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映画好き??

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この映画ってどうよww
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タイトルが意味不明のまま、恒例のデイトレ報告ですw

ドル 円 売 06/04/03 13:25 118.26 を 06/04/04 06:47 117.79 で決済 47,000円
ドル 円 売 06/04/03 07:39 117.64 を 06/04/04 17:00 117.47 で決済 17,000円
火曜は日給64,000円

ドル 円 売 06/03/31 10:44 117.46 を 06/04/05 11:12 117.08 で決済 38,000円
水曜は日給38,000円に終わりました




え〜、最近遊んでばっかりのオイラです。
なぜか日中、映画鑑賞にハマり、家事はそっちのけ、イヤイヤ、
家事をササっと終わらせて、夫が帰宅するまでに1〜2本のDVDを見たりしています。
(余力があれば就寝前も。 ←暇人)


最近見た映画、
韓国物(「彼女を信じないで下さい」「オオカミの誘惑」、
「完全英語征服」、「同い年の家庭教師」、「Over The Rainbow」)
洋物は「ブリジットジョーンズ2」、「cube2」とか。


↑上の作品は夫の趣味じゃないのでオイラ一人で見ましたが、
夫と見たのは
邦画の2作「レディージョーカー」、「理由」
洋物「ミリオンダラーベイビー」、「ステルス」など。

あ、よく考えたら、これ全部を、ここ10日間くらいで観てる。
これも観たし。
よっぽど暇人だ(笑)




映画鑑賞は、一応、夫とオイラの共通の趣味です。
でも、最近好みがバラバラになってきたので、そういう時は別々に見ます。
夫は、オイラが長風呂中に、大好きな「ガンダム」、「攻殻機動隊」や「エウレカセブン」を見ている様子。

映画「収集」の方が、鑑賞のスピードを上回っていて、見てない作品が溜まっていますが、
いつになったら「完全制覇」するのやら??(笑)




そういえば結婚して「映画館での鑑賞」はめっきり減りました。
独身時代は劇場で月に5本くらい見てて、ポップコーン(キャラメル味とかw)が手放せませんでした。
そんな時代を懐かしいとも思うけど、最近トイレが近いので(←年??ホットイテw)
「ちょっと止めて!!トイレ行ってくる」って中断できるのは便利かも。
洗濯しながらだってOK。
終了音が聞こえたら、映画を中断して干しに行ってます(笑)


ポテトチップやビール片手に、カウチポテトw
幸いTVが大きいので、「我がままシアター」として楽しんでいます。
(というかこのためにプラズマを買った)

当時(3年前)、高い買い物ではありましたが、もう元はとったやろか。。。(笑)
週末は映画を観て過ごしました。
ツタヤが旧作半額だったのでw
(つーか、久々の映画ネタだ。実際は結構観てるんだけど≧(´▽`)≦アハハハ)


自宅で映画を観る時は、
TVが大画面の部屋で、くつろぎグッズを大移動して「映画鑑賞」がお約束でしたが、
今回は、かしこまってあらたまって準備するのもナンダカ面倒くさく、
ご飯食べながら、家事をしながらでもダラダラ見れる作品を3本くらい。。。


その選び抜かれた作品がコレですよw





スキージャンプペアw
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/7d/harada1174/folder/153882/img_153882_19885132_280?20060327093300.jpg





前ね、TVでこの映像をチラリとみて大爆笑w
2本のスキー板を二人(以上?)で滑って華麗な技を各国繰り広げる、という架空の競技w
トリノ風に荻原さんとかが本物っぽくスタジオから現場に結んで、
競技中の解説がまたバカバカしいほど「まとも風」に始まる。

「30歳には見えませんが」
「70近いんじゃないですか?」

「テイクオフ、なんだ、コレは」
「年寄りが風に吹かれてるみたいですね」
「年寄りの冷や水〜、(着地して)エビチリ!!」

「抜き足、差し足、忍足!!」
「泥棒コントですか??」

どんな解説だよ!!w
まぁ、解説だけでもウケるんですが、映像を知ってしまうと更にすごいです。






こんなんとかw
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/7d/harada1174/folder/153882/img_153882_19885132_281?20060327093300.jpg

これ、分かります?
韓国選手なんですけどね、名前もすごい。
ペ・ビョンホンとイ・ヨンジュンって(笑)
つーか、映像、ありえませんから。。。
しかも黄色いメガネ。。。┏◎-◎┓


ほんとに面白くてバカバカしいww
40分くらいの短いDVDですが、レンタルなんかでぜひ観てもらいたい!!
スポーツ好きの人、いかがですか??









