません。
何か原因があって「自分らしさ」を失っている
あなたであるから責めないでほしいということです。

本来の優しい自分を取り戻すためにも
身体もココロもいたわってください。

春を感じる今日このごろですね。
梅や桜の咲いてきて、うれしい発見がある毎日です。


春とは逆行して、まったく違うテーマですが、
今回は「自分がダメだな〜」と落ち込む時の
心理状態について読んだお話を紹介します。






「自分はダメだな〜」と思い悩む時は、
無意識のうちに、他人や何かと比較しているから出てくる言葉なのだそうです。
確かに「ダメだ」と思う時は、何か比べるものがあるからです。


比べる対象として2つのことが考えられます。







1つは自分と他人とを比較する場合です。

人と比較する時は、自分と近い人であればあるほど「ダメだな〜」と感じます。


例えば、同い年くらいの人と比べて、
自分は性格がしっかりしてないとか、
学歴や仕事の立場、結婚や住んでいる家のこと、
比較するとキリがないことがたくさんあります。


また、みんなできていることが自分にはできてないと、
一般の基準と自分を比較する場合です。



誰かと比較する気持ちは、どうしても感じてしまうものです。
でも、人と比較しても、その人の生まれ育った背景や個性や才能、
見えない努力などによって、十人十色でそれぞれに違います。



人は人、自分は自分として自分にしかない、かけがえのない人生です。
前回のお話の日本人の性格のように、みんなと同じようにする必要はないのです。

オンリーワンの自分を輝かせていくことが大切だと思います。
自分のペースで自分のできる一つずつをやっていきましょう。










もう一つの比較は自分が作り出す、自分のありたい姿との比較です。

このことのゆえに「ダメだな〜」と落ち込むことは多いと思います。





自分の立場として、夫・妻・親・子・男性・女性・人・・・のあるべき理想の姿との比較です。

例えば、自分が男性として、何事にも動じず、強く弱音をはかないで前向きでいたいと考える場合に、
そうできない状態に追い込まれると「ダメだな〜」と思ってしまいます。

自分が女性として、家のことをキチンとして明るくありたいと考える場合に
家が片付かないでいることで「ダメだな〜」と思ってしまいます。




自分の理想とする自分があることはいいことです。
完璧な自分を求めすぎて、自分を追い込んでは元も子もないのです。



完璧にしようとする人は相手にも完璧を求めます。
人は完璧でない部分を見ると、親近感がわいたりして
人との距離が近くなることもあります。


100パーセント完璧には、そうそうできるものではありません。
10の理想のうちで1つでもできたらよしと思って、
また次に向かうほうがいいと思います。










自分ではどうにもできないことと、
比較して自分がダメだと思う場合があります。


例えば、年齢や身体が生まれつき弱いとか、身長が高い低い、顔が丸い四角とか…
消極的・積極的などの性格などもそうだと思います。
いつまで、考えても答えがでないことと比較していたら、
どんなに悩んでも、前に向かっていくことができません。


現状の自分を受け入れることが一番大切だと思います。
身体が弱ければ弱いなりのできることを見つけた方がいいです。
性格は自分の持ち味としてありのままを受け入れることが大切です。
まずは自分を認めてあげることが一番だと思います。










私自分が「よくダメだな〜」と思うことなのですが、
本などで知識が増えることで、自分あるべき理想が高くなってきて、
現実の自分とのギャップに落ち込むことがあります。


知ることと、できることは違います。
知っているのに、できない自分を見ると落ち込みます。
(ホントのとこはわかってないからできないということもありです・・)


そうした経験が現実の自分を気付くきっかけとなります。
成長のためには、必ず通らなくてはいけない経験だと自分に言い聞かせてます。



自分が知ったことを、実践し、身に付けてこそ、自分のものになります。









「自分はダメだ〜」と思ったときに、
何と比べているのかを考えてみることをオススメします。
自分なりの切り替え術やリラックス法をもてるといいですね。







最後に・・
「自分はダメだな〜」というときに、自分で自分を傷つけています。
他人には、言わないのに、自分にはしょっちゅう、言ってては、かわいそうです。

「自分はだめだな〜」と思ってしまうのは、どうにもできないことかもしれません。
そう思ったあとに「よくやってる。これから!ガンバレー^ ^」と自分にエールをおくりましょう。
最低限の基準でもほめてあげましょう。
「大変でも仕事にいっている」「食事つくってる」「こんなに苦しくても死なずに生きてる」って!
ご自分を大切になさってください。



追記
関連記事のご紹介
「しあわせのとなり」のかわいいイラストとあったかい記事のmi-nyaさんのブログ
「 大切な所だけは比べない頭のこと」http://blogs.yahoo.co.jp/mi_nyasan/19865401.html

マザー・テレサさんが20年前ですが、
日本についての印象を語った言葉です。




「愛は、家庭ではじまる。


しかし、母親は多忙で笑顔がない、奉仕がない。


これでは子供達は抹殺されている。


愛に飢えている人が多いこの国こそ、


貧しい国であり、物質的な貧しさより


心の貧しさはもっともっと深刻です」




マザー・テレサは、飢えて死んでいく人に
「あなたは必要されて生まれ、愛されて生まれてきた・・」
というような言葉をかけて、一人一人を看取っていかれたと言います。




それ以上に、深刻な日本の心貧しさというのは大変なことです。
マザーテレサは「母親の笑顔」と言われていますが、
一番大切だから強調されていると思います。
家庭全体の愛が不足していると意味だと考えます。





誰もが心の底から求めていること、
誰もが切に欲している生まれながらにもっている欲求は、


「愛されたい」という気持ち


 「褒められたい」という気持ち


 「あなたが大事!」


 「あなたは素晴らしい!」


 「あなたは、なくてはならない人だ!」


と言われたいのです。




どんな人でも、人生の中で、
ひとりぼっちで孤独を感じることがあると思います。

それは、誰もが心にそんな思いを秘めていて
淋しさを抱えています。自分だけじゃないのです。



記事を読んで下さっている方に

「あなたは、なくてはならない大切な存在です。今のままで素晴らしいですよ」



身近な大切な方に、言葉にだして、いってあげてください。




そして、自分自身にも


「私は大事、なくては、ならない大切な存在」といってあげましょう。




誰もが、褒めてほしいし、大事にしてほしいし愛されたいのです。

それこそが、喜びと希望を生み出し、頑張りと生きる力の源泉になります。

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