つかさ ひろしの世界

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癒し、励まし

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目に見えない 根っこが 一生懸命にはたらいて 花が咲き 実がなるのです
:ポエム文言、デザイン、書法など無断使用禁止。

癒し、励まし

【作: 司 大(つかさ ひろし)】
*ポエム文言、デザイン、書法など、模倣禁止。
辛酸で厳しい人生のいばらを歩んだ体験から、ほとばしり出た言葉である。
読まれた多くの方から、「心が洗われる」、「心にすっと入る」、「心が素直になる」、「心にジンとくる」と言われた。目頭を赤くして読まれ方もいた。泣きながら読んだ娘さん、どうやら心に何か響くようだ。
少しでも非行防止に役立つなら、少しでも癒し、励みのになるなら、少しでもみんなが元気になるなら、少しでも世の中が明るくなるのに役立つなら、こんなうれしい事はない。
 (心)
   誰かが 必ず見ている 
   例え誰もいなくても 自分の心がそれを見ている 
   悲しい思いをさせたくない 自分の心を
 (心)
   なにか忘れていませんか 
   とても大切なものを忘れていませんか 感謝することを
 (人)
   食べる それができることに感謝しよう
   どんなに おなかが からっぽでも
   どんなに 食べたいと思っても 食べるものがない
   そんな人が この地球には いっぱい いるのだから
 (子)
   子供は宝 そのことを そのときに 叱る
   そのことを そのときに ほめる
   やさしく きびしく ゆったり 楽しく
   一生懸命に磨く やがて宝石になる
  (父母)
   さむい 冬の日も あつい 夏の日も 雨の日も 風の日も
   どんなにつらくても どんなに苦しくても
   一生懸命に 毎日はたらいてくれる お父さん お母さん ほんとうに ありがとう
  (友)
   奪えば 憎しみ 分け合えば 友愛
 (学)
   学んで 学んで 学んで それを生かす それが知恵だ
 (美)
   キラキラ輝く 一生懸命の汗は 美しい
 (知)
   知を生かすのは 自分の心と努力です
 (行)
   苦を与えれば 十倍の苦に会い よろこびを 与えれば 幸せが広がる
 (行)
   善には 限界がない 悪の限界を超えると 歩く道がなくなる
 (学)
   学びの世界は 入り口が 小さく 奥が広くて深い そして果てしない
 (人)
   つながっている あなたと私 人と人 みんな幸せに なれるといいな
  (和)
   合わせた 力は 強い
(力)
   常の努力が 力なり
 (道)
   坂は がまんを 曲がり角は 注意を まっすぐは 前を見ろと 教えてくれる
  (心)
   ありがとうを いっぱい云う人は いっぱい ありがとうを云われる
 (花)
   小さくても 誰にも見られなくても 花は 一生懸命に咲いている
 (行)
   おもしろいことの中には 悪が かくれていることがある
 (良)
   ふつうのことを ふつうに 行う それが 良きことです
 (川)
   水は 流れるままに流れる
 (行)
   重い石でも 助け合えば 動かせる
 (行)
   一度や二度 つまずいたって へこたれない 七転び八起きと言うじゃないか
 (力)
   楽しんで 努力 喜んで 努力 新しい力が 湧いてくる
 (言)
   うまい話や 甘い言葉には とげがある
 (○)
   とんがれば 止まる まるくなれば まわる そして 和ができる
 (山)
   山は何千年 何万年も 世の中を見ている
   これからも 何千年何万年と 世の中を見続けて行く
   人間は どうなるのかなあ
 (善)
   善には 苦を伴うことがあるが 輝いて 喜びをもたらす
 (心)
   感謝の心を忘れると 心が寒くなり 自分がだんだん小さくなる
 (言)
   ことばは 力にもなり とげにもなる
 (山)
   登りて見ゆる 世の中の広さ 大きさ 登りて知る きびしさ すばらしさ
 (友)
   心を許せれば 本当の友人
  (夢)
   思いきって はじめてみればいい 夢に向かって 歩くことを
 (心)
   もうちょっと もう少しのがんばり それが努力の 心です
 (人)
   人間の 本当の価値は 大金持ちになるより 世の中に どのくらい貢献できたかだと想う
 (歩)
   一歩づつしか 歩けない でも 確実に 歩ければいい
 (心)
   まあるい心 いろいろな色の心 ときには あつくもえる そんな心になりたい
 (幸)
   幸せは 待っていても 来ないよ とっつかまえて 育てりゃいいじゃん 幸せを
 (笑顔)
   でっかい笑顔 笑いが 笑いを呼ぶ みんな明るく元気がいいな
 (元気)
   元気な心から 元気が育つ
 (日(太陽))
   太陽は でっかい恵みを もたらしても 見返りを求めない
 (父)
   きびしく やさしい 父の 大きな心に ありがとう
 (母)
   やさしく つよい 母の大きな愛に 感謝
 (子)
   親が一生懸命なら 子も一生懸命になる
 (友)
   友は 尊い 財産である
 (夢)
   夢は 見るものでなく 叶えるものという 叶えるには 学びと 知と たゆまぬ努力が 必要だ
 (喜)
   喜びを 創ろう あっそうだ 人を喜ばせれば 自分も喜べる
 (水)
   水たまり かきまわせば にごり 静まれば 澄む 世の中と同じだ
  (恩)
   恩は きせるものでも 売るものでもない 感じて 感謝するものです
 (心)
   希望も 勇気も 心が 育てる
 (楽)
   たのしいことは いいことだ 明るく元気はいいことだ
 (花)
