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神戸発、オムニバス
趣味のブログですので、掲載内容で関係機関・各社様へのお問い合わせはご遠慮下さい。車庫・施設内の写真は許可を得て撮影しています。
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 今日はかねてから楽しみしていた、交通局100周年記念イベントの一環である「市バス車両工場フェスティバル」に行ってきました。ハイテクに工場が移転してから、本格的な公開イベントは初めてと思われますが、蓋を開けるとかなりの人手となったようです。10:00開場近くに現地に到着する市バス46系統は超満員で私は積み残しをくらってしまい、敢え無く更に30分待ちを余儀なくされました…。
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幸いいつもお世話になっている趣味友達と一緒でしたので、なんやかんやしゃべりながら待っていたのですが、当初タクシー利用も考えたところ「市バスでの来場者にお楽しみ抽選券」配布という事では…という友達のお話しで思い出し、次発便まで待った次第です。上はその抽選券です。小学生の子供も連れて行ったので、2枚分頂き、子供に引かせて3等が出まして、交通局鉄道車両の載ったクリアファイルをゲット出来ました。
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入口の上には西神車の幕を切り貼りして装飾に使用されていました。この中では…
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同じく西神車の前幕を動かしてみよう!をやっておりましたが、結構な人気で写真だけに留めましたが、コレクションにしている機械付き幕も動かしてみたい衝動に駆られてしまいました(^^)。
 また建物内には見たことのある写真、はたまた見たことのない写真が沢山飾られており、私のような車両系研究者にはたまらないラインナップでした。その中から…
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「兵2-20509」を付けた観光車ですが、昔の観光バス!という雰囲気がいいですね。残念ながらこの車の詳細は趣味の先輩方の研究でも未だ不明なんです…。
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で、今回個人的に入手したかったのはこちら。地下鉄や市バスの中吊り広告にも記載されていた、昭和30年代の市バス写真集。局に残っている写真をデーター化したものだそうで、貴重な資料になるでしょう。中味ですがその性格上控えさせて頂き、興味をお持ちの方は次回以降イベントなどでの販売があればそちらをご利用下さい。(^^)
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 こちらはメーター試験(上)とバスリフトアップ(下)の様子です。
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UDトラックス車搭載のエンジン。
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ポンチョとエルガミオのハブ。他にも大型車のハブも並んでいました。
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こちら参加型アイテム。上は「行先表示シミュレーター」でこれも大人気でした。下は降車釦の歴代シリーズ。私は一番左上のタイプがおなじみですが、これの一世代前の「停まります」ランプがまだケース内に独立していたタイプはさすがに残っていなかったのでしょうね。この頃の合図音は「ピンポン」ではなくて「チィー」でした(笑)。さて、続いて動きモノとして…。
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本格的なミニバスが登場していました。実は1ヶ月近く前からこの工場で何やらちっちゃいバスを作っているのを外から確認していたので、出来上がりを楽しみにしていたのでした。リアの諸元表ではダイハツハイゼットカーゴがベースと表記されています。これはお子様限定で私は乗れずで車内の意匠は詳しく分かりませんが、さすが局工場製、しっかり実車のバスパーツも使用されていた模様です。
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これはドア開のタイミングを狙って撮ったモノですが、何やら旧い料金箱にも見えます。是非車内も見てみたいところ…。さて、メインの動きモノは…
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やはりコレですね。1956(昭和31)年式いすゞBX131型=車体:川崎航空製。公道に出ることの出来る2世号は事前募集の方のみですが、こちらオリジナルは誰でも乗車出来ました。
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ハイビームで走行するBXはなんか一生懸命走っている姿で微笑ましかったです。一番下は構内走行中に2世号が公道で周回する様子の離合です。私がこの車が元気に動いている姿を見たのは20年以上前に見て以来です。前回はレストア仕立てのお披露目の時でした。一通り動いている姿を撮影したあとは乗車してみることにして、並んでみました。
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小粋なバス停も用意されて、乗車順番を待ちます。尚「赤丸印」は昔の跳ね上げ式ウィンカーで有名なメーカーでは「アポロ」があり、このタイプはよくアポロウィンカーと呼ばれていますが、実際はアポロ製でない場合もありますから注意が必要です。
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車内には1957(昭和32)年の系統図があり、バスと同世代(バスは1956年製)でニクイ演出です。この系統図、交通局40年史に付いていたモノと同一かと思います。
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それにしても、私は実車の現役時代を知らないのですが、まだ本格的な動態保存など視野に無かった旧長田工場でススや埃まみれだったあの123号が、構内走行とは言え、こうして今でも走っているのを見るのと感慨深いモノがあります。
 上は再掲が多い画像ですが、1982年5月旧長田工場にてです(許可を得て撮影)。