次に観たのがコレ。
スーパーサイズミー
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/7d/harada1174/folder/153882/img_153882_19885132_282?20060327093300.jpg

前からずっと気になってた作品で、でも駄作かも?と何度も悩んだ挙句のレンタルです。

アメリカで肥満女性がマックを訴訟した出来事をきっかけに、
「本当にマックで肥満になるか」を「僕で試してみよう!!」というドキュメンタリー映画。

ルールはシンプル。
「1日3食1ヶ月、マックだけのメニューで過ごす」
「勧められたらスーパーサイズにする」

しかしながら観てびっくり。
むこうのスーパーサイズって、コーラ2リットルあるらしい。
これね、一人で食べる&飲む量じゃないよ。。。
しかも1日3食。
体への影響は??と気になるところ。。。



しかしね、この映画で最も言いたかったのは、
「食事がこんなにも乱れていて、それが当たり前になっている」という事実。
アメリカの「給食」は、みるも無残でした。

先週の記事で「添加物」と「和食の乱れ」について触れましたが、
「食害」は世界中の大きな問題であるんだな〜と感じた。









ショッキングな出来事(しかも事実)に触れると、鬱になります。。。ショボン
そこで心をホッと和ませるのがコレですよw

M1グランプリ2002
(2001〜2005年のうち、これだけ観てなかったんでw)

お笑い大好きなんっすよ〜w
ipodの30ギガに、お笑いムービーとか入れてますw(夫が苦労して入れてくれた)

オイラ的には約10年前のブーム(マイブーム?w)の時、かなりハマってました。
ジャリズム、千原、メッセンジャー、水玉れっぷう隊。。。

二丁目劇場とか、銀座七丁目劇場とかすんごい行ってみたかった!!
当時活躍の少なかったココリコ、ロンハーとかが、
今はレギュラーたくさん持ってて、たまに不思議です。

「笑い」は脳内物質的にも「幸せに」なれるらしいですよw
たくさん笑って、楽しい毎日で、健康的に暮らしたいですねw
映画を見たんですよ。。。。
今回はこの5本!!
「コンスタンティン」、「コンフィデンス」、「真実ゲーム」、「ペイチェック」、「スチームボーイ」





キアヌ、かっこいいっすねw
ゲイって言ううわさは有名ですが、本当ですか??w

「悪魔祓い」をテーマにしたこの映画。

見終わって、旦那と話していたら、
夫はこよなくこの作品が気に入ったそうだ!!(ナゼ?)
なんかね、昔読んだ漫画かゲームに相通じるものが多かったんだってさw

オイラは、同じキアヌで「悪魔系」なら「ディアボロス」の方が好きでしたけどね。
アル・パチーノ、かっこよかったし。
シャーリーズ・セロンの色気もたっぷりでしたw(笑)




上記の「コンスタンティン」とタイトルが似てるので、
ごっちゃになってしまうんですよね〜(笑)
いまだにどっちがどっちか区別できてません。
ヒロインも一緒だしね。
つーか、ハムナプトラのネーチャンじゃん!!

それはさておきこの映画、
出だしから展開にドキドキ。


ダスティン・ホフマンの感じがちょっと変わってて、
彼だと気付くのに時間がかかりましたよ。
いい味出してましたね〜。

「知能犯的詐欺」&「予想も付かないラスト」で言えば、
記憶に新しいところで言うと「マッチスティックメン」とかも良かったですね。
(また、他の映画になするのかヨ!!w)




主演がハ・ジウォンでしょ、アン・ソンギでしょ。
しかも奥さん役に、うっかり「大長吟」のハンサングン様ことヤン・ミギョンさんも出てる!!!

しかぁし!!
配役はいいのに残念。残念が満載じゃぁぁぁΣ(T▽T;) ぐわわぁぁ〜ん!



まず、映像が古い!!効果音も、場面展開も古い!!
言い当てられてどきりとする場面で、あらかさまに態度がオドオドしたり、
10年とか15年とか昔の、
小学校から帰ってきたらTVでやってた、みたいな、
サスペンスドラマの再放送を見ている気分。

しっかりしてよぉぉぉ!!!

旦那が居ないときにヒトリで見ていて良かった。
ケチョンケチョンにけなされる所だったよ!!!

どんだけ古い映画だよ!!って思ったら、2000年の作品なんで、そんなに古くなかった。。。




●ペイチェック
http://www.paycheck.jp/

ベン・アフレックがあんまり好きじゃないんです。(笑)
パールハーバーに出てたときは、そこそこ人気があった彼。
以降、何かと「ワースト部門」で賑わせていますが。。。

夫が「今日はこれを観よう」と言うので、お付き合いのつもりで見てみた。

<あらすじ>
産業スパイの危険を減らし、
開発技術そのものだけを約束するため、
その間の記憶は消され、報酬(ペイチェック)だけを手にする仕事をしている主人公。

ある日、驚愕の報酬を前に、「3年の記憶」を代償とする契約をする。

しかし、目覚めてみると、「報酬は辞退している」と告げられ、
残されたのはショボイ所持品20品目だけ!!!

