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見たこともないような、全身真っ白な植物に出会いました。6から7センチほどのたけですが、花らしいところも、茎も葉も真っ白です。葉緑素が抜けてしまったようです。突然変異でしょうか。緑がなければ、光合成はできないはずで、独力では育つことができませんよね。何かに寄生しているのでしょうか。 |
白馬に行ってきました
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登りの時は、ふーふーいいなががら余裕もなくひたすら登ったのですが、下りる時は余裕があり、ゆっくりと周囲を見ながら下りることができました。いろいろな植物を堪能できます。この写真をみてください。よくみると、さんご礁のミニチュアのように見えませんか。 |
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薬師の湯のお湯が出てくる小さな溝の周囲に、ビロード状のきれいなこけがありました。お湯の周りはいつも暖かいので、冬の厳しい間も青々としているのかもしれません。雪とのコントラストはもっときれいでしょうね。 |
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少し開けた源泉から、周囲の植物などを楽しみながら10分ほど下ると、何やら話し声が聞こえてきます。突然、道の右際に黄金の湯があり、女性2人が露天風呂から上がったところでした。その横に、グループの1人と思える服を着た男性がいました。突然でびっくりしますよね。まともには見ることができません。足早に立ち去りました。妻に聞くと、40歳ぐらいの女性だったということです。 |
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薬師の湯から上がって、脱いだパンツをはこうと思ったら、小さな虫がパンツにいっぱい集っています。ショウジョウバエのような小さな虫ですが、なんという虫でしょう。 |



