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神戸発、オムニバス
趣味のブログですので、掲載内容で関係機関・各社様へのお問い合わせはご遠慮下さい。車庫・施設内の写真は許可を得て撮影しています。

01号車、まさかの復活!?

 今日はネットで先日勇退したはずの01号車が走っている!という情報を得まして、丁度用事で地下鉄を利用する予定があったので、まぁ出会えれば良いなぁ…くらいの思いで駅に降り立つとやって来たのはなんと当該編成!
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 取り敢えず予定があるので、車内の銘板関係を撮って、学園都市で見送ったのが上の写真。普段こういうアングルではあまり撮りませんが、さすがにどの写真も滅多にしないスマホで急ぎ撮影です。笑
 そして、用事を済ませて折り返しを狙うことにしました。
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 やって来ました01号!伊川谷で曇天気味なら天井柱の影が刺さらないので、私は機会あればここで狙うことも多いのですが、ここで01号車はまだ撮影出来ていなかったので、今回はここを最優先に…(^^)
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 そしてこれまたまだだった山側の中間車各車。海側は学園都市の道路橋から光線もよく、各編成とも中間車共々何度も撮影していますが山側は逆光になるパターンが殆どであまり撮影が進んでいませんでした…。名谷3番線か西神中央3番線在線時も狙えますが、如何せんどこももう少し引いて撮れるほどの距離が欲しいところではあります…。笑
 以前鉄コレネタの時に話題にしましたが、一番後から製作された1400型のみ車体意匠が異なり、ドア廻りの「フチ」がありません。またクーラーも形状・個数が違い、模型化の際は車体周りで拘るなら特にドア廻りは注意が必要です。(^^)
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 突然のカムバック!でしたが、素人考えながら恐らく何らかの不具合に対する代走と見るのが自然では無いでしょうか?
 それにしても、ラストラン看板は無いモノの、日常の01号車が撮れたので、時期柄「ボーナス」をもらったような出来事でした。 
いやぁ見れて良かった良かった。(^^)

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 外はかなりの降雨で明日の出勤を心配しながらキーボード叩いています。さて、今回は久し振りに地元周辺タクシーの話題。と言ってもバスほど目立つ動きも少なく、興味対象にしておられる方も少ない…?ので、話題性には欠いてしまいそうですが、私の活動記録の一つとしてお届けしたいと思います。(笑)

◇JPNタクシー
 先月辺りにまた少し新車導入した事業者が増えました。三宮でウオッチングしていても、同じ車が行き来しているとはいえ、1日数回目撃出来るようになってきました。
○コスモ無線系列
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 老舗のコスモ無線系列。整理統合でグループ社は減りましたが、残っている会社で最近相次いで入っています。上から東洋タクシー無線番号120号車の前後、その下は同121号車。一番下は関西交通で無線番号ブレて読めません。(笑)
 いずれも黒色と思われます。手元にカタログ置くのを忘れたため、グレードは聞かないで下さい。(笑) 東洋121号の写真ではバックに現行主力のクラコンも入れてみました。その内黒色は恵タクシーで、ここは昔はセドリックだったのですが、近年クラコン系もチラホラ…。タダコンのホイールキャップを履いていますが、前ドアの長さからクラコンというのが分かります。

○クレセントタクシー
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 こちらも老舗です。近年無線番号に併せた希望ナンバーに変わっていますが、東亜タクシー同様、一桁番号が含まれるため希望の分類番号「530〜」ばかりでなく抽選対象一連指定番号の分類番号「500〜」が存在しますので、注意してみています。

○キクヤ交通
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 同じく老舗のキクヤ交通。以前は観光バスもやっていました。私は幼稚園の遠足で同車の観光バスを知ったのですが、当時はタクシーもやっていることを知らず、学生になってから「おっとキクヤにタクシー…」と驚いた覚えがあります。さて、この車は濃藍色に見えますが、なかなか近くでジックリ見たことが無いのでなんとも…ですね。またミニバン自家用車と間違える事を避けるためか「タクシー」の文字が従来車より大きめでステッカー類も多く、タクシーを主張していますね。(笑)

○悩ましいクラコン
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 さて、今までのJPNタクシーの写真を見ていただけばお分かりのように、払い出しナンバーで確認出来ているのは「神戸500い17-00番台」以降です。過渡期の16-00番台後半からかなりマメにチェック、撮影していますが、17-00番台でクラセダ・タダコンがまだまだ割り込むモノの、再登録のクラコン・タダコンを除き、新車登録のクラコンは何番が最後になるのか興味は湧きます。しかしながら、バスと違い銘板も簡単には見れないため、その境は素人である私には分かりません。上の車は6月登録で扇交通クラコン最終形のTSS10系ですが、生産終了から時間が経っているために、寝かせていた新車か再登録か非常に気になる個体だったりしています。

