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書庫雑記(ゲーム)

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ふらっと津山へ

恒例の蛍狩の予定で、夜まで西方面へ行くことに。
で、何となく津山市のボードゲームが遊べるジャス喫茶邪美館でランチを食べて、湯郷のオルゴール博物館へ行こう!という事になったのはいいけど、思いつきなので邪美館の地図もなく、1〜2回行っただけなのでよく覚えてないです。
フェイスブックに毎日紹介されている日替わりランチが美味しそうだったので、いつかは食べに行きたいなと思っていたけど、まさか急遽そうなるとは思ってもみない展開!
津山市は以外と近く、高速道路で姫路から1時間半、佐用からは30分。
津山市の地図は持っているので、その地図を広げながら、「市街地のこの辺?」と迷子になりつつ無事到着。
津山市は何年か前、ボードゲーム会が開催されていたので何回かお邪魔したことがあります。邪美館のマスターとはそのつながり。ボードゲーム会ではお手製のケーキとコーヒーをいただいたことがあり、そんな感じのボードゲーム会。
邪美館で湯郷オルゴール博物館のスタッフさん幹事でゲーム会を開催されて、それに参加させていただいたりで、岡山県北のボードゲーム会とは何気に交流があったりします。
でも今回の目的はランチ!
日替わりメニューの豚肉と玉ねぎのケチャップ炒めとサラダももちろん美味しかったけど、ご飯と具沢山のお味噌汁に感動!ご飯美味しいと幸せ度アップ↑
温かさを感じるほっこり美味しいランチはお勧め!!
さて、ゆっくり食事をした後、2階のゲームスペースを見せていただきました。
ボードゲームだけではなく映画の上映会や絵本を楽しんだりといろんなイベントが開催されています。ダーツやピアノもあります。
津山でボードゲームを広めて行って、ゲムマのようなボードゲーム会を開催したいというお話も伺い、マスターのボードゲームと郷土津山への熱い想いが伝わってき
ました。
 
イメージ 1
 
それから湯郷のオルゴール&玩具博物館へ
廃盤になっていて手に入れるのを諦めていたゲームをゲット!
お母さんと小学生の男の子のお客さんにごきぶりポーカーをお勧めしてご購入いただいたりで、何しに行ってんだか(^^;
オルゴールもいろんな種類があって、選ぶのも楽しい♪
木の玩具やミニチュアも色々あって見ているだけでも目のごちそうです。
 
それから佐用まで戻り、いつものように温泉で昼寝して、ホルモンうどん食べて、いざ蛍狩!といいたいところだけど、雨がポツポツ…
蛍見に行くいつもの場所には降ってないことを祈りつつ…しかし現地はもっと酷い状態に…土砂崩れの爪あとがくっきりと…整地はされていたし倒された木の状態を見ると随分前だとは思うけど、川にも土砂が流れた後があり、蛍が復活するまで何年もかかりそうです。
仕方がないので、観光地化された蛍公園に行ったけど、雨は降ってくるし、蛍より人も多いしで今年の蛍狩は残念な結果でした。でも、ちょっとは蛍を見られたから良しとしましょう。

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いつもボードゲーム会にたくさんのボードゲームを持ってきてくださいましてありがとうございます。
そこで、素朴な疑問…皆さんはいくつボードゲームを持っていらっしゃるのだろうかと…
 
の投票(アンケート)をさせていただくことにしました。
サイドバナーのカテゴリ分け(書庫)からも投票に行けます。
 
投票投票  ←ここでアンケートしています。
 
 
ご協力いただけれな幸いでございます。

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酢豚さんがご自分のブログでボードゲーム会のレビューを書いてくださいました。
プレイヤー(参加者)としてのレビューです。
 
前々回にも書きましたが、Yahoo知恵ノートで、matyr_cry氏が開催する立場でボードゲーム会レビューを書いています。
 
どちらも共通してい事は、
持ち寄ってボドゲを遊んでいるよ、一緒にボドゲを楽しもうよ!!
初心者、初参加でも大丈夫だよ、皆で楽しく遊ぼうね!!!
という事ですね。
 
 
 