○オマケ
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働く自動車好きとしましては、こういう作業者も見掛けたら撮ってしまいますが、撮っていて後々損は無いでしょう。特に上の旧型ADバンなんて見る機会も減ってきましたから。(^^)
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 こちらは子供がミニゲームで高得点!を取ってくれたおかげでゲット出来た商品。可愛いバスの中にカンバッジとお菓子が入っていましたが、お菓子は子供の胃袋へ早々と…(笑)。
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午後からは用事がありましたので、昼過ぎに開場を後にしました。楽しかったのですが、唯一バスの増便見通しが甘かった…様に感じました。この辺りは事前に読めないので難しい処でもあり、当日直ぐの増便も人的手配で難しいとは思いますが、せめて15分〜20分置きなら…と感じた次第です。(^^)
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上は帰路の臨時便の851号で行先表示も通常の46系統表示はありませんでした。この車にも乗れずで積み残しに…。他にワンステロングの455号も入っていました。
 
 また次回の開催がいつになるか、あるかどうかも分かりませんが、楽しみにしたいと思います。

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近くの大学で学園祭があるので、家族で少しばかりお出掛けをしてきたのですが、会場内の一角になんと県警のコーナーがあるではありませんか!目の前のフリマのミニカーも気になりながら、そちらへ足が向いてしまいました。
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ふれあいコーナーみたいな様子です。ミニ制服等が用意されていて主役はお子様ですが、やっぱり散見される私も含めた大きなお友達たち…(^^)
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 先ずはコーナー入口に「デン!」と構えていたGTO!さすがに子供さんには大人気でしたが、何かおかしい…。そう県警ロゴも無く「3」ナンバーです。おやぁ?と思い傍らのお巡りさんにお聞きしますと、イベント限定で県警の持ち物では無い…らしく詳しい素性は不明です。ナンバーは直近ではありませんが、最近の登録のようでしたから、全国各地を廻っているのでしょうか?(後刻、ツィッターの方でイベント用に製作した、と製作者の方からお知らせ頂きました。納得です:(^^; )
 折角なので乗車させて頂きましたが座面の低いこと、低いこと…。普段セダンやミニバンしか乗っていない私は結構辛い?乗車ポジションになりました。(笑)
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GTOの隣には白バイもありましたが、私二輪系はよく分からないのでパスしてそのお隣に静かに佇む覆面車へ…。最初捜査用車かと思っていましたら、反転灯付でナンバーにも「交通機動隊」のカバーが付いていました。
セドやクラウン以外の交通覆面は普段見掛ける機会が少ないので、「へぇ、おったんや…スカイライン…」でした。こちらは乗車不可、展示だけでしたがなかなか近づいて見ることの出来ない車なので、大きいお友達のチェックが沢山入っていました。(笑)

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上のスカイラインの後方にチラッと見えている自衛隊の車がこれです。私、この分野は全く分かりませんが、車両がいい状態で置いていましたので撮ってきました。説明ボードによりますと「三菱製」とのことです。

 さて、一通り撮影を済ませ、前述のフリマで絶版トミカバスを購入、別の会場で見掛けたキッチンカーです。
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山吹黄色カラーがよく似合うワーゲンバスですね。この車って、こういうコマーシャルカーがよく似合いますよね。しかしながら、ワーゲンバスも疎いのでどのくらいの年式なのかはサッパリです。すみません。(^^)

 そんなわけで簡単なお出掛けのつもりが結構な収穫で結構な数のシャッターを押していたのでした。

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大都会の世界から…1

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 今回は昔から気になっていたテレビドラマ、石原プロ製作の「大都会」シリーズからです。石原プロのドラマと言えば後の西部警察でお馴染みで、若いファンの方はこちらの方が馴染みがあるでしょう。私も一応初期西部世代ですが、子供の頃夕方前後の再放送でよく見ていた「大都会」シリーズにもはまってしまったのです。
 このシリーズ、'70年代後半にはまだ地上波でも再放送がありましたが、その後放送コードに引っ掛かる内容とかで、地上波では一切見られなくなりました。
近年、衛星放送での再放送、待望のDVD化でお茶の間に帰ってきたモノで、私もひとまずレンタルを全種借りて見ましたが、やはり保存しておきたく、レンタル落ちが出てくるのを待ち続けて最近やっとシリーズ3作揃えたモノです。市販のBOXはさすがにちょっと手が出なかったのですが、レンタル落ちなら一応純正ジャケットもあり、取り敢えず良し、としています。
今では詳しく取り上げたサイト・ブログ様やウィキにも詳細が載っていますから、よくお知りになりたい方はそれらも参照して頂ければ…(^^)