◇播州交通と有馬交通が合併
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 春のお話しになりますが、やはり老舗の播州交通(一時期フットワークキャブを名乗っていました)と有馬交通が一緒になりますよ〜。と趣味のお友達から情報を頂き、有馬交通の社屋がある三田(さんだ)駅前へ出向きました。当時既に、社屋には新しい看板が掲げられ合併が近いことを伺わせていました。ちなみに播州交通は兵庫県播磨地方に車庫が点在、ここ三田にも有馬交通から神鉄挟んで目と鼻の先に車庫があります。
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 有馬交通は昔から「グロリア」主力でしたが生産中止に伴いセドリック化、近年は更にトヨタも導入しています。上は有馬交通の一頃のスタイルだった白/黒バンパーで、後ろは播州交通のクラコン。尚、播州交通は昔から再登録車がかなりの頻度で登場しており、ナンバーチェック作業の際に何次型かのチェックも欠かせず、結構大変です。(笑)
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 そして、5/1に新会社「ファイブスタータクシー」となり、車両にも新会社名のステッカーが貼られました。やはり黒が多いので、その車体色でステッカーを作製しており、一部旧指定色車はご覧のように楽しい状態になります。(笑) ちなみに一番下の旧播州交通車は一見クラコンですが、前ドアの長さからタダコンというのが分かります。京阪神のタクシーの小型車は「黄色」が大半のため、一応車体色で小型車を主張していますね。また、県内の別の旧播州交通車も同じステッカーが貼られているのを確認しています。それにしてもこの合併話しが出るまで、両社が系列であったとは知りませんでした…。

◇オリエンタルタクシー(垂水)その後
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 2015年2月に垂水タクシーが廃業、オリエンタルタクシーが事業を引き継いだ(車両権利?は山陽タクシーも一部引き継ぎ)のですが、あれから3年近く経ちました。当時、旧垂水タクシー車や何処かからの再登録車で賑わっていた新生オリエンタルタクシーでしたが、先般久し振りに垂水駅に訪れたところ、それらの引き継ぎ車は殆ど姿を消し、東京からやってきたのか黒のクラセダやクラコンに置き換わっていました。
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 上がクラコン、下がクラセダですが、車体の雰囲気からいずれもTSS10系ではなく、XS系であろうと思っています。
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 こちら旧垂水タクシー最後の新車。2014年の導入ですが、当時同車の新車はかなりの期間登場しておらず、新会社移行を睨んだ新車導入ではなかろうか?と詳しい方にお聞きしていました。ゆえに今でも現役ですが、この日は他に旧垂水の車は1台しか見掛けることが出来ませんでした。

 私がキャッチ出来ている話題はざっとこんな処ですが、他社のJPNタクシー、また写真が集まれば話題にしたいと思います。

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 市営地下鉄6000形登場に伴い、最初に消える仲間が発表された模様で、トップナンバーの01号車に7/1から看板が付いた模様です。しかしながら、その期間も7/7までと僅か1週間…。ラストランは仕事で見ることが出来ないので、平日休みの強みを活かして出動してきました。先ずはなにも予習しないまま朝のラッシュなら走っているだろう…と定番西神南に降り立つと、1台後ろが該編成でラッキーでした。
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 取り急ぎ1101側(上写真)を押さえ、すぐに望遠に取り替えてお立ち台で1601側を…。その後、色々撮影予定を考えながらもう一つの定番伊川谷へ向かいました。
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 一度やってみたかった、真っ黒のトンネルから出てくる列車写真。何とか自分なりのイメージ写真になりました。(^^)
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 続いて、これまたやってみたかった俯瞰気味の写真を狙いに学園都市へ…。駅前の道路橋ではなく、名谷(みょうだに)側へ4〜5分歩いた道路橋で構えました。よく見て頂くと丁度左上に市バスが走っているのですね〜。もう少しバスが遅いか、構えるのを上目のアングルにすればバスも切れなかったのですが、少しタイミングが合いませんでした。市バスは中央の528号で、恐らくハイテクパークの工場からの回送でしょう。
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 そして、お次は編成写真を狙いに再び定番お立ち台へ戻りましたが、上の学園での1601は被られ気味になってしまい、タイミングがずれて、顔が暗くならない位置でシャッターを切ったのでアップ気味、更に柵が入ってしまいました…。また1101はやはりヘッドライト付けた姿で押さえておきたく、当日色々撮影するもこのカットが無かったので、最後に西神南で粘ったものです。こちらも一応イメージ通りに撮れました。離合するのは同じく第一期生の05号車です。

