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いまこれが我が家ではブーム・・。
堺に住んでる時に隣駅の学校の子供達でした。
真面目でお利口さん達が頑張ってましたよ。
是で荻野目ちゃんも再びヒ―ロに!
ノリノリで見てやって下さいな・・。
そして彼女たちに元気も頂こう!
テレビでも言ってたが、なんだか
彼女たちの懸命な姿に我々も目頭が熱くなった。
高校生の彼女たちに再び頑張る力を頂きましたよ。
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グッと来る・・
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詳細
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お連れ様はどちらですか?
半世紀以上も連れ添った妻に先立たれた、
横浜市の知人男性からこんな話を聞いた。
男性は葬儀を終えた後、故郷である佐賀県唐津市の寺に納骨するため、
羽田空港から空路、九州へと向かった。
遺骨を機内に持ち込めることは知っていた。でも入れたバッグがかなり大きく、念のため搭乗手続きの際に中身を伝えた。機内に乗り込み、上の棚にバッグを入れて席に着くと、 客室乗務員がやって来てこう言った。
「隣の席を空けております。お連れ様はどちらですか?」 搭乗手続きで言ったことが機内に伝わっていたのだ。 男性が「ああ、上の棚です」と説明すると、乗務員はバッグごと下ろしてシートベルトを締めてくれた。
飛行中には「お連れ様の分です」と飲み物も出してくれたという。
「最後に2人でいい“旅行”ができた」 と男性。
その表情を見ていたら、こちらも温かい気持ちになった。
YAHOOニュ−スより ☝(西日本新聞コラム・・)
ボスが良い記事が載ってるよ・・と眠りに就うとする
私に読んで聞かせてくれた。
いい感じの会社だわ・・どこの会社?って思いたくなる心配りに
ウルルン・・
![]() 乗りたいよねその会社の飛行機に・・
![]() ![]() って感じるコラムだった
![]() ![]() 其れを私に読み聞かせてくれるボスが好き!
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40年前に兄がサウジアラビアに出張に行った時の
お土産の絨毯でした。
40年間壁に掛けたりフローリングに敷いたり
と・・
大好きだった魔法の絨毯もこのたびお暇を・・。
40年間我が家の家族として遥々アラビアから来た
んですよね。
何だか考えたらロマンチック
どなたがこの絨毯を作ったのかしらって?
☟は38年間使ってまして・
ここでも未だ活躍しそうです。
なぜこんなに大事にするかって?サウジは旅行では行けないんですよね。
就労ビザじゃないと(現在も多分そうかと?)
だから私は是でサウジに行った気になったり
チャイを飲んだり兄にサウジの話を聞いたりして
ね・・
☟コレは未だ使えるので後しばらくは・・。
魔法の絨毯お疲れ様でしたね
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大好きな詩。
『祝婚歌』ですけど4月新しくスタートの時期で
も。
心を新たに感じて過ごしたいと思ってね・・。
もう何十年トイレに置いてあります。
そういえば息子の結婚式にも添えたな〜。
『 祝 婚 歌 』 吉野 弘
二人が睦まじくいるためには
愚かでいるほうがいい
立派過ぎないほうがいい
立派過ぎることは
長持ちしないことだと
気づいているほうがいい
完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだと
うそぶいているほうがいい
二人のうち どちらかが
ふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい
互いに非難することがあっても
非難できる資格が自分にあったかどうか
あとで疑わしくなるほうがいい
正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと
気づいているほうがいい
立派でありたいとか
正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わず
ゆったりゆたかに
光を浴びているほうがいい
健康で風に吹かれながら
生きていることのなつかしさに
ふと胸が熱くなる
そんな日があってもいい
そしてなぜ 胸が熱くなるのか
黙っていてもふたりには わかるのであってほしい
毎日反省の日々なんですわ。
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