はりきり院長夫人の開業医の妻の本音

http://blogs.yahoo.co.jp/harenihiamenohi3「第2弾」で更新中

私の経験からの開業ノウハウ

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「かいつまさんてコンサルタントでしょう?」
そんな疑惑をかけられたこともありました。光栄です。はっはっは〜
私の経験から何かアドバイスさせていただくとしたら・・を書いていきます。
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開業当初というのは、受付開始を何時にするか、留守番電話を何時にセットするか、昼休みに来た電話を誰がとるか、待合室や診察室、スタッフルームのお掃除はいつ、誰がするか、患者さんがいるうちにお掃除をしていいものかetc.

ちまちまちまちました事がたくさん発生してきます。
そして、このちまちまちまちましたことこそが、実は、すごぉおおく大事な事で、悩みの種になったりするのです。

よそのクリニックはどうしているかと聞いてみると、院長先生はほぼスタッフに任せっぱなし。
奥様もわからなかったり、わかった頃には問題化していたり・・・・だいたい、そんな情報を知る手段すらありません。

開業のノウハウはそれぞれで違いますし、「開業マニュアル」のとおりに進めても「お掃除は何時頃にしましょう」なんて書いてありません。

だから、ここで私は声を大にして言いたいのです。
ちまちまちまちました事なんだけれど、開業当初は本当にわからない事だらけなのよおおおお。
え??こんなこと、どーしたらいいの??ということがいっぱいなのです。

消毒の仕方、薬品のそろえ方、検査のやり方、検体の扱い方。ごみの収集。
おつりはどれくらい用意するか。診療中に両替が必要になったらどうするか。
トイレットペーパーがなくなったら誰がいつ買いに行くのか。
診療中に「マンション買いませんか」の電話が来たときの応対の仕方。
急患が来たときに順番はどうする?
医療廃棄物を置く場所、収集はどのように?
オートクレーブの位置。レセコンの位置、コピー機、FAXの位置。
あれ?コンセントが足りない・・・もしかして、ここにカーテンが必要??

などなど。

オープニングの時は、全スタッフあげてレセコンはレセコンメーカーのインストラクターの指導を受けるし
検体の扱い方は外注の検査所の方にお聞きするし、検査の器械の使い方もメーカーの方にご指導いただくし、
デモ診察をして、患者さんの流れを確認したり、薬品も安いものを価格表を出してもらったり・・・
最低でも研修期間は二週間は必要かもしれません。

ちまちまちまちました事が次から次へと出てきます。

遠い昔の記憶になってしまいましたが、「おくさーん、○○がたりません!!」「おくさーん、○△がたりませーん!!」ひたすら買出し部隊に回っていたような気がします。

私の身内には税理士も会計士もいます。けれども、いずれとも契約していません。
なぜなら、身内だからこそ見せたくはない部分があるからです。

それでは、税理士さんをお願いする時に、どういったポイントでお願いしたらいいか、
あくまでも私の経験上からですが書いてみたいと思います。
(まったくの独断と偏見ですのであしからず・・・汗;)

〇纏能力はどうか

当たり前ですが・・・きちんと仕事をしてくれるか。

大手の有名な税理士事務所と契約をしても、実際に担当するのは若手従業員だったりしますから、
仕事能力の有無はきちんとみるべきだと思います。
 
こちらから質問した時の応対や、書類の扱い方(紛失・・・という人もいるんです)
処理能力など。お話ししてみて勘をフルに活用してください。

   
△△覆燭行う仕事の内容と顧問料が適正か

あなたがまったく経営にノータッチで、日用のレシートも経費のレシートもぜ〜んぶ税理士さんに
渡してそこから分類してもらう場合と、
自分でできる部分をやってから(レシートや領収書をそろえて毎日の帳簿をつける)
税理士さんにお渡しするのでは、顧問料が違ってきます。(違ってくるはずです)

あなたがどの程度まで税理士さんにお願いするか、それに対しての顧問料が適正かを
見極めてください。
見積もりを出してもらうのもいいかもしれません。

また、「毎月の顧問料」と「確定申告の書類作成・提出料」が別々の料金のところもあります。
顧問料がどれくらいなのか、きちんと確認した方がいいと思います。
毎月の契約はせず、確定申告の時期だけ税理士さんにお願いするという手もあります。
年末調整をしてくれるかも確認したほうがいいかもしれません。

さらに、法人の場合は、「法人の確定申告」と「個人の確定申告」もしてもらえるかどうかも確認したほうが良いでしょう。

A蠕

これも非常に大事です。税理士さんとのやりとりは、お金に関することでもあり、相談しなければならないこともいろいろ出てきます。
相談にきちんと乗ってくれて適切なアドバイスをしてくれる方か、私欲で答えない方かです。
相性が悪いとその都度「ムキーッ」となります。