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HDFで神戸新聞の取材

兵庫ドイツゲーム普及協会絡みで神戸新聞からの取材がありました。
「兵庫ドイツゲーム普及協会」を説明する上で「中尾こどもの家」と「はりらん」が絡んできます。
「中尾こどもの家」と「はりらん」との出会いは、明石の500名規模の子育て支援イベント「こどもフェスティバル」(現在は開催していません)で「中尾こどもの家」がボードゲームブースを担当するところから始まります。
人手の必要性からMixiでスタッフを募集したところ、「はりらん」が応募しました。
そこから「中尾こどもの家」との付き合いが始まり、ボードゲームを通じて子育て支援等の活動をお手伝いすることになりました。その活動を発展させ継続させる必要から「兵庫ドイツゲーム普及協会」を立ち上げる必要性を感じ、2013年1月に発足させた経緯があります。
「兵庫ドイツゲーム普及協会」は子育て支援や教育現場だけではなく、全年齢に向けて幅広くボードゲームを普及させることを目的としています。
ボードゲームが趣味の集まりの「はりらん」はその活動の一旦を担っています。
子供・教育関係は「中尾こどもの家」主宰のたっちーさんを中心に進めています。
お互い違う趣旨の会が協力し合うことにより幅広い活動が可能となっております。
 
兵庫ドイツゲーム普及協会のYahooブログに取材レポートをアップいたしました。

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Yahoo知恵袋の知恵ノートからの転記です。
元記事 
ボードゲーム会に行ってみませんか?
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275629
 
輸入ゲームを中心とした、現代のボードゲームのサークル定例会を開催しています。
現代のボードゲームとは http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n28374 をご参照下さい。
 
ボードゲームの集まりというと、囲碁や将棋のクラブ、雀荘など、昔からいくつかありますが、私たちのようなボードゲームサークルの定例会というのは、ちょっと運営形態が違います。
 
1)ゲームを持ち寄る
遊びたいゲームを参加者がみんなで持ち寄ってきて、それを使って遊ぶ卓が立ちます。
これが最大の特色ですね。
何のゲームで遊ぶかは、その日持って来る人次第なので、行って見ないと分からない、寄せ鍋パーティみたいなものです。見たことのないゲームとか、気になっている新作も先に買った人が持ってきて見せてくれます。
 
2)遊ぶゲームはその場で選ぶ
その場に集まった参加者の顔を見て、人数、好みなどに合わせて、遊ぶゲームをみんなで選びます。
 
3)その場で説明を聞いて遊ぶ
やったことのないゲームで遊ぶのはいつものこと。
持ってきてくれた人とか、遊び方を知っている人が始めに遊び方の説明をしてくれるので大丈夫。
もちろん気に入ったらリクエストして繰り返し遊んでもOKです。
ボードゲームは無数にあって、難易度、適正人数、プレイ時間など実に多様です。
買ったはいいが遊び相手が揃わないという話も多いし、大人の場合は家に友達を集めて遊びにくいという事情もあって、日時を決めて共同で場所を借りてゲームを持ち寄ることで、時、場所、もの、人の4つの要素を揃える仕組みとしてサークルが各地にに立ち上がりつつあります。
近場で同じ趣味の人に出会えるとか情報交換の場として利用されたり、毎月多数発売される新作を1人で全部買えないからみんなで1個づつ買って持ち寄って試遊するとか、サークルの団体活動ならではのメリットがあります。
持ち寄り形式のゲーム会では、見たことのないゲームで遊ぶのはいつものこと。
公開告知を出すということは、新しい人が来てくれるのを歓迎するという意味で、知らない人と遊ぶための準備もあるということです。
事前の勉強とか練習などは必要ありません。練習して来ました、なんて言うとむしろ嫌がられるくらい。
遊びたいゲームが手元にあったら手土産に持って、なければ手ぶらの体一つで十分です。
 
興味が湧いたら近場の集まりを探して、覗いてみてください。
 
補足)
子ども向けのゲームもたくさん発売されていますが、子ども連れで遊びに行った場合に世話して貰えるかどうかはサークルによって対応に差があります。
大人の手伝いなしで他の参加者と対等に遊ぶことができるなら大丈夫ですが、低学年くらいだと手伝いがないと知らない人とは遊べない子もいますね。
民間サークルの大半は非営利で子どもの世話をしてくれるスタッフを用意していないなどの理由で小学生以下の子どもの参加など断る場合もあります。
親子連れでの参加に関しては、事前の問い合わせをしたほうがよいでしょう。

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