The Romantic&Ido

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10asia | 2013年02月03日18時57分
 
My name is
パク・ヒョンシク。光るヒョン(炯)に植えるシク(植)だ。母と祖母が仏教の信者で、大僧侶が作ってくれた。デビューして芸名を使おうとしたけど、母は本名を使うことを望んでいた。その時、軽い気持ちで「アイドルだから、芸名を使いたい」と考えていたなら、変わることもあったかもしれないが、僕は別に関係なかった。結局プロフィールに丸括弧を付けて本名を書くから。それにコンサート会場でも人々が「パク・ヒョンシク、パク・ヒョンシク」と呼んでくれたらもっと嬉しいと思う。

1991年11月16日に
生まれた。2歳上の兄が一人いるけど、軍服務を終えて真面目に学校に通っている。

中学校の時
バンド活動をした。その時の僕は、ギター担当ではなく、ただ走り回りながら歌うボーカルだった。ハハハ。ただ、一般的に知られている曲をたくさん歌った。Buzz先輩が真っ盛りの時でBuzz先輩の歌やFlower先輩の歌を歌ったり、The Breezsの「何て言おうか」のような曲を歌った。

中学校3年生を最後に
大会に参加した後、企画会社の名刺をたくさん貰ってきたけど、母が一番驚いていた。しばらく驚いた後、「とりあえずオーディションを受けてみよう」と許可してくれた。中学校を卒業した後、たくさんのオーディションを受け、高校生活を始めると同時に練習生の生活も始まった。

ZE:Aファン・グァンヒ兄さんに初めて会った時
僕は兄さんがコメディアンの司会者だと思った。会社のMT(Membership Trainning)で見たけど、一人でメイクアップして、ヘアメイクもして、前でマイクをつないでいろんなことを話していた。本当に僕は、あ、この人僕が知らないコメディアンなんだ。たぶん大先輩だろうなと思った。ワハハ

グループーにファン・グァンヒ兄さんというキャラクターが
一つあるから、実は“バラエティ分野はファン・グァンヒ兄さんに任せればいいや”と思う妙な安堵感があった。僕たちはいくら笑わせようとしても、ファン・グァンヒ兄さんにはついていけないから。本当に(笑)

MBC「黄金漁場―ラジオスター」で
ファン・グァンヒ兄さんが僕の父の会社に関して話した後、僕の名前がリアルタイム検索ワードの1位になった。僕は「これはどういうことだ」と不思議に思った。僕がバラエティ番組で何をしても全然検索対象にならなかったのに……

事実父は本当に
会社マネージャーだ。偶然に知られたことで、非常に負担に感じた。話にならないくらい多く、会社の売上げと父の収入を関連づけて話されたら、いつの間にか僕は億万長者の息子になっていた。
 
 
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実はそんなに目立つスタイルでは
ない。メンバーの間にいると、本当に目立たないスタイルだ。ところが本当に不思議なのは、ファン・グァンヒ兄さんの発言以来、記者の方が度々「どうりで、あの子(パク・ヒョンシク)だけが目立っていたね。上品でセレブ感が漂っていたよ」と話していたんです。何となくそんなに嬉しくはない(笑)

tvN「The Romantic&Idol」は室長が
3泊4日遊んでこいとおっしゃったので、「了解です!良いですね!」と答えて行った。ワハハ。本当に何も考えてなかった。かえって、何も考えてなかったので、ドキドキして面白かった。そこに行ったら、女性出演者がいたし。なのでまた「おお、女性出演者がいるぞ」と盛り上がっていた。ヘヘヘ。実はテレビで放送された時は、恥ずかしくてちゃんと見れなかった。

KBSドラマスペシャル「シリウス」第1話で
恥をかかせたシーンは、涙が出なくて結構苦労した。シヌになって演じようとしたら、強気になった。涙が出るよりは目に力が入って、涙が出なかった。

初放送後、シワン兄さんから
電話がきた。「お、ヒョンシク、演技良かったぞ。かっこよかったよ。よしよし」と言ってくれた。普段兄さんは無口なので、僕が怠けたりした時に、アドバイスをくれた(笑) だからなのか、兄さんが上手くできたと褒めてくれたので、凄く嬉しかった。ハ・ミンウ兄さんも頭を撫でてくれた。

