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ようこそトイガン資料館へ、この書庫の記事も久しぶりです、昨日は友人のぴよ吉さんの記事に乗っかりM870を載せましたが、今日はブログ仲間のこうのすけさんのモーゼルKar98の記事に便乗したネタです。 こうのすけさんの所でモデルガンのKar98ネタから、六研のKar98の事で色々コメントが載っています、そう言えば家に当時のチラシが在った筈と発掘してきました。 これは六研が削り出しではなく亜鉛合金の量産モデルガンを出した初めてのモデルだったと記憶しています(違うかな?) このチラシをどうやって手に入れたかはもう覚えていません、気軽に配るような物ではないので、六研から送ってもらったのかな? そしてこの六研製のKar98は結局六研からは出ませんでした(正確には一部で出たのかもしれませんが)結局設計が六研、販売はCMCと言う形になりました、多分自社で量産しようとして手に負えなくなったんじゃないでしょうか、それに伴ないCMCでの価格は六研の時より値上げされました。 私は六研時代に予約して半金を入れていたので、御徒町のガード下のCMCで六研価格の後半金を払い手に入れました。 そんなKar98も今はもう手元にありません、随分前に手放してしまいました、今は何処でどうしているやら。
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トイガン資料館
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今回ご紹介する「あの頃君は若かった」は若いというより幼いですねW MGCオリジナルのデザインで、火薬の力で先端のシリンダーに納められたプラスティクの弾を発射すると言う物でした。 今残っていたら貴重でしょうね、もちろん残ってません、そもそも何で私が持って写っているか不明なんです、私が買ってもらった物では無いと思います、ガンベルトも大人サイズに見えますね。 今は亡き叔父が趣味人でその影響で鉄砲好きになってますから、多分叔父が買ったものを借りての撮影だと思います。 私が覚えてる記憶がある時点でこの銃の記憶がありません、この写真の銃がそんなに古い物だとわかったのも大人のなって写真を見返していて、変な銃を持っているなと疑問に思ったからです、普通この格好ならピーメなのにオートマですからね。 その3は、ありかな?
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ようこそトイガン資料館へ、ここではコレクションの中からチラシやグッズ関係を中心に紹介して行こうと思います。 ココを訪れる方でこのチラシを覚えてる方は居ますかね。 |