 大都会シリーズは西部警察の前番組とも言えるモノですが、直接の前番組はPARTⅢとなります。私が子供の頃はPARTⅡやⅢは何度か見ていますが、闘いの日々(PARTⅠではありませんが、シリーズ最初の作品です)は殆ど記憶にありません。これはカーアクションが全く無かったからと思われ、最近入手出来たDVDで漸く全貌を見ることが出来ました。

 今回はその中で視聴しているとやっぱり行ってみたくなる、ロケ地巡りで纏めてみました。
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尚、レンタル時代からいつかブログにと思い「コレは!」と思う静止画面を撮り溜めしておりましたが当時は「第○話副題」を控えておりませんので、クレジットに「話数」が無い場合もありますからご了承下さい。入手後再視聴、再検証の撮影は話数も取り入れるようにしています。上はPARTⅡのレギュラー黒パトで、通称大都会セドと言われている130セドです。2台居るウチの1台でどちらも闘いの日々から使用されていますが、こちらは反転赤色灯改造がされなかった個体です。尚、よく見ますと撮影用「テンプラナンバー」が無いままで本来の多摩ナンバーで走っていますが、リアのシーンはしっかり「品川88」のテンプラナンバーが貼られていました。途中で落ちたかも?ですね(笑)
 これらの劇用車の話題もいずれ取り上げていきたいと思っています。

○城西署
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さてご覧になった方ならご存知の舞台「警視庁:城西警察署」です。ここはシリーズ通して同じ建物が使用されていますので、シリーズ毎に世代の違うセドリックパトカーが並んでいます。いつか行ったみたい場所でしたので、2013年上京した際に渋谷周辺含め巡ってきました。
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こちらその2013年夏当時の城西署跡です。さすがに建物は変わりすぎていますが、道の雰囲気は当時を彷彿させてくれました。実際訪れてみますと、意外に狭い場所だったと言うことが分かりました。この写真のカラーコーンが並んでいる辺りにパトカーが並んでいたのでしょう。
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 こちら、城西署に到着するレギュラーで登場していた130スタンダード顔の白パトですが、格好良いですね〜。
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完璧に同じアングルではありませんが、同じ方向から見た城西署跡です。赤丸辺りが130白パトが走ってきた位置かと思います。
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こちらホンモノの警視庁パトカー。道路を渡ってからやって来たのでこの角度ですが、もし上の位置で構えていたら定点撮影的描写になったのに…悔しい1枚です。

○渋谷病院
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 続いてPARTⅡとⅢでもう一つの舞台となっていた「渋谷病院」
ハイエース救急車もよく出てきましたが、この車は「品川56」が付いている劇用車でした。またこの個体も劇中、撮影用テンプラナンバーが無いシーンがよく見られました(笑)。
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こちらその病院跡地です。こちらも大きく変わってしまい、痕跡は道路形状のみとなりますが、ここもテレビで見ていた雰囲気が十分醸し出されていました。丁度建物下の車が止まっている奥辺りが病院外来入り口で救急車が居たあたりになるのでは無いかと思っています。
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そしてこちら側からのアングル、上は劇中シーンで渋谷病院前に止まる黒パトや黒さんたちですが、その道の先にある赤円で囲んだビルが訪問時も残っていました。下の写真でも赤円付けましたので比較してみて下さい。こういった比較対象物があると嬉しいですね。テンションあがってしまいます(笑)