怒るシーンを演じる時は少しストレスが
解消できる。演技をする時、僕が感じている感情でないのにもかかわらず、もどかしく思うのは同じだから、それが解消できるようだ。

スケジュールがびっしりと埋まっている日は、
度々この世の中が白黒に見える。ただ何か、無味乾燥で何の色もない。だけど、そのような状態で通りすがるバス停留場に座っているカップルを発見した時、白黒がカラーに変わりながら、徐々に色が塗られた。人間に対する恋しさと寂しさが原因だったようだ。僕がそこまで(笑) 恋しさと寂しさを感じるということは、本当に大変なことだと思った。

(ZE:A)メンバーの間で
お互い、落ち込む話はあまりしない方だ。だけどみんな知っている。隣に座る瞬間感じられる。静かに座っていても、お互いがどんなことを考えているのか聞こえてくる。不思議だ。

MBC every1「週刊アイドル」で
バーガーセットを2つ全部食べたけど、テレビでは全部食べる場面がちゃんと放送されなかった。でも本当に全部食べた。面白くないから編集されたのかな……(笑) 昔はセットメニューを3つも食べたこともある。もともと好き嫌いがなく、何でもよく食べる。最近になって、身長がこれ以上伸びないからか、昔みたいにたくさん食べれない。

辛い物が本当に
好きだ。いつも辛い物ばかり食べているようだ。辛いものを食べると、ストレスも解消できるので、よく食べている。3拍子がよく合っていたようだ。好きな食べ物で、ストレスも解消できて、ダイエット効果もある。もし、僕が辛いものがダメだったら、みんなと喧嘩したかもしれない。
 
元記事配信日時 : 2013年01月23日09時23分
記者 : 文 : カン・ミョンソク、イ・ギョンジン、写真 : イ・ジンヒョク、翻訳 : チェ・ユンジョン
 
 
 
 
 ドラマの撮影
始まっているのかな
 
並行して
日本でのイベントも来週?あるのよね
 
テレビとか
バラエティとか
歌番組とか
 
もっと露出すれば
良いのにね
 
 
  
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facebookを見たら
スカイツリーに行った時の画像がもう一枚
 
運休等で
大いに遊園地を楽しむことは出来なかったけれど
プチ観光はしたかな
^−^
 
 
 
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MCも頑張ったようで
 
次は出演者として〜
この番組に9人で出てほしい
何処かで見かけたわ
 
がんばれ〜
 
 
 
 
 
 
 
10asia | 2013年01月28日15時00分
 
 
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“ファン・グァンヒが所属しているグループZE:Aで、外国の自動車メーカーB社に勤める父を持つメンバー”という長い肩書きが付いてこそ、より明確になる1991年生まれの男性。グループZE:Aのパク・ヒョンシクだ。だけど、彼とのインタビューで一番はっきりと刻まれた印象は、彼が裕福な家庭で育った人ということでも、今まさに注目されて咲きはじめようとするアイドルスターでもなく、とりわけ22歳の若者らしい柔軟な考え方を持っているという事実だった。2012年の12月、KBS 2TVドラマスペシャル「シリウス」で正反対の性格を持つ双子の兄弟、幼いト・ウンチャンとト・シヌ、両方の役を務めながら、一人で二人の人物を演じなければならなかったプレッシャーについて尋ねると、彼はじっくりと言葉を選びながら、「絶対に僕が役のせいで不安になってはいけなかった撮影」と答えた。バラエティ番組で控えめに話していた理由は、「ソロでデビューしていたら、おそらくたくさん話していたと思うけど、グループだから、もし僕が言い誤ってグループのみんなに悪影響を与えてしまってはいけないと思って、最大限に注意していた」という答えが返ってきた。依然としてまだ産毛が見える彼の顔には、予想だにしなかったしっかりとした本音が詰まっていた。
 