また税理士さん側からしても、必要経費なりそうなものなのに「経費になりません」という場合もあるようです。
顧問料を釣りあげたり・・・安いけれども手抜きをされたり・・・することも例外ではありません。


また税務調査が入った場合、税理士も立ち会いますが、私たちの味方になってくれるか、税務官の価値観と違ったとき(税務官によって、これはOK,これはNGというのがあるので)私たちの味方になってくれるか、きちんと対応してくれるかどうか・・・です。
 
くわしくはこちらのブログを
       http://blogs.yahoo.co.jp/harenihiamenohi/18986214.html

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さ離(遠いか近いか)

毎月来ていただけるか、来ていただかなくても対応できるかを確認した方がいいと思います。

さらに、ある日突然連絡がくる税務調査の時には、立ち会っていただくことになりますので、
距離が遠いと何かと不便な点も出てくることもあります。

また、「税務署OBだった方だと税務調査が緩い」とか、「遠くの税理士だとうまく処理されていないのではないかと税務署から目をつけられやすい」というガセネタもあります。(まったくの噂話です)
   
今は連絡手段としてメールやFAXがありますので、なんら心配はないとは思いますが、どれくらいの割で来てくださるか(あるいは行くか。または連絡手段を意どうするか)確認しておいた方がいいと思います。


ゲ礎祐

これはポイント大きいです。
クリニックの診療という「体が資本、ストレスばんばんある」職業ですから、リラクゼーションできる部分を経費と認める税理士か、認めない税理士かで院長の生活が違って来ると言っても過言ではないでしょう。
具体的に言えば、「外車は無駄」と思う方に顧問されるとなかなか外車は買いにくくなります。

一方で、「できる限り体に負担がないように、安全性も考慮して外車どうぞ」と言ってくれたり、「出張や学会に出かける時にはグリーン車お使い下さい、翌日まで残る疲れが全然ちがいますよ〜」と言ってくれたりすると安心して外車に乗ったりグリーン車を利用することができます。。

また、スタッ・ふ〜(イケメン風)への福利厚生をどのように考えるか。
(中には「無駄です」という考えの税理士もいますので・・・)

先生の中には、ご主人の高校時代中学時代の同級生の税理士ということでお願いしている人がいますが、かえって遠慮が働いて、一般で言う「ぜいたく」と思われるものには手が出せなくなっている人もいるようです。

「金を目いっぱい払い経費を少なくする」か、「経費の中で上手に使って診療に役立ててください」と言う考えの方かの違いです。

Ωが固い人か

これは・・・おわかりになりますよね^^?

特に、同じ管轄のクリニックを何件か持っていらっしゃる場合は、口を滑らすこともあるようです。

逆に奥様や先生が他のクリニックの情報を知りたくて税理士に尋問して行く方もいますが、(けっこう噂好きの先生&奥様や、他院より上を行きたいと思っていらっしゃる先生&奥様が多い世界なので)そのようなときにも守秘義務をきちんと果たす方かどうかです。


倫理観がきちんとしているか

節税と称していろいろな情報をお持ちの方が多いのですが、きちんとした社会通念や法律的知識も持ち合わせているかは大事なことです。

当たり前のことですが、脱税というものをしてはいけないときちんと認識を持っているかです。
(税の部分は税理士に任せっきりで、知らぬうちにおいしい話に乗ってしまって摘発されたということがないように)

また、税理士の中には株や先物取引などを進める方もいらっしゃいます。でも、それにのって損をしている先生もいらっしゃるのが現実です。


─NO」が言える人か

 医師「今度レク○スほしいねんけど」

 税理士「先生最近ベン○買われたばかりですよね?」

 医師「うん、でも、いい車って聞くからほしいねん」

 税理士「減価償却からみても経費で落とせまんよ」

 医師「ええ〜〜、だってほしいやん」

 税理士「先生の自腹でお買いになったらいかがですか?」

このようなケース(車でないとしても新しい医療器械がほしいなど)がしばしば出てきます。
売り上げが減少しているのに、給与(役員報酬)を見直さない税理士もいます。

逆に言えば、「これくらいしか所得がないのにこんなに給与出しちゃっていいの〜〜?」という場合も。
給与(報酬←医療法人の場合は新しい年度になるときしか変更できないはずですが)を下げるとなると、先生方はいい気がしません。

そこで、きちんと「NO」は「NO」と言えるかどうかもひとつのポイントのような気がします。



それから欲を言えば

将来のリタイヤ後や継承に向けた道筋を立てて考えて下さる方(年金積み立てとか・・できるだけ元金が保証されるものを考えてくださるとか・・・)


