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神戸発、オムニバス
趣味のブログですので、掲載内容で関係機関・各社様へのお問い合わせはご遠慮下さい。車庫・施設内の写真は許可を得て撮影しています。
ブログサービス終了の報を聞いてから、更新作業が意気消沈…とお伝えしていましたが、ツイッターの方でアップしている中央観光バスのネタがかなりの反響を頂きましたので、あらためてこちらで纏めてみました。
ツイッターと同じ写真が殆どですが、纏めて見て頂けますのでお得感満載!です(ナンノコッチャ…:笑)

尚、言い訳ですが私、路線バスメインの活動だったのと兵庫県中心の活動なもんですから、観光バスや他府県ナンバー車にはあまり詳しくありません。
撮影していた車をツラツラと並べているだけになりますので、ツィッターのフォロワーさんから頂いた情報も織り交ぜてはいますが、詳しい方の優しいフォローを頂けましたら幸いです。
では以下関連写真も交えて語っていきましょう…笑

◇中央観光
近年ではジパングやオリエントカラーで有名トコロとなっている言わずと知れた同社。私が撮影している年代は'80年代後半〜'90年代前半が殆どで旧塗装?になるかも知れない時代になりますね。
◎大阪22あ44-52
イメージ 11980年代前半に大ブームとなった輸入車による二階建てバス。当時エンジンがベンツ、車体側がネオプラン(アウベルターでしたか?)の名称で知られるこのタイプ、スカイライナーN122型(?)が各地に登場。地元の神戸市バスも当時公営初の触れ込みで登場したので、馴染みのある二階建てバスとなり私も観光地で見掛けたらそれなりに写真は撮っており、これもその中の1台。まだ中央観光のロゴが昔風です。ナンバーから1982(昭和57)年の登録でその頃の新車でしょうか。この頃はこの手の二階建てバスはかなりのインパクトで乗客も乗務する人もご自慢だったと思います。
◎大阪22あ48-43
イメージ 2これも同じスカイライナー系ですがオリエントカラーになってからのもの。しかし、私は隣の再登録の神姫バスをメインで撮っていたのでこんなアングルでゴメンナサイ…です。正面に立派な社章?が付いてこれだけでもインパクト十分です。
◎大阪22あ38-55
イメージ 3こちらオリエントカラーになっていますが、かつては旧塗装といいますかまた別のカラーだったかと思います。ご覧の通り国産で詳しい方からふそうMSとご教示頂きました。兵庫県は日産デ及び富士重工の比率が極端に低いため、私は日デの型式も疎く、他メーカーでも富士重工積まれるとさっぱり分かりません…。ナンバーから昭和58年式と推測しますが再登録の場合は勿論年式が変わってくるかと思います。イメージ 4さて、地元兵庫の姫路観光バスでは一頃中央観光から移籍と言われているこの手の車両が数両いました。いずれも昭和55年式のK-MS615S(若しくは同型式改)で同社の新塗装になってはいますが、当時の中央観光時代の面影が残っています。また同社は生え抜きの既存車にもロケット付が在籍していましたので、ロケット付も違和感なく溶け込んでおりました。また私は車両調査で銘板チェックは欠かせなかったのですが、この一連の富士重工は何処にも見あたらず、後に中央観光時代の仕様なら所謂いつも付いてあるところには無くある場所に付いている、とご教示頂き実際確認するとその通りでした。こんなところにも前ユーザーの拘りが見られたのでした。
◎なにわ22あ・375
イメージ 5こちらは少し新しくなってZIPANGブランドのネオプラン。ナンバーから1980(昭和60)年の登録かと思います。これは二階だけバスですね。
◎なにわ22あ・・・7
イメージ 8こちらはメーカー変わってMAN社の車。ナンバーから1983年登録になりますね(なにわナンバーは同年より登場)。また詳しい方からこの個体は試作車両と言うことを教えて頂きました。カラーリングは一番上のネオプランと同一ですね。
◎なにわ22さ・・・3
イメージ 6こちら、一部では有名だったボンネットバス。昭和42年式いすゞBXD30で帝國ボディです。元は滋賀県の江若交通の車でした。導入の経緯は知らないのですが、中央観光では冷房取り付けや車内を大改造、オリエントカラーにして自社研修用に仕立てています。後に関西ローカルのテレビ番組にも準レギュラー?で出演していたので、ご覧になった方も多いかも知れませんね。その後移籍され、現在でも残っているそうです。
イメージ 7で、同じ型式、車体の車をもう1台部品取りとして購入、車庫の片隅で寝ていました。これは現存しているかどうか知りませんが、今の世ならレストアされているでしょうね。尚、このボンネットは中央観光の系列である大阪日本観光の車庫で撮影させて頂きました。どちらの写真もチラリと映るB9系も魅力ですが、当時はフィルム時代、既にナンバーの切られた姿でフィルム消費量を考えて撮影せず、またしても後年後悔しています。そう思うと、今のデジカメ世代は羨ましいですね。
◇大阪日本観光
◎大阪22あ51-45
イメージ 9こちら同社のMAN。詳しい方から中央観光と系列だったことを教えて頂き、どうりでカラーリングが共通だったことが分かりました。(^^)
ナンバーから1984年位の登録でしょうか?
◎大阪22あ53-65、66
イメージ 10
イメージ 11こっちは少しカラーリングが進歩して複雑になったMANの前後。ナンバーから1985年辺りの登録かと思います。外国車は銘板がなかなか分からないのと見ることが出来ても解読難解な場合も多く難儀します。
◎大阪22あ54-70
イメージ 12こちらは大胆なカラーリングの個体。しかしながら白・紺・赤は継承されています。上の写真の車両より後の登録なので、新塗装になるのでしょうか?
イメージ 13さて、こちらは学校生徒送迎用として新車導入されたMAN。カラーリングが中央観光系列そのままなので、取り上げてみました。今思えば自家仕様の場合、車内がどうなっているのか見せて頂ければ良かった…と、サロン室なんて無いのでしょうね。笑
この車、最初は同じ系列の学校の送迎車で神戸ナンバーだったはずです。

