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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 今年もいろいろな方からお年賀状が届きました^^そして、1番最初に入っていたのが、こちら。 「おお、翔君からもお年賀状が来ている^^へ〜っ。翔君頑張っているんだ〜」と、納得したところで あれ??? 翔君のことを私は知っているけれど、翔君が私を知っているわけないじゃない(汗;) よ〜く見たら「日本郵政グループ」さんからのごあいさつでした。 老眼の私には「翔君からのお年賀状」に見えてしまいました(笑) 今年もいいことあるといいな♪よろしくお願いいたします。 |
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あけましておめでとうございます。昨年は皆様には本当にお世話になりました。 昨年は途中でリコメの難しさにブログをお休みすることを考えましたが多くの方に励ましていただき、なんとか続けてくることが出来ました。 さて、昨年末にリコメについてコメントをいただき、「エッチ系は削除していますが、今度から削除せずにリコメしてみようかな」と書いたら・・・さっそくエッチ系コメントが入っておりました(笑) このあまりのグッドタイミングに、あたかも捕獲の網をしかけたら獲物がすぐにひっかっかたような(爆) そこでリコメしてみたのですが、パパ先生から「コピペして記事にしてはいかが?」というアドバイスをいただきましたので(笑) と〜しのは〜じめの最初の記事はエッチ系コメントねたで2009年をはじめます(笑) こういうネタがお嫌いな方はスルーしちゃってくださいね。 @@@@@ vのあv さんという方からのコメント @@@@@@ 勢いよくパンッ!パンッ!ってお腹突かれちゃいました!!!! もう、頭真っ白になるくらいイっちゃって、 気づいたら中に出されちゃってました(*´∀`*)エヘ http://111ch.net/m_dol/1xx6r54/ 怖くてURLは開けませんが(笑)しかも出先からだったので携帯からでしたが、私のリコメはこんなんでした 初めてまして。最初vのあvさまのコメントを読んで、パンパンってお腹を突くとあったので、てっきりお相撲のお話かと思ってしまいましたごめんなさいね。望まない妊娠には気を付けてくださいね。 ぜひLUPO先生の「妊娠の心得11カ条」をお読みになる事をおすすめします 出先で携帯からの投稿なのでURLが貼れなくてごめんなさいね @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 本当に最初はお相撲さんがコメント入れてくださったのかと思ってしまいました。 そして、う〜ん、どのように返そうかなと思い、そうだ!せっかくだからLUPO先生の記事をご紹介しようと思いました。 多分もう二度とこない方だと思いますが、実はこんな風に考えました。 年末から、特に契約社員の打ち切りのニュースが流れない日はありませんでした。 テレビに映った20代の方は「最初はネットカフェに寝泊りして仕事を探していた。持ち合わせがいよいよなくなり、地下鉄の階段の踊り場で寝泊りするようになった。食事はレストランから出るごみの中から調達。自分の人生の中で一番惨めだ。」 また40代の方は「田舎に妻と子供を残して出稼ぎに来て派遣切にあった。田舎に帰ろうにもそのお金がもったいない」 日比谷公園では、炊き出しの様子も流れました。 そんな中でエッチネタを貼り付けている方々は少なくともネット環境が整っているところにいるわけで、 地下鉄の入り口の階段に寝泊りしているわけではありません。 それをお仕事にしているのかどうなのかはわかりませんが少なくとも雨風をしのぐことができるところにいるわけです。 それならば、何かやろうと思えばいくらでも肯定的な生き方につながることも出来るのではないかな、とかこれでお金を得ることができているのかな、とか・・・いろいろ考えました。 きっと二度と来ない方々だとは思いますが、もしもう一度いらしていただいたら、何かを感じ取っていただけたらなあと願わずにはいられません。 2009年のはじめの記事に適しているかはわかりませんがちなみに・・・URLは決してあけないでくださいね(責任は負いかねますよ〜〜) 今年もよろしくお願いいたします。 |
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ここ数年で携帯のメールが急激に普及しました。 (私も時々携帯から投稿しますが、画面が小さいので文章がまとまっていなかったり誤字脱字が多くなっていることがよくあります・・・ 私が若い時に携帯が普及していたら、人間関係も変わっていただろうなあ。 合コンで待ち合わせ場所のハチ公の尻尾側でお互いが見つからず、中止になって帰ってきたなんてことはなかっただろうな。主人とも出会っていなかったかもしれません。) 前書きが長くなってしまいました。 主人が開業したときには、これほど携帯電話が普及していませんでした。 まず第一、ポケベルやPHSで病院からの呼び出し恐怖症に陥っていたので、夫は決して携帯電話を持とうとはしませんでした。 しかし、やはり連絡を取りたい時にとることができると言う便利さには勝てません。 いよいよ主人も携帯電話を持つこととなりました。 しかし番号は極力公表しませんでした。(主人がメールを使えるようになったのは数年後です) 私は業者の方と連絡を取る必要があるので、一足先に携帯電話をもち、メルアドも公表していました。 (いまだに使いこなせませんが) 必然的にスタッフから入る連絡はまず私。そこから主人に伝える形となりました。 ・・・・が、連絡だけではなく、スタッフからの業務の苦情やスタッフ間のゴタゴタ、色々な苦情が勤務後の私の携帯やメールに入るようになり、帰宅後の家事の時間はスタッフからの苦情の電話を聞くため割かれ、夕飯も作れなくなっていきました。 やがてそれはだんだんエスカレートし、休日も夜も昼もかまわずスタッフから苦情が入るようになり、 大体は内容が重いので、、こちらも凹むし・・・・わだかまりのあるスタッフ間のメールに挟まれ、翌日までもんもんしたこともありました。 メールでは文章のとらえかたひとつで真意とは違った方向に行くこともあります・・・ かなり精神的に参ってしまいました。 いよいよ主人も問題ありと判断し始めました。(帰宅してもおなかをすかせた子供たちにご飯を作れないくらいでしたから) そこで、「業務上の問題などに関しては、勤務中にクリニックにいるときに話してほしい。もし、勤務終了後に話したいのであれば、アポをとってほしい。携帯やメールは緊急性のある場合に限ってほしい。 できる限り緊急性のある場合は電話にしてほしい」旨を伝えました。 ダイレクトに苦情を言ってこられると、相手も感情的になっていることが多くこちらもすごくショックをうけます。 アポをとってからにすれば、相手も時間がたつ中で自分の気持ちを整理できることがあるのです。 夫は今でもスタッフにはメルアドを伝えていません。 今はスタッフからの苦情メールが入ることもなくなりました。やっと心が開放された気持ちでした。 きっと今もスタッフからの苦情メールで落ち込んでいる方も多いと思います。 バウンダリー(心の境界線)を上手に引いてみてはいかがでしょうか。 |
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1月になればセンター試験も始まり、いよいよ大学入試も本番になります。 各大学の医学部では医師不足対策による募集定員の変更を含めた要項が出来上がっています。 また、地域枠推薦やAO入試といった入試スタイルで、地域に残ってくれる(とみられる)学生の確保に必死になっているようです。 一方で、国公立大学医学部による留年率の格差については触れられることがありません。 国公立医学部ですら、留年数の多い大学、少ない大学と大学によって差がある現実を医学部定員増を打ち出したトップの方たちはどのようにお考えになるのでしょうか。。 欠席が多いなどの理由ならともかく、まじめにやっている学生ですら留年させられる国公立大学医学部が多いのです。 さらに、1科目だけ落としても留年と言うのが多くの国公立大学医学部なのです。 人の命を預かるのですから、それくらい厳しいのは当然と言えば当然ですが、中には問題を出した指導教官の意図に添った答案でないからだめ、点数化が難しい内容の試験の表現力不足でだめ、などというのもあり公平性に欠けているのです。 「厳しいい国公立医学部」「ゆるい国公立医学部」などという表現がされる現実。 医学部定員を増やすよりも、医師を志して入学しまじめに頑張っている医学部生を公平性を欠いたような試験で留年させるのではなく、きっちり6年で医師として養成していくことのできる大学教育 医師国家試験に6年できっちり合格できる指導 そういったことはできないのでしょうか。 大学の先生方のご苦労はかなりとは思いますが、医学部定員を増やしても、留年者数ばかり増えることになっては、医師不足対策としてはどうしようもないような気がします。 さらに言えば、定員が増えた上に留年者もいて・・・指導がいきわたるのでしょうか。 もう一度医学部教育の見直しをお願いしたいような気がいたします。 |
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信じられない事件が起きました。医療者側からすれば、恐ろしい事件でもあります。 母親が注射器を隠し持ち、子供の点滴に汚染した水を入れていたというのです。 主治医はじめ、医療関係者の方々は、懸命な治療にも関わらず症状の悪化する患者さんにどれほどの心を割いたのでしょう。 一歩間違えば、医療従事者側が疑われ、責任を問われることにもなりかねないことです。 慎重に慎重に進めていかれたと思います。 これを、マスコミの方々はどのように報道なさるのでしょうか。 よくぞ現場の方々が解明してくださったとすら思ってしまいました。 こういうことに、医療保険や公費が使われていくのでしょうか・・・・ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 歳娘の点滴に汚染水、母親を逮捕 殺人未遂容疑で京都府警 12月24日12時59分配信 京都新聞 京都府警捜査一課と川端署は24日、殺人未遂の疑いで、母親の岐阜県関市の無職女(35)を逮捕した。 府警の調べに対し、女は今月上旬以降、同様の注入を数回したことを認め、 「死亡させるためにやったわけではない。面会時間は限られており、子どもの症状が悪化すれば、 ずっと付き添ってあげられる」と供述しているという。 調べでは、女は22日と23日の夕方、京都市左京区の京都大医学部付属病院の集中治療室(ICU)で治療を受けていた五女の点滴回路の管に、スポーツ飲料を水道水に混ぜて1週間から10日ほど放置して腐らせた液体を注入し、五女を殺害しようとした疑い。 府警は24日朝、病院で女に事情を聴いたところ、女は注射器を隠し持っていた。京都市内のアパートに仮住まいしており、面会時間に注入していたという。 五女は今月上旬に、敗血症の治療のため、岐阜市内の病院から京大病院に転院した。 同病院が血液検査をしたところ、通常は検出されないカンジダ・アルビカンス菌が検出されたため、 府警に相談していた。 五女は敗血症は回復に向かっていたが、22日から発熱や心拍数が上昇する症状が出ていた。 女の次女と三女と四女は、いずれも4歳までに病院で死亡しているという |