◇オマケ
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 我がコレクションからですが、上のイラストは開業記念の際に記念切符などにあしらわれていました。またワッペンも販売しており、買ってもらった記憶があるのですが、まだ探し切れておりません。下は各種パンフで当然のようにトップナンバーが表紙になっていますね。
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 最後に、その昔撮影した01号車の両先頭車を載せておきます。どちらも1983(昭和58)年5月、名谷にて撮影でまだ中の2線(現在の2・3番線)しか無い頃です。この当時はホーム端まで行けたようです。
 この01号車、開業時から知っており、数え切れないくらい乗ってもいるので、引退はやはり少し寂しいですね。営業終了まであと少し、無事に走り勤めて欲しいモノです。

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 7/1より社会実験として、期間限定で「急行バス」の運用が開始されました。少しだけ写真撮れましたので、簡単に…。(^^)
 詳しくは交通局のHPをご参照頂くとして、三宮から新神戸を経由、摩耶ケーブル下、六甲ケーブル下を結ぶモノで、摩耶・六甲方面への観光誘致のアクセスとして期待されます。
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 仕事帰りの丁度良い時間帯に撮影できた順光且つ、LED文字も切れずに決まった1枚!LED表示ながら「急」表示が誇らしげです。
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 三宮ターミナルの表示。乗り場は18系統の場所です。曜日や期間で時間が異なるので注意が必要です。これらの時刻も交通局のHPに掲載ありますから、撮影や乗車はそちらで確認して下さい。(^^)
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 ツィッターのフォロワーさん情報を総合しますと、初日は700号も投入されていたそうで、700〜702号の確認が出来ています。
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 やはり、撮るでしょう。経由表示。系統番号そのものは表示されておらず、「急」のみですが、これもフォロワーさん情報の系統番号などの設定番号から18系統の枝系統っぽい感じです。
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 リアの表示はアッサリしています。しかしながら私も当初気付かなかったのですが、バックアイが装着されています。先の3両ともそうですので、今回の運用に関連して装着でしょうか?(以前からだよ〜というのならすみません。勉強不足です)
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 専用車としてこれら3両が廻るのか、はたまたまだまだ他にも運用に入る車があるのか、この先暫く楽しみです。またバス停標柱も場所によっては専用のモノが新調されているとか。今度はそれらの撮影と撮影ばかりでなく、たまには乗ってみるのも良いかも知れません。笑

オマケ:かつての栄えある急行1系統
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 私のようなオッチャン世代は「急行」というとやはり1・9・10系統などの老舗ですね。もっと昔は系統幕も「急」だけで朱色文字、青文字、○囲みなど色々ありました。その辺りの話題もまたいずれまとめてみたいですね。

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 毎日暑くなってきましたね〜。オジサンには応えます…。さて、久々の市バス過去シリーズ、以前のブログのアーカイブになりますが、今回はその暑さに因んで?(笑)市バス最初の路線冷房車を取り上げてみました。
 
 私が子供の頃は、バスの冷房車と言えば観光バスだけでしたが、1970年代後半辺りに各社冷房車の導入が始まりました。神戸市でも路線車はずっと非冷房でしたが(かつての路線観光兼用車はどうだったのか一寸勉強不足で分かりません…)、1977(S52)年式のラインフローファン(強制送風機)導入の後、翌1978(S53)年式車の一部で冷房車が採用されました。まだ試験的な域を出ていなかったのか、はたまた当然車両価格も高騰する関係か当時の各車庫に1両ずつの割り当てでした。
 この当時、市バスは担当者制でしたので当たった乗務員さんは喜んでおられた…かどうかは知りませんが、職場環境はかなり良くなったと推察します。これは全くの余談ですが、冷房の当たりすぎで体調不良を心配された乗務員さんも何人かはおられたようで、翌年からの本格的冷房車採用を前に、冷房車の担当を外して欲しい…という話もあったとか…。今の暑さでは一寸考えられませんが、この頃は真夏といってもまだまだ猛暑ではなく、一応普通に過ごせた覚えがあります。勿論、真夏の鉄の塊の出庫直後の車は汗が噴き出してはいましたが。(笑)
 では局番の若い順でいすゞからご紹介。尚、毎度ながら過去シリーズはお子様写真アングルが殆どで、所謂形式写真的な物は非常に少ないので、その点お含み下さい。