挙句の果てには、追いかけられ、命を狙われ。。。

おおおw
うっかり面白そうジャンw
見ハマっていくオイラ♪

つまりは、「未来を見る装置」を作ってしまったものの、
それが戦争に発展するというのを避けるために、装置をロックし、
例のショボイ20品目を使って逃げたり戦ったりする。
最終目的は装置の破壊!!!

ここまでは判る。うん。

さ〜て、ここから矛盾と疑問が満載!!(笑)




装置までたどり着いた主人公とヒロイン。
さっさと壊せばジ・エンドなのに、
「とりあえず、未来を見てみよう♪
 あ、でも、オイラ自分でロックかけてんジャンw(* ̄∇ ̄*)エヘヘはずさないとねw」
ってわざわざ直してんのよ!!

それを「シメシメww」と見守る悪役ども!!
(直させて、捕らえようとしている)


しかも、20品目のうちのアイテム、「1発の銃弾」を装置に取り付け、
6本目が作動する時、爆発が起こるようにするってのもさ〜、
わざわざ6本目にする意味なんてなくない??
さっさと逃げて、1本目で爆破すればいいじゃん。

あと、「未来が見える装置」ってのも、
逃げるルートとか、ダイレクトに「必要な部分」だけちゃんと見れてるってのも疑問。
別に、全然関係ない未来を見る可能性だってあるのに、なぜピンポイント?

あ〜、不満。不満!!

あ、思い出していたら、も一個矛盾を見つけた。

装置を完成させ、記憶が消される前に、
既に自分の危機を察知していて、所持品20品目をこっそり集めては持ち出していたんでしょ?
3年間研究所に拘束されていたかと思いきや、
ちゃっかりシャバでヒロインと同棲してんジャン!!
多少見張られているとはいえ、もうちっとましな道具を集めることもできるわけだし、
そもそも作っているときに、あの銃弾で爆破しちゃえば良かったのでは??(笑)

2時間見ただけでは、いろいろと疑問が残る映画でした。。。




●スチームボーイ
http://www.steamboy.net/intro.shtml

<あらすじ>
時は約150年ほど前。
蒸気が重要な役割を果たしておりました。

三代にわたり、科学と向かい合う一家。
懸命のあまり、武器や兵器に魅入られていく父。それを阻止する祖父。

主人公はそんな父と祖父の間で揺れ動く。

「科学って一体何のためのもの??」

感想を一言でいうなれば。









声の担当を、むやみやたらと
芸能人に任せるのをやめていただきたい!!!


「デイビット役の沢村一樹」の感情の入っていない棒読み。
アタック25の「児玉清」さんは好きだけど、同じく棒読み。
「おじいちゃん」も聞き取りにくい。あと、中途半端にコメディーだったり。

「スカーレット」は「小西真奈美」だったんっすね。
あれだけ我がままなスカーレットが、下級庶民のレイに心を許すのってアリなの??
終盤、大人だって怖がって逃げたい状況を、変にオドオドしないのもアリなの?
好奇心旺盛とはいっても、筋金入りの箱入り娘でしょ?
パニックにならないものなの??w

あああ、だんだん作品の批判になってきた(笑)

監督が大友克洋って事で期待していましたが、
アノ時代に、城ごと蒸気で浮くとかも(-ω-;)ウーン。

「ナウシカ」とか「ラピュタ」はスンナリと受け入れられるのに、
今回のこの拒絶反応に自分でもびっくりでした。

てか、そもそもオイラ、蒸気に興味ないのかしら?
ソレヲ言ッツチャァオシマイダ。。。



どうしたんだオイラ!!
映画を楽しめなくなっちゃったのかしら。。。
それとも単に個人的に気に入らなかっただけ??

当たり映画、キボンヌ!!!

