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おはようございます。
今朝の金沢の気温は0℃でした。
予報では、マイナス1℃だったので、きっとマイナスの0℃だったのでしょう。
今日でセブ島の記事は終わりです。
最初から最後まで、食べるものの記事でしたね。
帰りの飛行機は、朝8時20分セブ発のフィリピン航空です。
空港までタクシーで20分ほどでしょう。
個人旅行だったら、6時頃ホテルを出ればよいのでしょうが。
HISからは4時50分ロビー集合と言われました。
朝の3時に目覚ましです。
マクタン空港は、クリスマスのランタンがそのままありました。
東南アジアの正月は春節で、1月中ごろまでクリスマスの飾りつけがされている所が多いですね。
空港の待合のロビーのタバコ屋さんです。 たばこには、怖い写真がのっています。
これは世界の主流ですね。
日本も、このようにすればよいのにと思いますが。
こちらは、軽食をとれるレストランです。 韓国のカップラーメンが並んでいます。
以前、スマホからアップしましたが、私は、豚バラのカラアゲをいただきました。 美味しいことは美味しかったのですが、固い。
はい、日本に帰ってきました。 成田空港から羽田空港に移動し、四男夫婦と孫が羽田で待っていてくれて新年の挨拶をして帰りました。
日本の夕焼けです。
セブ島では見えなかった。
こんな煙突も写真になる。 |
セブ島の休暇
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今朝の金沢は、昨日、断続的に降った「水雪」が凍って、車で走るとバリバリ音をたてます。気温は1℃。最高気温は2℃とか。ほとんど気温が上がらないようです。でも、後1週間で2月ですね。2月になれば、先が見えてきます。
いよいよセブ島の最終日です。
これまでの2日間は、曇り空でしたが、雨が降ることがなかったのですが。
3日目は朝から雨風です。
フィリピンの一番南の大きな島、ミンダナオ島に熱帯低気圧がきており、その影響のようです。皆さん、台風といっていましたが。
食べて、寝て、本を読んでいるだけでは、体重が増える一方です。
雨でしたが、ホテル内を探検してきました。
向こうがホテルの玄関、私の後ろは、私たちが泊まっていた西ウィングです。
これがロビーです。 お昼のデザートを配っていました。 プールです。 さすがに余り人がいません。
プライベートビーチです。 でも、こんな天気なのに、頑張っている旅行客もいましたよ。
せっかくなので。 彼女、寒そうです。
こちらはホテルの横で、地元の人たちのビーチです。 白いブイの向こうとこちらでは余りにも違いすぎます。
海岸からホテルの建物です。 私たちが泊まっている西ウィングの上にあがって、眺めてみました。 お昼は、最初のお昼をいただいたGiuseppe Pizzeriaというイタ飯屋さんに、もう一度行ってきました。 スタッフのお兄さんです。 スバゲッティをいただきました。 最初、大きい方の2つを注文したのですよ。
そうしたらお店の人は、これは1皿で2〜3人ようだと。
では、一人用を2種類。
一人分って確認したのですよ。
それでも、日本では、十分2人分ですよね。
またまた、ふーふーいっていただきました。
夜は、着いた日にいったホテルのレストランで食事をいただきました。 その時のスタッフ、喜んで歓迎してくれました。
「何にしますか?」「少し、食べ過ぎたので軽いものを。おすすめは?」なんて聞いて、注文したのは、しっかりと量がありました。
でも、残さずに食べましたよ。
私の辞書には「食べ物を残す」という言葉はない。
そのことをスタッフと話をしました。
中国人や韓国人は残すでしょう。
でも、日本人には「もったいない」という文化があって、食べ物を残すことはダメなことなんですって。理解していただいたかどうかわかりませんが、フィリピンも残さない文化だと。
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昨日は最終便で帰ってきました。
羽田空港でチェックインをしようと思ったら、エラーが出ます。
カウンターの方に行ってくださいと。
そうしたらなんと、最終便の予約が「小松−羽田」になっているのです。
元々は金曜日の日帰りでした。
土曜日に会議が入ったので、金曜日の帰りの便をキャンセルして、土曜日の最終便を予約しました。
結局、キャンセル料と通常料金と馬鹿高くなってしまいました。
なんとかならないかお願いしたら、キャンセル料だけは勘弁していただけました。
飛行機を正規料金で乗るなんて、何年ぶりでしょうか。
こんなこと、年に1回ほどあります。二重に予約したり。
ということで、昨日は少し「へこんで」いました。
今日は、出番です。
午前中、20人ほどの患者さんでした。
インフルエンザがぼちぼちです。
みなさん、体調管理に気をつけてください。
今日は朝から、みぞれ混じりの雨でした。
そして、水のような雨。
うん、これは水雪という表現がぴったりだと思ったのですが。
検索すると、「水雪」という雪の表現はありません。
でも、なんだかイメージできますよね。
さて、セブ島のクルージングの続きです。
5時過ぎに港を出て、6時頃には次第に暗くなってきました。
フィリピンは日本より1時間の時差があり、日の出、日の入りは日本と同じような時間でしょうか。
サンセットクルージングですが、あいにく曇りでサンセットはお目にかかれませんでした。
セブ島の町の明かりが海面に長引きます。
マクタン島よりセブ島の方が大きくて、マクタン島は観光の島、セブ島は地元の生活の島という感じです。 こちらはマクタン島の明かりです。 いよいよデナーです。 バーベキューが中心ですね。
バイキングかと思ったら、それぞれお皿に盛ってきてくれました。
しばらく海の上にとどまっていて、7時過ぎに動き出しました。 パイプがいっぱいの船ですね。
マクタン島のレジャー施設でしょうか。 前の方に向かってすすみます。 船の上のネットです。この上に乗れるのですよ。
ちょっとふらふらすると海の中です。
