ジェットコースターではなくて。

ジェットコースターの速度も角度も随分落ち着いてきたようです。

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好調です・・・光療法

ご無沙汰しています。

半年ぶりくらい・・・?

あけましておめでとうございます(笑)

元気で過ごしています。

元気さの理由に、光療法があると思います。

特別製のランプを起きたときに浴びるという。

私は、朝食をとって、お茶を飲んでのんびりする時間をこの療法にあてています。

療法にあてるといっても、光を浴びるだけね。

私の使っているのはブライトライトといいます。
http://brightlight-store.ovtp.net/

42000円。

出した甲斐はあったと思います。

去年買ったものの中で一番よかったと思う。

おすすめ。

では、次の更新までまた〜。

この記事は公開範囲を全公開にしておきます。

妹の卵巣がん

ご無沙汰しています。

私は元気でした。

私には妹が2人います。

1人はうつで、このブログにもよく登場していました。

今日書くのはもう1人。

1月下旬に母から電話があって、

「人間ドックで卵巣がんが見つかった。2月4日に手術する」と。

卵巣がんって予後がよくないと聞いていたので、

代替療法も併用した方がいいと思ってすぐに妹に電話。

妹は代替療法も併用するというので、すぐに送った。

「手術できるということは、大丈夫ということよ」とあっけらかんとしていたが。

そして昨日。

父から手術が終わったと電話があった。

いろいろなことを言うけど、肝心のがんのステージについての話がない。

ただ、がんが左右の卵巣だけでなく子宮にも及んでいたらしいことがわかる。

「ステージはどうだったの?」と聞いても

「ステージって何?」

と心許ない。

「1とか2とか、数字聞かなかった?」

「数字か。3よ」

「3・・・」

しばらく絶句した。

卵巣がんのステージ3の5年生存率は25%。

「そしたら、いろんな治療を試さなきゃいけないね」

「どうもそうらしいな」

数字の重さに泣きそうになりながら、

泣いて父を動揺させてはならないと必死にこらえた。

もう1人の妹に連絡した。

「3って、がんって4まであるんでしょ」

妹もステージ3の重さを感じ取っていない。

でも、それでいい。

少しでも生存率を高めるため、いろんな療法の情報を集めよう。

それを試すかどうかは妹次第。

妹がそれは知らなかったと後悔することのないよう、

少しでも卵巣がんにいいという情報は妹に渡そう。

「どんな治療法でも受ける。どこにでも行く」

妹はそう言っていたから。

もう1人の妹の「4まであるんでしょ」すごく前向きの言葉として受け止めよう。

2週間もたってますが・・・。
 
Angie.がノヴェラを歌う、ということで、
 
楽しみに、楽しみにしていたフェス。
 
あまりにも楽しみにしていたので、
 
ライヴ当日はもう切なかった。
 
ああ、終わっちゃうんだって。
 
4時から始まったフェスは、
 
ノヴェラまでに5バンドもあり、
 
ノヴェラ2014が登場したのは9時過ぎ。
 
待ってたよぉん。
 
Angie.は白のフリルのブラウスにストールを巻いて、羽根飾りのついた帽子。
 
曲の世界にぴったりあって、
 
そして、私の席からだと、
 
背中のストールが天使の羽のように見えて、
 
神々しいばかりにステージで輝くAngie.は、
 
どこかに羽ばたいていきそうだった。
 
(1)ドント•ストップ
(2)ルナティック
(3)調べの森
(4)ローズ•セラヴィ
(5)永遠の輝き
(6)ナイトメア
(7)時の崖
(8)黎明
 
30年前の自分がライバルと言っていたAngie.。
 
比べることはできないけど、
 
最高のパフォーマンスだった。
 
このまま歌い続けてほしいな・・・。
 
 
 
 
高2になった息子。
 
将来の夢は、相変わらず「音楽関係」だ。
 
自慢するが、息子は成績がむちゃくちゃいい。
 
しかし、将来は音楽関係に進むといい、
 
着々と準備を進めている。
 
進めているが、サッカー部にも勉強にも手を抜かないのが息子のすごいところだ。
 
と、また自慢しておこう。
 
そんな息子との会話。
 
「音楽で食べていくのは大変なんだよ〜。
 お母さんの知り合いのミュージシャンは定収の入る仕事もしているなあ」
 
「どんな仕事?」
 
「コンピュータープログラマーの人と、ケアマネージャーの人を知っているなあ」
 
「僕は、教員免許を取りたいんだよね」
 
「えーどうして?」
 
「塾の先生で生活しようと思っている」
 
「あれ?塾の先生なら教員免許なくてもできるよ?」
 
「でも、教員免許があったほうが、なりやすいみたいだから」
 
これは、息子、リサーチ済みですね。
 
「んー、でも塾の先生の勤務時間と音楽活動は時間帯がかぶらないかい?」
 
「・・・・・・・」
 
まだまだ若いのう。
 
もうちょっと考えてみてくれ。
 
 
 
 
 
 

センターバック

息子はサッカーをしている。
 
小学校の時はボランチ、
 
中学校の時は左サイドバックだった。
 
(ボランチってどこかいまだにわからないけどね)
 
ボランチも左サイドバックもかっこいい。
 
守備もするし、隙を見て駆け上がってゴールにも絡む。
 
スローインもするから、応援しているすぐそばまで来てくれる(笑)
 
それなのに。
 
高校に入ってセンターバックに変わったらしい。
 
センターバックって守りの要・・・だよね。
 
息子、身長が170センチない。
 
そんな小柄な子がセンターバック??
 
左サイドバックに戻してもらった方がいいのに・・・。
 
でも、息子、実に大きく見えるんです。
 
幼児さんのころから「大きいですねえ」と言われてきたの。
 
保育士さんにも「○○君は大きく見えるからほかの子もちょっかい出さないみたい」と言われたほど。
 
いやいや見た目の問題じゃない。
 
センターバックは大きくなくちゃ。
 
小柄な息子はサイドバックにしてもらわなくちゃ。
 
といっても、コーチにそんな話をするわけにはいかないしなあ。
 
とりあえずセンターバックでがんばってくれ!
 
 
 
 
 
 

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