 
言葉を慎む少年の信念
 

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「シリウス」で、“情に厚く、義理もあって、家族と周りの人たちを愛する”ウンチャン役はもちろん、“か弱く見えるけど、大きな怒りを押さえ込んでいて、心の奥に悪魔が潜んでいそうな”シヌ役を振り返り、自分と似ている部分が多いと言った。そして、自然と二人の人物に自分自身を投影したパク・ヒョンシクの言葉は、カットしたり、編集する必要がなかった。活動を始めた当時、「ものすごく小心者で何もかもが怖かったし、撮影の時何もできなかったり、自分が見せたい姿ではないものを見せることで、悔しさも感じました。鬱にも少しなりましたが、だからと言ってそのことを誰にも言いませんでした」と話を切り出した時も、やはり、あえて作る壁や苦労を飾る言葉はなかった。それは、常に言葉より行動を信じて、すべての表現において言葉というものを一番最後に置き、過ぎ去った時間が習慣になり、信念のように刻み込まれているからだ。「言葉で表現するのはあまり好きではありません。誰かが僕に歌が下手だと言ったら、言い訳はしません。ただ、もっと熱心に練習をします。僕は本当にいつも、目に見えるものがすべてで、他人からの目が正しいと思います。熱心に練習をしても結果が目に見えてこなかったら、それは、僕がもっと熱心にできなかったからです。努力が足りなかったのです」

“行動”によって淡々と積み重ねてきた経験を彼は“武器”として表現した。そしてこの武器は、彼が今まで自ら発見した一筋の可能性に従って、耐えず磨かれてきた。中学校3年生を終えた頃、彼が自ら芸能プロダクションの扉を叩いたきっかけは、中学生の頃、ずっとバンド活動をして成し遂げた成果と共に最後の一年、最後の大会に参加しみごと最優秀賞を勝ち取った経験を通じて、自分の可能性を確認した瞬間だった。その日、ステージから降りて、扉を開けた手にはSMエンターテインメント、JYPエンターテインメントなどをはじめ、様々なプロダクションから貰ったたくさんの名刺が握られていた。パク・ヒョンシクは、「SMというのがSMエンターテインメントだとは知らなかった」というくらいプロダクションやオーディション、そして抜擢される過程について詳しく知らなかったが、自分の可能性だけを信じて全力で前進し、ついに歌手になった。デビュー後、演技の世界へ足を向けたこともやはり練習生の時、演技レッスンを受けた先生から「演技を続けた方が良い」と言われて、微かに思い浮かべた1片の可能性が始まりだった。
 
 
「運命は僕が作るものだと思います」
 
 
“101%”。tvN「The Romantic&Idol」で、4Minute ナム・ジヒョンが最終選択を間近に控えて、3泊4日の間パートナーとして過ごしたパク・ヒョンシクに対して抱いた確信レベルである。パク・ヒョンシクは当時、出演した8人の男性の中で、最初に決めた彼女への気持ちを最後まで変えず、最終選択の瞬間が来る前に既に心を決めたと正直に話した、たった一人の男性だった。また、この101%とは、ただ通りすぎる地点になるかもしれない瞬間というアドバイスを、自分の人生の中に一つの瞬間として刻み込ませたパク・ヒョンシクが、自身の可能性に持つ確信度でもある。「僕は運命は自分で作るものだと思います。僕がその瞬間どんなことを考えて、どんな選択をして、どんなことを話すのかによって、僕の人生が変わると思います」質問を始めると、最後まで聞かなくても先に予測して答える彼と絶え間なくおしゃべりをしていた時、突然パク・ヒョンシクが笑いながら話した。「でも結局、僕は少しもどかしい性格だと思います」こんなに真剣な顔に、明るい微笑みがちょうどよく溶け込んだアイドルは久しぶりだ。アイドルではなく、パク・ヒョンシク、ただのパク・ヒョンシクではなく、歌手であり俳優だという彼が、自らの声で堂々と自己紹介できる日が、近い将来、必ず来ることを願っている。
 
 
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元記事配信日時 : 2013年01月23日09時23分
記者 : カン・ミョンソク、イ・ギョンジン、写真 : イ・ジンヒョク、編集 : イ・ジヘ、翻訳 : チェ・ユンジョン
 
 
 
翻訳記事が出て嬉しい^^
 
注目度
相当に上がっていると思っていいのかな
 
今の事務所じゃない所に行っていたら
また違った仲間と一緒に
自分の力を信じて活動していたでしょう
 
これからの活躍が楽しみだね
 
 
 
 
 
 
 
 
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 2/11
旧正月放送の運動会
 
日本でもよく芸能人の運動会をやっていたよね
すっかり無くなってしまったけれど
 
 
 