古い橋、マクタン=マンダウエ橋です。 新しい橋マルセロ・フェルナン橋です。 日本の国旗 日の丸 と 「セブへようこそ」の日本語が書かれた案内があるそうです。
マクタン=マンダウエ橋も通りすぎました。 帰りのバスの中からの光景です。24時間開いているお店のようですが。ワンちゃんたち、もうできあがってダウンして、占拠しています。 |
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今日は東京のホテルでお目覚めです。
地下鉄半蔵門駅に隣接するダイアモンドホテルです。
このホテルは何回か利用したことがあります。
でも、最後に利用してから15年ほどがたつでしょうか。
先週の東京のホテルもそうでしたが、どうも、空調が気になります。
先週は、寒波襲来の時で、寒かったので暖房をかけて寝たのですが、夜中に暑くて、軽い風邪をひきました。
昔、ホテルに泊まって体調を崩すということはなかったのですが。
昨日の会議は、私の勉強のような会議です。
その筋の専門家が参加して、いろいろ教えていただけます。
しかし、長老はみなさん80代で、昨日は、みなさん欠席でした。
おひとりは肺炎、後の2人は風邪とか。
やはりこの天気のおかしさ、高齢者にとっては体調管理が難しそうです。
私も注意しなくっちゃ。
このセブ島の唯一のオプショナルツアーは、3日目の夜のサンセットクルーズだけでした。
実は、空港まで迎えにきてくれたガイドさんに、私たちがまるまる3日間の滞在のうち、サンセットクルーズしか予定していないということに驚いていました。いろんなツアーがあるので、是非、とすすめてくれました。そして、予約は、HISのデスクではなく、是非、自分に直接と。きっと、バックがあるのでしょうね。私たちは、「ホテルステイ」を楽しみにきているのでと、丁寧にお断りしましたが。
さて、1月7日4時10分、ホテルロビーに集合です。といっても、ムーベンピックホテルからは、私たち2人だけでしたが。すでに、別のホテルから2人の若いカップルが乗っていて、次のホテルで10人余りの団体さんが乗られました。どこかの会社の旅行のようです。
約30分ほど走って、ヨットハーバーに着きました。
立派なヨットが係留されています。
フィリピンの富豪たちのヨットのようです。
やはりフィリピンでも格差がより進行して、それが社会不安の一つになっているようです。 これが私たちがのる舟です。 両側に舟のようなものがついていて、より安定性があるそうです。
こんな実がありましたよ。 出航しました。 左のマクタン島と右のセブ島には橋が2本かかっています。
手前が、マルセロ・フェルナン橋で1999年日本の援助で完成したようです。
クルージングは私たちが泊まっているマクタン島とセブ島の間をクルージングです。 時々、舟が通ると大波が立ちます。
その時は、飲み物を手で持ち上げなければなりません。
この橋は1973年に完成したマクタン=マンダウエ橋です。 橋は大渋滞のようです。 橋をくぐりました。 こんな廃船寸前の舟も係留されています。 橋から次第に離れていきます。 船内は、ドリンクフリーです。 やはりビールはサンミゲルですが、このビールちょっと変わっています。
サンミゲル アップルというビールでアルコール3%です。
まあ、アップル味ビールの炭酸入りといった感じでしょうか。 |
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こんばんわ。
今日は、いつもと違って遅いアップになってしまいました。
今日も、9時40分の飛行機で東京に来ています。
私のノートパソコンの調子が悪く、データをUSBから取り出すと、ネットがつながらなくなってしまいます。
何度か施行したのですが、うまくアップできませんでした。
ということで、パソコンの方にデータを移してアップしています。
今日は東京泊まり。
明日は午後に会議で、最終便で帰ります。
また、金沢の方、荒れているようですね。
東京も今日は冷たい1日でした。
今日は、セブ島の3日目のお昼の話題です。
どうもホテルの籠城は、カロリーを摂取するだけです。
身体を動かさないと大変です。
2日目は、ホテルのゲートを出て左の方に行ってマゼラン記念碑まで歩いたのですが、3日目のお昼前は、カミサンを連れて右の方を歩いてみました。こちらの方は、約1Kmほどの細長い岬のようになっています。その真ん中に道がありますが、現地の人たちの家が両側に建っています。
真ん中あたりで闘鶏をやっていました。
私がカメラを向けると、鶏を抱えてしまいました。
カメラを撮ってはダメということかなと思ったのですよ。
そうしたらよく見えるところに運んで、もう一度闘わせるから、写真を撮れということだったのです。 すごいですね。 闘牛は線の闘いですが、闘鶏は立体的な闘いです。
すごい迫力でしょう。 こんなところにヤギさんが休んでいました。 ともかく牛やヤギや鶏が、空地にいます。 そういえば昔、私の小さい頃も、そうだったかもしれません。
みんな貧しいですよ。 子どもたちにカメラを向けると、はにかんで走っていきました。
その後で、こんどはホテルの前にあるアジア料理店でお昼をいただきました。 「Fiesta Bay Asian SeafoodRestaurant」というお店です。 ほとんどお客さんはいません。 このあたりのレストランは、お昼は11時半から14時半までオープンしています。
メニューをみてもなかなか分からないですよね。
ということで、フォトメニューを見せて欲しいとお願いしたら、iPadでメニューを見せてくれました。
まず、サラダです。
カミさんがスープを欲しいというので注文しました。 クラムチャウダー1人分ですが、十分2人分です。
始めに、このバナナの葉っぱで包んだ焼き飯と、ピザを頼もうと思ったのですよ。 そうしたら、量が多すぎると言われてしまいました。
2人でいただくにも、フーフーいいながらいただきました。
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