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超党派議員、法相に“大野病院事件”の控訴断念を要請 8月27日10時52分配信 読売新聞 |
医療について
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超党派議員、法相に“大野病院事件”の控訴断念を要請 8月27日10時52分配信 読売新聞 |
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木を見て森を見ず、、といいますが、森ばかりみて木を見ないのはいかがなものでしょうか?ひとつの命が失われているのです。。。。医師はもっと自覚を持つべきだと思いますがね。
2008/8/27(水) 午後 4:24 [ ひとよ ]
↑この場合の『自覚』とは、どういう意味でしょうか?
通常の診療行為を行っていて、逮捕された、ということは、『通常の診療行為も行うな』という自覚でしょうか?
ご存知かどうかわかりませんが、加藤先生の場合は、『医療ミス』でも『医療事故』でもありませんよ。
『通常の診療行為に必ずともなうリスク』です。
今は、見ようとする、森が壊滅しようとしている状況です。
2008/8/27(水) 午後 5:09
ネットワ−ク作りで
お役に立てることが
あるかもしれません。
気軽に遊びに来てください!
2008/8/27(水) 午後 5:45 [ ryou ]
>ひとよさま
コメントありがとうございます。そのような意見が多数占めているのが事実だと思います。ぜひ私の記事をお読みくださり、再度コメントいただければ幸いです。
http://blogs.yahoo.co.jp/harenihiamenohi/23978918.html
http://blogs.yahoo.co.jp/harenihiamenohi/23986876.html
http://blogs.yahoo.co.jp/harenihiamenohi/24011089.html
2008/8/27(水) 午後 5:57
>JUN先生
ありがとうございます。
医師と患者の溝が埋まるような心がけを実践なさっている先生だからこそのお気持ちだと思います。そのままの先生でぐ〜だと思います。
2008/8/27(水) 午後 5:58
>fujiiさま
カリスマ税理士様、ご訪問&コメントありがとうございます。
これからもよろしくご指導お願いいたします。
2008/8/27(水) 午後 5:59
時間がないので読めませんが。現実的に医師が不足しているわけで、その影響は医師だけでなく国民の生活を脅かすまでに来ている。。。これは悲しいことです。ただ、医師も信念をもって続けて欲しいと思うのです。無茶な患者も多いのは承知していますが^^;
2008/8/27(水) 午後 6:06 [ ひとよ ]
>ひとよさま
コメントありがとうございます^^
ひとよさまの医療や医師に対する熱い思いが伝わってきて、私も心が熱くなりました。ありがとうございます。
ぜひ、お時間がある時で結構ですので、上記ブログを読んでいただき、ひとよさまの熱い思いや感想をお聞かせいただけたらうれしいです。
これからもよろしくお願いいたします。
2008/8/27(水) 午後 6:48
法務大臣の「現場に任せる」のコメント、やや投げやりに感じるのは私だけでしょうか?控訴されないことを願っております。
2008/8/27(水) 午後 6:59 [ - ]
個人的には控訴をしてほしくないですが、でも国会議員が出てきて司法に介入するというのは好ましくないですね。それに国会議員が出てきた時点で、医者が更に悪者になりそうな気がしてなりません。はっきり言ってありがた迷惑です。
2008/8/27(水) 午後 9:57
はじめまして。ひとよさんのコメントを読んで、ちょっと悲しくなりました…。
私の婚約者は救命医です。丸3日睡眠もまともな食事もとらず、勤務することもザラです。彼を動かしているのは、患者さんを救いたいという信念だけです。
是非、開妻さんの記事をきちんと読んで頂きたいと思います。そんなに時間はかからないと思いますが…。
2008/8/28(木) 午前 6:31 [ miyabi ]
>ますい先生ありがとうございます。
もうちょっとオブラートに包んだ言い方をしてくだされば、聞くほうも心にす〜っと入るのでしょうが、なんといっても報道なので真相はどうなのでようかねえ〜。記事にした方がそのようにお考えだったのでしょうね。
おっしゃるとおり現場のものとしてはちょっとさびしい気がいたしますね。
2008/8/28(木) 午前 6:49
>YJ先生
何かせずにはいられなかったのだとは信じたいですが、デリケートな部分だけに、政治家のパフォーマンスと疑ってしまう部分もあるのが正直なところです。
おっりゃる通り、国民的感情として一方が不利になっていくのは避けてほしいところですが。
2008/8/28(木) 午前 6:53
>miyabiさま
ご訪問ありがとうございます。
救命救急の使命を持ってがんばっていらっしゃる彼、素晴らしいですね。身を削っての毎日、お大変だと思います。そしてmiyabiさまがそんな彼を理解し、応援なさっていることに深い愛を感じます。
ひとよさんは、医療に対してとても興味を注いでくださっているからこそ、私の記事に目を留めてくださり、コメントを残してくださったのだと思っています。
そして、miyabiさまからの現場の声も聞くことができ、医療について深く考える機会を下さっていることがとてもうれしいですし、ありがたいです。
日本の救命医療が衰退しないように、これからもこういった場を通して、何かの働きかけになってほしいなと思います。
お忙しい彼を支える、素敵な女性であるmiyabiさんに感謝します^^
2008/8/28(木) 午前 7:01
結局、あの裁判は当局の「見せしめ裁判」だったんです。
「逮捕もできるよ!」ということです。
全く不当です。司法の側も警察も医療の知識が乏しいのです。
医療事故は、1日も早く「事故防止委員会」を作り話し合うべきです。
「裁判」は原告と被告の勝ち負けを決める場になるからです。
僕は「医療崩壊」なんてさせたくないです!
2008/8/28(木) 午前 8:06