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先日、ニューヨークで働いている友達と会って来ました。ふと、教育の話になった際、彼は「これからの日本のためには、道徳的な教育は家庭に任せるべきであって、学校は『勉強』に特化すべきだ」という持論を私に言いました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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先日、ニューヨークで働いている友達と会って来ました。ふと、教育の話になった際、彼は「これからの日本のためには、道徳的な教育は家庭に任せるべきであって、学校は『勉強』に特化すべきだ」という持論を私に言いました。 |
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最近、大岡昇平の書いた「無罪」という小説をちょいちょい読んでいます。これは、イギリスの陪審裁判で無罪になった事件ばかりをとりあげて、大岡昇平がコメントを加えているのですが、これを読んで、私は今話題になっている裁判員制度を思い出しました。裁判員制度については、専門家の間から、裁判員が量刑を重くしすぎるのではないか、という懸念が出ているということです。この「無罪」という小説にて、大岡昇平は、イギリスの陪審員が、権力者(警察、裁判官など)の処罰欲を抑制すると捉えているようですが、どうも日本では逆に働く可能性が強そうです。 |
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今日、何気なく「みんなの政治」というHPを読んでたら、ある見覚えのある政治家を見つけました。その人は、現役の弁護士であり、留学経験もあります。完璧な肩書きを持つエリートです。 |
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今日ある日本の新聞を読むと、ある方が最近の日本人の素行についてのコラムが載っていました。 |
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今日は古本市にいってきました。英語の本ではなく、日本の本です。よく、アメリカにいると日本の本を無性に読みたくなるという人達(主に学生ではなく駐在員とかその奥さんとかですよね、たぶん)がいますが、なんとなくその気持ちわかってきた今日この頃。特に最近、英文を仕事として読んでいるからか、かなり日本語に飢えているのです。 |
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