   花を いっぱい いっぱい 花を 咲かせよう 心の中に
 (道)
   はじめてのときは 入り口がないときがある だから自分で切り開く
 (今)
   今は 今しかない 大切にしよう 今このとき
 (喜)
   あなたの喜びは 私の喜び 喜びの輪が広がれば いっぱい 幸せが生まれる
 (心)
   自分の心が 一番知っている 良きことも 悪いことも いやだね 心をよごすのは
 (孝)
   にんげんだから 考えねばならぬ
 (春)
   今を励めば やがて 心に 春がくる
 (勝)
   もうちょっと もう少しのがんばりが 勝利を呼ぶ
 (行)
   結果は がんばりの答えだ
 (一)
   一は 入り口 一番は がんばった答え すごくがんばった答え
 (行)
   一生懸命の人が いっぱいいる もっと一生懸命にと 自分に言い聞かせる
 (心)
   悲しみは 喜びの はじまりかもしれない のりこえた処に 希望があるはずだから
 (行)
   芽は 目に見えないほどに 少しづつしか伸びない でもいつの間にか 大きくなっている
 (誇)
   良心の行いが 誇りを育てる
 (心)
   真心を 望んでも 真心は 表れない 自分が真心に ならなければ
 (行)
   早くより 確実に 確実で早ければもっといい それに 思いやりがあれば なお良い
   仕事も 遊びも 勉強も 
 (晴)
   やまない雨はない 必ず晴れる日が来る あせらず くさらず しんぼう強く
 (心)
   くやしさは 次の励みを 教えてくれる
 (力)
   力いっぱい がんばれば いっぱい よろこびを創れる
 (心)
   欲が でかいと 善がつぶれる
 (和)
   仲良きことは すばらしきこと 人と人 和と和の つながりが
 (命)
   たった一度の命 大切に 大切に もっと もっと大切に ずっと ずっと大切に 命を
 (母)
   母の 深く 尊い愛情に 勝るものはない
 (父)
   父の きびしく つよい 愛は 人生の道しるべ
 (友)
   困っている時に 手をさしのべてくれるのが 本当の友人
 (知)
   知恵は 生かしてこそ 価値がある
 (幸)
   幸せを 創ろうとする心は 幸せです
 (心)
   感謝を 忘れた人ほど 人に腹を立てることが多い そして人が離れれて行く
 (喜)
   喜びには あつき涙の出るものがある そこから 感謝の芽が育つ
 (正)
   強いものが正義ではない 道理の正しいものが 正義だ
 (今)
   そのことを 一生懸命に 今やらなきゃ いつやるの
 (行)
   損徳で行動すると いっときは徳しても結局は徳を失う 何しろ 徳の逃げ足は速いのだから
 (道)
   まわり道でも 近道になる時がある 人の 和と和ができるから
 (技)
   磨いても 磨いても 磨ききれないのが 技である
 (良)
   一生懸命は よきことを 招く
 (時)
   全ての者に 等しく訪れるのは時 それを生かすのは自分
 (足)
   足のおかげで どこへでもいける
 (行)
   結果は がんばり次第ででる
 (躾)
   かわいい子には 旅をさせろ 石の上にも三年などと 人生のきびしさ がまんの尊さを
   良く教えられた 今だって 同じだよ
 (光)
   一生懸命の 行いは 自然に輝く
 (生)
   雨もあり 風もあり 寒さも 暑さもある 又晴れもある それが人生と言うものさ
 (夢)
   おもいきって はじめてみればいい 夢に向かって 歩くことを
 (力)
   力いっぱい がんばれば いっぱい よろこびを創れる
 (感謝)
   感謝の心を 置き去りにすると 歩く道が 泥沼になる
 (行)
   面白いことの中には 悪が かくれていることがある
 (心)
   もう少し もうちょっとでいいから 温かくしませんか 心を
 (感謝)
   生きていることに ありがとう 生かされていることに感謝 元気なあしたよ こんにちは
 (あいさつ)
   心を込めた 一つのあいさつが 新しい道を切り開くことがある
 (行)
   良きことは 感謝を生み 悪しきことは 憎しみを生む
 (壁)
   壁をぶち破れば 向うが見える そこは新しい世界
 (答)
   いろいろな答えがある 学問にも 人生にも
 (見)
   見えないところに 真実がある うわべで判断すると 間違える
(道)
   泥沼でも 乾けば硬くなる
   がまんすれば やがては 良くなると言うことさ
 (行)
   速さにばかり 気を取られると 周りが見えず 角に当たる
 (心)
   進む道は 心がけで 太くも細くもなる
 (良)
   良きことと想って行うことでも 悪の道を歩いてることがある
   だから 険しくても良き道を歩きたい
 (心)
   楽しい時は 心に隙ができやすい
       
* 心から湧き出た言葉を、冒頭のような独特の書「彩色書」(商標登録出願中)にしています。
*普通のことを書いているだけなのに・・・
・ 顔を、くしゃくしゃにして泣きながら、読んでくれた娘さん。  
私は、自分の書には、自分の言葉で表現することにしている。
  そんな言葉が、いつの間にか、600を超え、「心の言葉集」と言う冊子を作った。
*県の教育委員会、市の教育委員会の推薦を受けて、当地のライオンズクラブの記念行事で、
 私の直筆の書を、85校小学校に寄贈することになった。
 何千、何万、何十万の生徒の心に、私の「心の言葉」が届くのがうれしい。
 
 *「心の言葉集」を、希望の方は、ホームページ
  http://www.hapyo.jp/  の会社案内の住所まで、切手代500円同封の上、連絡下さい。 

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