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ツイを見ていると
けが人続出だったらしい
 
肝心の歌手活動に影響を及ぼすような
怪我等しないでね
 
 
 
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ヒョンシク達♪
 
 
 
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ジヒョン達も♪
 
 
 
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 更にセルカも♪
 
放送は旧正月に合せての2/11
 
 
 
 
 
 
そうそう
 
残念なオフの記事をアップしたけれど
ちょいと画像の順番が(笑)
 
オフィシャルブログで見直してね
 
 
ヒョンシクの一日〜パート1
ヒョンシクの一日〜パート2
 
 
それと
 
ドラマの放送が終わったようね
 
 
Park Hyung Sik @ZEA_Hyungsik
드라마스페셜 "시리우스" 마지막회..저에겐 잊을수없는 작품이에요. 감독님,스텝분들 그리고 저에게 아낌없이 연기지도도 해주신 엄마 박순천선생님, 준영이형 모든 배우선배님들께 감사하다는 말씀드리고싶습니다!그리고 늦은밤 시청해주신 여러분들께도 감사드려요!!
 
 
 

130127 Last hs cut.
(アップありがとうございます〜お借りいたします♪)
 
 
んー
お母さんは亡くなってしまったの?
 
 
最近のアイドルはどうして演技まで上手いのだろうか?
 
昨年SBS「おバカママ」に続き「シリウス」を通じて歌手ではなく俳優としてお茶の間に登場したパク・ヒョンシクは、ソ・ジュニョン(ト・ウンチャン、ト・シヌ)の子役を演じ、抜群の演技力を披露した。外見はそっくりだが、性格は正反対の双子の兄弟を繊細に表現したと評価されている。パク・ヒョンシクはシワンに続きZE:Aを輝かせる新しい演技派アイドルに急浮上した。
 
 
ヒョンシクの部分だけ抜粋
 
ココのお仕事を頑張れば
ZE:Aの注目度もきっと上がるでしょう
がんばれ
 
 
 
 
 
 
 
 
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いろんな方とのツーショット
 
 
 
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ミュージカルが終わって
次はドラマ撮影
 
それと日本での活動も頑張って!
 
 
 

20130126 光化門恋歌カーテンコール ユノ
(アップありがとうございます〜お借りいたします♪)
 
 
 
最終日もカーテンコールの撮影OK
だったのね
 
カーテンコールのアンコール
???
 
主役の方のご挨拶
日本語が上手すぎてビックリ
 
立見席も作ったほどの最終日
すごい熱気だったんだろうね〜想像つくわ
 
ヒョンシク
 
お疲れ様でした
 
 
 
 
 
 
 
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Park Hyung Sik @ZEA_Hyungsik
드디어 기대하고 기대하던 후지큐 도착! 후지큐에서 제일 유명한 놀이기구 후지야마 고고!!
 
 
 
ミュージカル中日の25日
やっぱりオフタイムを貰って居たヒョンシク君
 
富士急に行ったのね〜
 
ががが
 
とっても残念な結果だったようで
(苦笑)
 
その様子を面白おかしく
ツイやfacebookなどなど〜たくさんx2アップしてくれたヒョンシク
 
楽しませてくれてありがとぉ
 
 
 
 
 
 
25日
 
朝からワクワクドキドキしながら出発したでしょうね
 
スタッフさん・・・
下調べしてあげれば良かったのに
(苦笑)
 
 
 
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Park Hyung Sik @ZEA_Hyungsik
... 25일까지 놀이기구 운행 안합니다.. 믿었던 후지큐가 뒷통수를.. 나의 아름다운 휴식시간이여 안녕..
 
 
 
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Park Hyung Sik @ZEA_Hyungsik
지하철타고 버스타고 2시간을 달려 도착한 후지큐. 1시간동안 후지큐를 구경,관광,산책했다.
그리고 근처에 우동집에서 우동을 야무지게 먹었고. 이제.. 집에가야지 ..아
 
 
 
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Park Hyung Sik
버스 2시간 , 이제 지하철 ..
 
 
 
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遊園地は残念だったけれど
 
美味しいモノを食べて
ゆっくりとオフを過ごせたのなら
良かった
 
次は運休日程をしっかりとチェックしないと
無駄足になるわよ
 
次こそは乗れると良いわね
 
 
 
 
 
 
 
 

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