◇中央交通
◎なにわ22あ・・・3
イメージ 14ここからは参考出品…。二階建てバス総代理店として名を馳せていた同社。名前から中央観光の関係会社と思っていましたが、詳しい方から実はライバル社です!と教えて頂きました。なにわの3番ですので、1983年登録ですね。これもネオプランスカイライナーでしょう。
◎なにわ22あ13-90
イメージ 15こちらは後年に撮影していた同社の後継車。緑系のカラーリングは継承されていますね。ナンバーから1989年登録かと思われます。

さて、ざっと走ってきましたが、相変わらず外観しか写真が無いので、車内を期待された方はゴメンナサイ。そういった写真をお持ちの方はまたお知らせ下さいね。(^^)

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いつもご覧頂きありがとうございます。

さて、先般ヤフーブログ終了のお知らせが入ってから更新する気力が少々失せています…。ヤフーへ引っ越した際、ここなら大丈夫かなぁ…という思いがあっただけに余計に意気消沈しています…。自分の中では比較的短期間に二度もサービス終了を経験するとは思いませんでした〜。取り敢えず今後どうするか未定ですが、身の振り方が決まればまたお伝えしたいと思います。(^^)

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6000形営業開始!

かねてより試運転が続いていた市営地下鉄6000形ですが、ようやくデビューが決まり2/16から営業開始となりましたね。私は当日仕事ゆえ、本日17日に狙いを絞りました。早朝の趣味バス撮影が終了した後に地下鉄へ向かいましたが、運用も分からないので行き当たりバッタリ攻撃でした。結果、運良く乗る電車が29号車でラッキー!となり、そのままお立ち台西神南へ向かったのです。(^^)
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さて、今まで試運転を何度か見に来ており、模型用資料も兼ねて外観は沢山撮ることが出来ました。実は先月にとある団体の試乗会に縁あって参加出来ましたので、車内などの様子をこの機会に併せてご覧頂ければ、と思います。
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車内の案内ディスプレイの様子。最近の電車では標準装備となっていますが、関東で最初見たときは「やっぱりこっち(首都圏)は進んでいるなぁ」と感心したものです。関西でも漸く見慣れて来ました。上は試乗会の際のモノですが新車搬入の様子が流れていました。
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乗車して一番目についてのが座席の袖仕切と共に、各車に設けられたフリースペース。これも最近の流れですが、朝夕の通勤ラッシュ時には座席数が減った分、座席争奪戦になりそうですね。(笑)
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こちら6229号車の車内。なかなかシックに纏められています。濃いグリーンの座席が並び、ドア周辺には引き込まれ防止などの観点から黄色のラインが貼られています。
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こちら6429号車の車内。そう、営業開始後は女性専用車となるので、そのステッカーも見られます。この車両にはこういう時にしか私は乗れませんから、しっかり撮影(変な意味ではなく、記録ということで!ですよ。笑)。
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これも6429号で貫通路の様子です。右の座席はモケットがライトグリーンですが、優先座席スペースを表しています。更にこの部分の吊り輪はオレンジ色にしています。貫通扉は大きなガラス窓で構成されているのも最近の車両同様で、ガラス面が分かるように模様と文字が印刷されています。
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こちら誰もが憧れる運転台です。ここもこういう時にしか立ち入りが出来ませんから、当日は皆さん盛んにシャッターを切っておられました。イメージ 10
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当日は台車も間近で見ることも出来ました。川重製台車でT車がKW215、M車がKW216の様です(上の台車全景は別の日に駅停車中に撮影したモノ)。イメージ 11
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参加記念品として、嬉しい新型車両のグッズを頂くことが出来、新型のパンフがコレクションに加わりました。ところで、こうして見ると1000〜3000形はやっぱり最初は「系」表記だったことを思い出しました。制御器更新のタイミングで届け出上の名称が「形」に変わったのでしょうか?イメージ 13
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再び営業車の乗車体験へ話しを戻します。試乗会時の客ドア開け閉めは誤乗防止の為に係員さんによるコック操作でした。ゆえにドア開閉チャイムなどは聞くことが出来なかったのですが、営業車ではその部分も楽しみでした。従来の高音ブザー長音ではなく「ピンポン・ピンポン…」でした。何処かで聞いたことがある…「あっ山手線やがな…」ってことで「あの音」でした。(^^)
上は案内ディスプレイの無い側の扉で、ドア開がどちら側かを表示、開く前には誘導灯も点滅(上側の写真)します。
発車後は阪神5700系と同じように暫く進むと「プチッ」というエアが抜けるような音がします。扉保安装置の作動関連の音でしょうね。イメージ 15
西神南で折り返し便を待ち、丁度お日様も出てきてひとまず順光で撮れました。イメージ 16
乗客の視線も一斉に車両に向いており、感心が高かった様です。特にお子様は大喜びで、私も大昔の自分の様子を思い出していました(笑)。イメージ 17
デビューに際し、看板も取り付けれら粋な計らいです。模型が出来たときにはコレも小道具で付けたいトコロです。しかしながら正面と先頭車側面の「KOBE CITY…」のロゴが難点です。特注インレタを考えないといけません…。イメージ 18
新型が入るのは嬉しいですが、その影で在来車の廃車号車順の発表もあった模様で、引き続きそれらの記録もやっていかないと…。
デザイン発表時は顔の「緑ベタ塗り」は正直「イマイチやなぁ」と思っていたのですが、慣れとは怖いモノで地元贔屓もありますがすっかり虜になってしまいました。(笑)

