無題
HIVはエイズの結果であって原因ではない
イギリスのアンドリューさんが証明したようにエイズは突然治ることもある変な病気なのだ。カリフォルニア大のピーターデュースバーグ教授の主張するようにHIVはコッホの仮説の四つの要件の内のひとつしか満たしていないのである。DNAの配列が人とほとんど同じチンパンジーに接種しても発症してくれないし、発症したすべての人からHIVを検出できないのである。また東大の西原克成医師の言うようにいちど治ったかに見えたウイルス性の病気も実はより深部へと潜んだままであって体が抗体を作りつずける原因ともなっているのである。真の原因が除去されれば体は抗体を作る事を止めることが、現在の免疫学では理解できないのである。ラベンダーやローズマリー等ハーブの持つ殺菌力にもそろそろ注目されてもいいのではないか。amakuniwahaha@docomo.ne.jp
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