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え〜六月であります。梅雨の季節であります。しかしながら、ちっとも雨はふりませんでね。梅雨の雰囲気をつゆとも感じさせない・・・・・
お後がとろしいようで。 |

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こんにちは、ゲストさん
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え〜六月であります。梅雨の季節であります。しかしながら、ちっとも雨はふりませんでね。梅雨の雰囲気をつゆとも感じさせない・・・・・
お後がとろしいようで。 |
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早いもので、もう5月も終わろうとしております。いやあ、ずいぶんとご無沙汰しておりました。
2月あたりは、寒い寒いと、とてもじゃないが、更新する気力もございませんで。 そして、暖かい春になって参りますと、今度は新たなる課題がやってまいりまして、それでまたずいぶんとご無沙汰になっておでたわけなんですな。 そして、ようやくその課題が一段落いたしまして、今これを更新いたしておる次第であります。 その課題につきましてはですな、そのうち皆様に発表いたすことになっております。 それを知ったならば、そりゃあたいへんだったなあ、と思われるかもしれませんし、なんだそんなことか、と思われると思うかもしれません。 それにしましても、気候がよいともうしますのは、この上ないですな。このところ年のせいか、寒さにえらく弱くなりまして、人一倍、みよちゃんじゃありませんが、春を待ち焦がれておったんです。 それがもう初夏ですよ。こんなありがたいことはない。よく人が、ああ暑い、なんて暑いんだ、なんておっしゃっておりますと、真夏を思えば冷夏の温度ですよ。なんてのたまっておりますがね。 まあ人間、暑さに弱い人強い人、様々ですな。 私は強い人ですが。 まあ、それも夏本番になるとわかりません。 |
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え〜寒い日が続いております。風邪でもひかぬよう・・な〜んて言っておいてですな、私ひいてしまいました。風邪を。
それも6年ぶりです。ひさしぶりであります。風邪のほうでも、ご無沙汰しておりましたと言っておりましたよ。 整体入門の野口晴哉氏によりますと、人が風邪をひくのは左右のバランスが最大限にずれたときなんだそうで。風邪をひいいて熱を出し、冷めるとバランスは正常にもどってるっておっしゃてるんです。 さあ熱がでました。待ってましたとばかり、私にはやってみたいことがありました。整体入門によりますと、風邪を治すには、まず足湯に6分間つかり、その後、赤くなってないほうの足を2分間余計に湯につけるんだそうで。 私、このことを読んだとき、本当かなあと半信半疑だったんです。それでさっそく試したというわけで。 6分浸けて引き上げてみると、あまりよく判らなかったんですが、少し右のほうが赤みが薄いような気がしまして、もう二分浸けました。 それから、すぐ床についたんですが、全身がポカポカで特に足がポカポカ。暑くて目が覚めました。 でも次の日も微熱が続き、あまり進展がみられない。それでその足湯を何回か続けました。 そして、本当に温度が違うのか、試しに体温計を左右の脇ではかったところ、本当に右側が0.2度から0.4度ほど低かったんです。 夕方頃に左右の温度差が無くなり、そろそろ治るのかなと思ったら、急に温度が上がり始め、そのまま朝までぐっすり。 目が覚めると熱は下がっておりました。 さてこれは足湯のせいで治ったのか。それとも自然に治ったのか。今度ひいたときもまた試したいのですが。 皆さんもよろしければお試しあれ。 |
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え〜みなさま、あけましておめでとうございます。7日も過ぎたんで、寒中見舞い申し上げます。ですかな。
え〜私も風邪ひとつひくことなく、無事年をあけまして、普段とおりの生活をしております。 昨日もジムにまいりましてね、体を鍛えるのに頑張っておりました。年末からもう毎日のように飲んでおりましてね、心は半分アル中でありました。 それから一転して、運動をいたしますと、なんだか心がニヒルになるというか、ストイックになるというか、高倉健さん的な心持になります。 それでシャワーを浴び、帰り支度であります。 『今日もこれで1日は終わりか。人生というのも、案外短いのかもしれんな』などと、寂しげな後姿を見せて着替えておりました。 『さて帰るか。おう、駐車券出してサービス券をもらわなければ』ってんでね、財布に入れた駐車券を取り出そうといたしますと。 『おや上着のポケットがいやに軽いな』嫌な予感がしてポケットに手を入れると 『ない、ない!財布がない!』 それからは、もうニヒルな気持ちはすっ飛んで、カバンはひっくり返すわ、駐車場までもどって路をさがしまわるやら、ずっこけるやら。高倉健さんから一気に志村けんさんに変身しておりました。 ジムの受付に行きまして 「財布の落し物がありませんでしたか?」と尋ねましても 「今日はそのような届けはございません」 仕方なく駐車場に戻り帰ろうとするも、駐車券がないんじゃ帰れません。普段いらっしゃる管理人さんの建物はもう明かりが消えております。 仕方がないいんで管理センターに電話しまして紆余曲折のあと30分ほどで出ることができました。 家に帰ると奥さん「おそかったんだね〜ご飯食べる?」 「実は、かくかくしかじか・・・・」と事の顛末を話しますと 「本当に落としたのかい?かばんの中にあるんじゃないの?」 「かばんの中もひっくり返してさがしたよ」 「道路は?」 「通った路は往復で探したよ」 「ジムの人に聞いた?」 「聞いたよ。今日はそのような届出はございませんって」 「車の中は?」 「隅々まで探した。それでこれから警察署に届出ようとおもうんだが、免許もないんでお前運転してくれるか?」 「うん、いいけど本当に落としたのかな〜キー貸して。車の中見てくる。あんたはご飯食べてなよ」ってんでね、遅い夕飯をたべはじめました。 『まいったな。お金は一万ほどだが、キャッシュカードに免許に保険証まで入ってた。こりゃ手続きがたいへんだ』 と味のしない夕飯をボソボソと食べておりました。 ガチャリと玄関の開く音がしまして奥さんが戻ってきたようです。やはりなかったんでしょう。元気のない足音。 「探し物はキチンと探さなきゃだめだよ」 と、その手には私の財布が 「ど、何処にあったんだ!あんなに探してもなかったのに」 どうやらドアのポケットに入ってたようです。いやあ〜なにはともあれよかった。 奥さんには、心配させた罰とお礼を兼ねまして一万円を進呈いたしました。 でもよかった!よかった!踊れサンバー! と松平健さんになってしまう私でありました。 |
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えー早いもので、もう12月んなりました。もう一ヶ月ないんですから。焦る問いやあ焦る。でも、焦ったところで、別にどうこうなるわけでもないんでね。別にどうもしないんですが、つい自分は今年は、何をやったんだろう?何て考えてしまいます。
やったことなんて別にたいしたこたあやってないんですが、一つ変わったことがありました。 それは、ついに長年使用いたしておった携帯が壊れてしまって、スマホになったんでございます。 非常に使い辛い。この文章書くのもおおわらわ。 疲れたんでもうやめます。 |
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