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最近、読書ばかりしてたので、
あまりテレビをつけることも少なかったのですが、
週末、久しぶりに映画をたくさん観てみました。


「セルラー」
夫のリクエストで鑑賞。
私としては、予備知識ナシ。
「なに?セルラー??携帯電話の話??(笑)」
冗談で言ってみたのに、実際そんな感じ。

出だしは3流・B級の匂いプンプンの予感でしたが、
まぁ、見ていくとだんだんおもしろい。
ハラハラしてくる。
でも、最後の「タネアカシ」はもっとさりげなく披露して欲しかったな〜。
あんなに堂々とトリックをバラさなくても(笑)
あ、そっか、ある意味「主役」だもんね。
一番美味しいところをラストに持ってこないとねw

私的感想:6点(10点満点中)



「コックリさん」
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/7d/harada1174/folder/153882/img_153882_17745046_1?20051122090015.jpg
「コックリさん」って、私が小学校の時に流行ったかな〜。
(遠い昔だ。。。)

さて、韓国ホラーですw
ハズレを覚悟で見てみました。
そしたら、キャストに見覚えが!!!
韓ドラ「チャングム」に出てたヨリと、医女仲間の子が出てる!!!
もうね〜、これだけで満足w
映画については触れないでおこう、あえて。。。

ちなみに、
日本の「コックリさん」の出だしって、
「コックリさん、コックリさん、
 東の窓からお入りください。
 おいでくださいましたら「はい」の方向へお進みください」
だったっけ???

韓国では、
「ブンシンサンバ、ブンシンサンバ、オイデクダサイ」って言ってた!!!

この、日本語チックなところがまたキュンキュンします。
って事は「狐狗狸」さんの文化は、韓国より日本が先??

私的感想:5点(10点満点中)



「es」
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/7d/harada1174/folder/153882/img_153882_17745046_0?20051122090015.jpg
これ、気になってる映画でした。
「SAW」が流行ったときに、『「es」や「CUBE」と並ぶ作品』と聞いていて、
「SAW」を大絶賛の私は、ぜひ例の2作品も見なきゃ!!と思い、やっと見ることとなりました。

実際の話なんですよね。
どこからどこまでかはわかんないけど。

そんでもってある話を思い出しました。

とある実験。
二人一組となって、
問題提出者は、回答者に対して、不正解・無解答なら罰(軽い電流)を与える。
お互いの姿は見えず、マイクを通して声のみ聞こえる。
電流はだんだん強くなっていく。
最初のうちは不正解でも、お互い明るい声でのやり取りが続く。
「あ、痛いよ〜」とか。
しかし、だんだん、不正解が続くにつれ、彼の苦痛の声。悲鳴。
最後には声すらしなくなっていく。

問題提出者は心配になり、管理責任者に問う。
「本当に大丈夫ですか?」
管理責任者は「実験を続けてください」というばかり。

不安を隠せないまま、問題を出す。答えも声もない。
問題提出者は、明らかに危険だと思われる最高電圧を流すボタンを・・・。

この実験。
実際は電流など流れず、(つまり、回答者はサクラ)
要は、問題提出者が最後のボタンを押すかどうかの心理を探るテストらしい。

「相手は死ぬかもしれない」
という危険を分かっていながら、多くの人は誰かの命令であると従ってしまうらしい。
「俺のせいじゃない。命令されたから、仕方なかったんだ」

この話は、映画とはまったく無関係の話だけれど、
人は役割の変化で、思いも寄らない心理状況になり、行動してしまうんだと心底怖くなる。

「es」の場合、きっかけは「4000マルク」。
この同じ報酬と、役割の違いだけで、人はこんなに変化するのかと、
自分に当てはめると本当に怖い。。。

私的感想:7点(10点満点中)



「パッチギ」
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/41/7d/harada1174/folder/153882/img_153882_17745046_2?20051122090015.jpg
韓国を主題にした映画かと思ったけど、北朝鮮なのかな?
昔の人って、現韓国のことも「朝鮮」って言いますよね。
昭和1●年生まれのうちの父も、私をヒヤヒヤさせるほどの「昔の日本人」です。
当時の教育(単に父がそういう環境だっただけ?)だったからしょうがないにしても、
例えば孫(私の甥)がちょっとふざけて走り回ったりすると、
「この、チョウセン!!」とか口に出ます(←無意識に言うから、コワすぎる!!)。

まぁ、それはおいておいて、本編。
1968年の日本。在日の朝鮮部落。朝鮮高校との交流。出会い。
昔懐かしい日本を思い出させながらも(っていうか、私、生まれてない時代だけど)、
日本人の犯した過ちがあり、見えない壁があり、線があり、
でも、伝説的名曲「イムジン河」に思う気持ちはひとつなんだな〜って、
不覚にも感動して泣いてしまった!!!
(やるじゃん、井筒監督!!って、オイラ何様だよ??(笑))

宇宙からみる地球には線などなくて、
人間が線を引くから国境ができてしまう。

「人類みな兄弟!!」なんて大まか過ぎることは言えないけど、
利害の計算ナシに、国と国が仲良くできるようになればいいなぁ。

笑える要素も感動も詰まった作品でした。

私的感想:7点(10点満点中)

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