これらのことから、できるだけ身内や同級生はお勧めしません。
また、合わないな、変だな、と思ったときに、すぐ契約を解除できるくらいの間柄がいいと思います。

どうやって探すか・・・
口コミや知り合いからの紹介をしてもらって、何人かの方とお会いになってみるのもいいのではないでしょうか。
でも・・・あくまでも、先生の責任で判断してくださいね。

ちなみに、ワタクシ、「銀行」とか「税」とか、全然ワカリマセ〜ン「政経」はなおさらわかっていません。

わからないけど、これくらい書けちゃったので、皆さんはもっときちんとできるはずです^^。

以上、「かいつま」よりあくまでも独断と偏見をお送りいたしました(終)

               提供 なんたらかんたらクリニック

開業時はいろいろ大変なことがあったが、特に難儀したものが二つある。
 
一つは医療器具の準備。そしてもう一つは消毒関係の準備だ。
主人が勤務医時代は、当たり前のように医療器具類もそろっていた。
しかし、ゼロからそれをそろえなければならない。

いったい、何をどの程度用意したらいいか、こればかりは主人でないとわからないのだが、肝心の主人も把握していない。

そこで、医療器械屋さん数社に、「内科で開業する時に必要なもの、ぜ〜んぶあげて見積もりを出してください」とお願いした。

摂子や聴診器からスリッパ、診察券入れにいたるまで・・・である。


これを何社かから出してもらうと、大体の必要なものが把握できる。
数量も見積もりで出していただいたものを参考にした。
そしてそれから主人がおおよその必要なものを考えていった。

丸投げで器械屋さんにお願いする手もある。確かにそのほうが楽だ。しかし、コストがかかりすぎる。

そこで、見積もりを出していただいたものから、100均でそろえられるもの、ホームセンターで買える物、器量機械メーカーにお願いするものに分類して行った。

特に待合室のソファやいすは革性の良いものを家具屋さんでそろえることにした。
つまり、患者サービスにつながる部分、患者さんを大切にしていますよ、という部分は手をぬかない。


面白いことに、摂子といえど、値段はピンキリ。一度出してきた値段も「同じタイプをもっと安いのありませんか?」と言えば、器械屋さんはたいてい隠し玉を持っていた。

本当に主人が拘って、そのメーカーでないとだめなものと、同じタイプであれば安いほうで間に合わせてもいいものとに分類した。

診察券入れは抗菌だと1万を超えるものもあり、薬のメーカーさんにさりげなく相談し、タダでゲットすることができた。

最初は見栄もあり、病院で使っているメーカーのものをそろえようとしていた主人であるが持ち合わせの金額の足りなさを知ってか、「さらに安いもの」と口にするようになった。

医療器械の業者も、自分の所と贔屓にしているメーカーを勧めたいようで、実はもっと安いメーカーのものもあるのに出してこない、ということもあった。

だから、恥も外聞もなく「このクーパーのこのタイプで、もっと安いのをお願いします」なんて交渉したものだ。

こうしてかなりの額のコスト削減できた。

さらに薬品・消毒液関係となるとお手上げだった。
主人が勤務先の病院に「消毒の仕方」や「使っている薬品」を聞きに各部署を回って聞いてきた。

医療機器はどうやって消毒しているのか・・・
また、自分の専門以外で、おそらく診察する可能性もでてくる疾患に対して、実際に他の先生が点滴に使っている薬剤はどういうものか・・・

それに基づいて、オートクレープをそろえ、薬剤をそろえ、消毒薬をそろえた。
この「消毒液をつける器」に関しては、100均のステンレスもあるし、十分対処できることが判明。


ここでしっかり手抜きをしないこと、医師がきちんと消毒の仕方や医療廃棄物の管理の仕方、さらには、薬剤の混注の仕方などなど把握しないと、あとあと慣習として正しくないものが残ってしまう。

こうして苦戦の末、なんとか開院にこぎつけたのであった。

参考までにこちらもどうぞ
http://blogs.yahoo.co.jp/harenihiamenohi/21509635.html

とあるメーカーの開業担当の方とお話をする機会があった。今まで数え切れないほどの開業に携わった方だ。

その中で出たお話。
うまく立ち上がるかどうかは、だいたいわかるそうだ。
立地も良くない、借金の額も多い・・・にもかかわらず「成功する人」と「そうでない人」に分かれるのは何か・・・

何よりも「人の話を聞かない、謙虚になれない」医師は苦戦するそうだ。

そのあたりのお話を・・・

 峅兇蓮病院で名を売った。俺の腕があれば患者は集まる!」という変なプライドを持っている医師。

立地が悪くても、借金の額が多くとも、「俺俺神話」を信じ続けているそうだ。

一般の「町医者」のようなスタイルはやらなくても患者は来る、とか、名を売った俺様だから、他のクリニックと同じことはしていられるか、とか、病院と同じような高度医療をする、とか・・・(極端ですが)