◇331・(336)
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 昭和53年式のBU04(V):川重です。写真は落合開設後ですが新製配置は須磨でした。しかし、手持ちの資料では落合開設前の83年夏に高倉操車場に転属になっており、そのまま落合所属になっています。同期の非冷房車に比べて、窓がブルーガラスになっているのが涼しさを醸し出していて良い感じですね。いすゞ純正のジーゼル機器冷房です。晩年は更新されて局番大型化されています。
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こちら336号で同じ年式、型式です。新製配置は最初から須磨(高倉:落合統合で廃止)でした。只、写真では見えませんが、ブルーガラス仕様はじめ車体仕様が一見冷房車ですが実は非冷房車です。一説によれば、冷房車で製作中のトコロ、何らかの理由で冷房工事が中止された…そうです。逆に言えば「冷房準備車」とでも言えましょうか…。だとすれば、今にして思えば素人考えですが「かもめライン」改造で同期の非冷房332号が最晩年、わざわざ冷房改造されたのですから、これを転属させて冷房搭載すれば、その分改造手間も掛からなかったのでは?思っていたりします。と言うことでこの車は冷房車ではありませんが、珍しい例として参考写真です。

◇976・983
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 これは日野で同じく昭和53年式RE101(LF):日野ボディ。幕でお分かりの通り松原向けです。日野のみ唯一冷房車を主張できる?機器が後部屋根上に載っかっています。車内もこの部分「頭上注意」のステッカーが貼ってありましたね。神戸の日野車はデンソーの冷房であの「冷房車」ステッカーは好きでしたね。
 当時、このスタイルは格好良く見えた物ですが、何故か長崎などで見られたいすゞ=川重の後部屋根上機器搭載タイプは好きになれませんでした。今思えば、あれもデンソー屋上搭載機器だったのでしょうね?この屋上機器の全高が、とある場所でのネックとなり、翌年以降松原車は西工になったそうです。
 余談ですが同期の非冷房車977号は65系統運用中に道路上に落ちていたマット(敷物)を巻き上げてしまい、後輪に巻き付き摩擦熱で発火、全焼してしまい新製から2年ほどで事故廃車されていますので、私も同車の写真は手持ちの新聞記事しかありません。写真は上が更新前、下が更新後最晩年の88年の撮影です。
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 こちら983号で垂水車庫の同年式、型式ですが前面方向幕廻りの処理でお分かりの通り、玉津操車場向けです。この時、垂水本家には冷房車は入りませんでしたが須磨の場合、前述通り本家と一応高倉向けに製作されていたので、日野の場合はどうだったのか、今になって気になってきました。(笑)こちらも下は更新後で、廃車直前の留置時の様子で幕も抜かれています。

◇1027・1030・1033
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同じく昭和53年式、MP107K:三菱ボディ。ふそうはこのグループから三菱の新型、俗称「ブルドック」となりました。当時それまでのMR型に比べ格段に格好良くなったのでふそうは馴染みが薄いながら好きな車種でした。またふそうだけに限ったことではありませんが、前面幕もこの年まで従来型だったのでまとまったスタイルに好感が持てました。また東方面車庫の車は阪急御影(←最初阪急六甲と書いちゃってましたが、御影が正解。失礼しました)のガード下を通る関係からか、純正三菱バスクーラー床下搭載のタイプでした。しかしながら、これ以降の年式の床下搭載機器はジーゼル機器に変更されています。新製時1027が魚崎、1030が石屋川、1033が灘の配置でした。
 ふそうの一番下の写真は震災で全壊した地蔵市場前を行く1033号ですが、この車は僚車1034号と共に、上の336号と同じ頃、灘から石屋川に転属しています。これも今にして思えば落合開設に向けた車両数調整異動ではないでしょうか?
それと、特筆?に値するのはこれら冷房車の局番付番方で一見飛んでいますが、各メーカーとも、配置車庫毎にトップナンバーを持ってきたためです。どうです、この拘り!素晴らしいではありませんか!(と、局番マニアしか分からないこの表現方:笑)上記の日野は垂水向けに982号しか入っていないため、玉津のトップで983号となるようです。
 で、肝心の車内ですが当時はそこまで拘って撮影していなかったため、撮れていません。しかしながら、ふそうの3両は廃車後例の60系統六甲アイランド線用で初期の交通振興向けに移籍したため延命されて、これは記録しておかなければ!と撮影しています。 
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交通振興移籍後007号となった旧1027号車内です。冷房車特有の吹き出し口付きダクトもさることながら、両側窓横に床下から立ち上がるダクト部分がふそう車の特徴で、上の外観写真でもその様子が分かります。
 以上ざっと走ってきましたが、やはり忘れていることも多く、埋もれている写真や資料を探し出したりしているウチに少し時間が掛かってしまいました〜。何かお気づきの事や記述誤り等ありましたらご指摘下さいませ。
※旧ブログを一部加筆修正してお届けしました。

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