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ツィッターのTLで「金産と帝國」の話題が出てきましたので、急遽便乗で作ってみました。今回は私の撮影してきた中でサンプル写真が比較的沢山あります得意分野の神戸市バスVr.です。
どちらも日野車の架装で有名だったボディメーカーですが、特にRE世代になってからは両社一見ソックリな車体になって、私も子供の時には同じ日野なのであまり見分けも付かず大人になってから差異を知りました。
では比較できるように、両社並べながら見てみましょう。
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上が帝國、下が金産です。神戸市の場合、REになってからの帝國は昭和47年式までで、以後は金産一本です。上は同じS47年式になりますが、金産は舞子線向けのため前乗りバージョンで側面幕が将来の後乗りに備えて前後位両方持っており、このグループの廃車前にはなりましたが、実際後乗りに変更された際に準備工事が活かされています。
さて、神戸市では帝國はいわゆる「バス窓」金産は「サッシ窓」でしたが、これはオプションで選べるので大きな特徴にはなりません。一番分かるのは顔の造形で、正面窓下のベンチレータの形状が帝國は「横長長方形」金産は「広い長方形」となります。そのため、ベンチレータ下のヘッドライトとフォグランプ間の寸法が両車で変わっているのもお分かりになるでしょう。更に神戸市ではRB世代からの名残で、帝國と金産で正面カーブ塗り分け線の度合いが異なり、帝國は「キツイ感じ」金産は「柔らかい感じ」の顔に見えます。
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これはS49年式(前期)金産ですが市街地の松原車庫向けのため、側面方向幕は最初から後位のみです。
尚、前ドアの形状は金産はガラスが小さめになるパーツもありますが神戸市では見たところ同じパーツの様です。
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続いて非常口側とリアの様子。上が帝國のS46年式、下が金産のS49年式(前期)です。窓の他では最後部の固定窓形状が違い、金産が下方に切り込みの入った斜め処理になっていまして、これも金産の特徴の一つでした。更にテールランプの位置が帝國は下目でやはり厳つい印象、金産は上目で柔和な印象に感じます。
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参考写真ですが、エンジンルームの写真。訪問時に色々開けて下さり、アミアミの中をジックリ見る機会も無かったため嬉しかったことを覚えています。
さて、ここまでが差異の分かる両社でしたが、日野車体合併に近くなったS49年式(神戸市の場合同年後期導入車)はなんと帝國顔の金産となりました。
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912号がS49年式(後期)で他はS50年式(前期)になります。一番上の869号と872号を並べた写真を見て頂ければお分かりの様に顔のベンチレータにしろ、非常口側の最後部窓の造形にしろ外観では「帝國」そのものです。私は当時から銘板が見れる車は見て調査・研究していたのでこれらも銘板で知識が入り、逆に顔の造形はあまり気にせず最初から金産コーチと信じて疑いませんでした。また金産指定の塗り分け方(カーブの度合いが柔らかい)からも私の頭では金産でした。後年、余所の地域の趣味人の方が、この年式以降の金産の車を見て皆が皆「帝國やね」と言っていたので「なんで?」と思っていましたが、後に「外観の造形で判断していた…」と氷塊しました。尤も私も他地域のバスを見て、外観のみで判断しておれば同じような事をきっと言っていたことでしょう。(笑)
詳しい方の話しでは合併に当たりメンテの関係で両社共通仕様が好ましい、とのことで帝國仕様が標準になっていった模様です。
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そしてこちらが合併後の日野車体ブランド。上がS51年式、下が神戸市最初の日野車体となったS50年式(後期導入車)です。旧帝國顔、仕様なのが分かりますね。
以上ざっとですが外観中心でお届けしました。もっと細かい差異や車内意匠もきっと色々あると思いますが、私はこの程度の知識しか持ち合わせておりませんので、ご存知の方はご教示頂けましたら幸いです。(^^)