そういう方はとかく、開業にこぎつけるまでもなぜか業者を「下」とみがちで、さらに謙虚さがない。それでは患者さんだって受診しようとは思わない。

だから、開業して患者が思ったほど集まらないと業者に責任を押し付け「こんな風になったのはお前たちが悪い」と言いだして逆ギレさしたり「納得できないから」と支払いをしようとしなくなったりすることも・・・
こういった方の担当になった場合は、距離を置き、できるだけ気分を損ねないようにしつつもお付き合いは避けていくと。
瞬く間にそのような雰囲気は業者の中で広がるわけで…


△Δ泙立ち上がらないわけではないけれど、ちょっと苦戦する医師として「石橋を100回叩いても渡らない医師・・・」

「こういうときはどうなちゃうわけ?」
「こうだったらどうするの?」
「もし・・・・だったら・・・・」

先生、腹をくくってください     と言いたくなるそうだ。患者さんだって不安になります。

あと、根暗・・・オーラがないそうです。


B臑里梁任噌腓錣擦鷲要だけれど、内容によっては「そこは専門の方にお任せします」というところも必要なのに、ぜ〜んぶ自分でチェックして、1ミリでも違うと追及する細かすぎる先生。
研究者のままでいてください・・・と言いたくなるとか・・・

そういう人に限って『事業計画書』どおりに行かないと、開業後数週間後の「プチうつ」期とも重なり
「あのさ〜、計画では、1日30人、収入は△■円って言ってたよね〜?」とネチネチ言ってくるそうだ。
患者さんを診るのではなく、頭の中で人数と売り上げを考えているようでは、やっぱり・・

「先生の努力もないとうまく立ち行きませんよ」とよっぽど言いたくなるそうだ。

その方いわく 「結局、人間性なんだよねえ」

自分達を振り返ってみると、開業に向けて進んでいる時というのは、一種独特の心理状態になっているような気がするのだけれど・・・と言うと「だから人間性が出るんです」と。

           へえ(・。・)  へえ(・。・)   耳がダンボになるお話ばかり。

院長たる方々よ「責任をもち」「謙虚さを失わないで」
こころよ、こころ。大事なのは「こころ」
あなたのちっぽけなプライドなんて・・・前向きエネルギーとして持ち続けてくださいな

開業医の先生方にエールを送ります^^

あ〜、こんなに書いちゃって・・・
開業医の「妻」だからこそ書けちゃうということで(院長でもないし、かといって全く他人でもないし)
妻の醍醐味ということにしちゃお(^^)

それからこんなことも・・開業時は謙虚だった先生も、何年か立つと傲慢になってしまうとか・・・orz
うちも^^;?

クリニックの受付方法

皆様のクリニックの受付はどのようになさっていますか?

窓口での受付
電話での受付
インターネットでの受付
予約制
    など

さまざまな方法をおとりかと思います。

〕縮鸚にする場合の注意点

完全予約は、歯科などで、継続した治療が必要で、次の治療の予定もはっきりしている場合などは有効だと思います。
が、クリニックですとなかなかできません。埋まらないことも多いですし、30分に何人予約を取れるか、と言うことで1日あたりの来院数がわかってしまい、けっこうシビアな数字だったりします。

科によって完全予約制(美容外科や特殊専門外来など)にした方がいい場合もあります。
また、オフィス街のクリニックであれば、時間予約制を取り入れた方がいいでしょう。
さらに、急患にどう対応するのか、という問題も視野にいれなけなりません。

患者側からすれば、時間予約は非常に便利ですが、予約時間から1時間も待たされた、など、クレームは絶えることがありませんし、逆に、時間に縛られた診療はしたくないから予約制はいやだと言う医師もおいでのようです。

電話やインターネットでの受け付けの場合

患者層によって、電話やインターネットの受付が難しい場合もあります。
人手による電話での受付は、マンパワーが必要になります。つまり、混みあうクリニックほど、ひっきりなしに電話がかかってきますから受付専門に一人配置しないと対応できない状況になってしまいます。

来院された時に次回の予約を取る場合もありますが、キャンセルもありえますので、柔軟性をもたせた対応が必要になります。

さらに、その日の予約状況や診療の進行状況が自動的にわかるものでないと、問い合わせの電話や、苦情が多くなる(予約したのに待たされているなど)ことを覚悟した方が良いようです。
そのための対応のマニュアルを作っていた方がよさそうです。

インターネットや携帯からの予約もとても便利ですが、年齢層によっては、使いこなすことができないということも忘れないでください。

いずれにしても、受付の方法をどうしようと考えるクリニックは、待ち時間が長い=患者さんの来院が多い=軌道にのっている=よりよいものにしようという向上心ありことですので、元気にいきましょう(^^)

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