久々の「大都会」ネタです。今回は「闘いの日々」で神戸ロケが行われた14話「もうひとりの女」から神戸市内のロケ地をご紹介。
ところで、よくドラマで神戸や横浜の映像で山の上から街並みを俯瞰して汽笛等の港の音が聞こえてきますが実際は昼間にあんなに鮮明に聞こえるはずがありません(最近ではタクシードライバーの推理日誌の神戸ロケでも六甲山のシーンで汽笛が…聞こえへん!ちゅうに…と一人突っ込みを入れていました)。明らかに効果音の音源ですね。まぁそんな余談はさておき、この14話では真屋順子さんがゲストで市内の一軒家に住んでいる設定です。イメージ 1
手前の白い柵の民家がその舞台で、画像は丸さんと黒さんが歩いてその家に向かっているトコロです(番組ではこの画は最後の方のシーンだったかと)。この映像を見たときに何処かで見たことのある風景だと思い、この界隈に詳しい趣味の大先輩に伺いますと私の思っていた場所がビンゴでした。イメージ 2
これが約4年前ですが現在の様子(但し、4年経っていますからもしかすると今は変わってしまったかも知れません)。手前の民家の柵が石塀や瓦が変わったりしていますが面影はそのままです。また奥の見えている民家もそのままですね。ここを見つけ、周囲がそのままだったことに大きな感動を覚えました。この道をかつて黒さんが実際に歩いていたわけですから!
イメージ 3
で、こちらがその民家から川を挟んで六甲山の方角を見上げた「六甲上原アパート」小道具(いや大道具か?)の看板を掲げたアパートですが、こちらはさすがに景観が変わってしまい判別出来ませんでした。イメージ 4こちらが4年前ですが現在の恐らくこのアングルだろう…という場所。遠くの六甲山に生えるアンテナ(高圧線鉄柱?)が同じような位置に見えましたので、それで決めてみました。
イメージ 5
こちら六甲本通商店街でのシーン。ここは私も幼少時祖母に連れられ、何度か来ましたので思い出の商店街です。但しここは例の震災で崩壊して再建後は面影はありませんイメージ 6
こちらが近年の様子。アーケード天井の中程に「六甲本通商店街」の看板が見えます。右のコープ、建物は再建後に大きく変わりましたが位置は今も昔も変わっていません。当時は「灘神戸生協」で生協サンと皆読んでいましたね。イメージ 7
こちら真屋さんが宝塚へ向かうために利用した阪急六甲駅。
イメージ 8今回は駅構内で同じアングルが用意できなかったので、反対ホームから撮っていたその辺の様子。位置的に5057号の少し後ろ(上り梅田行きなので、最後部車両になります)辺りを歩いている感じです。イメージ 9
こちら映像に出てきた阪急電車。この場所は私にはちょっと分かりませんでした…。ご存知の方はお知らせ下さいませ…。
今回のロケ地は全て至近で民家から商店街、駅と全て実際と同じ生活圏になります。ドラマだとこの辺り無視されていることが多いですから、地元民としてはかなりリアリティがありました。
さて、最初に登場した趣味の大先輩、実はこの民家周辺のロケを偶然目撃されていたそうで、この話を持ちかけたときにお互い「え〜!」って話しになりました。あの「六甲上原アパート」の看板が付いたシーンなどは憶えておられたそうで、当時「太陽にほえろ!」辺りのロケだと思っておられたそうで、私の話でなんのドラマだったのか氷塊したそうです。いやぁ、それにしても40年近く経ってお互いの話しが繋がるとはなかなかこんな偶然もありません。まさにドラマの様な展開でした!
今回、このブログの話題の中にパトカーは出てきませんでしたね…。またの機会に〜!

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