○黒さんのアパート(推測?)
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 「闘いの日々」で黒岩刑事のアパートとなっていた場所、ここは東急代官山駅近傍らしい、という情報と実際の映像でもご覧のように東急電車がよく出てきていましたので楽勝!と思っていましたら、なんと地下化大工事で周囲は一変しており全く分かりませんでした。しかし、線路沿いのこの雰囲気を持つ場所はココくらいしか見あたらない…と写したのが下の写真です。
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確か、坂の下に踏切があって、登り切ったトコロにアパートが…なので…。訪問時にこの周囲を歩いている地元の方に放映時の画像を見て頂き「コレここですか?」と伺ったトコロその方も「恐らく…変わりすぎてちょっと自信が無いですが…」との事でした。地下化工事が始まる前に来たかったところですが、そうなると1〜2年前のレベルではありませんから、DVDも出ておらず地元では無い私には残念ながらちょっと無理な話になってしまいます…。

 と言ったわけで大都会シリーズごった煮のロケ地巡りでしたが、本当に渋谷周辺で撮影していたのが分かりました。番組内で実在の地名が出てきていた事から訪問するきっかけになったのですが、少々距離は歩きましたが目的物件を発見した際は疲れも吹き飛び、その世界観に一人浸っていた次第です。
 「闘いの日々」神戸ロケの場所も判明していますので、また機会見て取り上げたいと思います。

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 公式HPにてカタログ請求していたトヨタの次世代タクシー「JPN(ジャパン)タクシー」のカタログが届きました。ワクワクして封を開けると、いつもの自動車カタログとは開く方向が異なる素敵なカタログでした。左が今回届いた本カタログ、右が開発発表時(と言うのでしょうか?)のプレ?カタログです。今回は両者の気になる部分を簡単に取り上げてみました。
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 運転席部分です。男子はやっぱりこういう写真が好きですよね(笑)。クラコン系に比べて乗務員スペースが守られている感じで、カタログもその辺は触れています。個人的にはATオンリーになってしまったのが残念です。これでコラムMTなら大変面白く感じるのですが…。そうなると、このATシフトスペースはどう処理されたか想像するのも楽しいです。
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 こちら構造図。プレカタログ(右)の方はシャーシだけですね。LPGボンベもコンパクトになった感があります。燃費数値ですが、本カタログの方が若干アップしている模様ですが、クラコン時代からあまり変わっていません。しかしながらLPG ハイブリッドというエコ仕様はなかなか興味を引くモノがあります。
※クラコンの3Y-PEエンジンは17.2でした(カタログ数値)
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 装備や性能に興味を持たれた方もおられましょうが、いきなりグレードとカラーバリエーション頁です。グレードは「匠(たくみ)」「和(なごみ)」の2種類とアッサリになりました。匠が上級、和が標準と位置づけられ、スタンダードクラスの所謂明らかな低グレードは見られません。クラコンで表すと差詰めスーパーデラックスとデラックスの様な感じに見受けられます。差異は車体意匠関係でメッキ、非メッキ、バンパーのカラードか否かとなりますが、本カタログには和のバンパーは「素地」とありましたが、画像が無く少し残念です。
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 これはプレカタログの標準グレード(本カタログでは和に当たる)ですが、個人的にはやっぱりコッチを選んでしまいそうです(笑)。
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 本カタログの該当部アップです。クラコンに設定のあった「銀」は姿を消し「深藍(こいあい)」というクラウンセダン系で見られた様な濃い藍色の設定が出ています。
室内は右にありますように琥珀系2種でどちらも選べるようです。
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 そして、商用・営業車カタログのお約束、名入れ検討用「塗り絵」です。これはどちらのカタログにも印刷されています。この絵(図)を見て、模型を想像してしまいます。
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 で、これは現在入手出来るJPNタクシーではまだ唯一の模型と思われる、ペーパークラフトで「高速有鉛デラックス誌」55号の付録になります。ひとまず手持ちのサインペンでキャラクターラインをなぞってみましたが、何処かの商用バンに見えそうだったので、パソコンや手書きで事業者表記を追加して辛うじてタクシーに見えるようにしてみました。次回作品は派手目な指定色に塗りたいと思っています。
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 シエンタベースと言われていましたが、プレカタログには型式表記も未だ載っておらず、本カタログまで期待しながら待っていた型式表記は「DAA-NTP10」というモノでした。最初のクラコンの「E-YXS10」でしたから「10」の部分だけでも何かしらクラコンとの繋がりを感じてしまいます。それにしても最初のクラコンは「E-」規制車だったのですね。

 既に東京では走り始めたそうで、我が神戸の第一号の登場を楽しみにしたいと思います。でも、黒ばっかりになるのでしょうね…。そう言えば小型枠が無さそうですが、どうなっていくのでしょうか…。私は業界人ではありませんので、この辺りが分かりません。ご存知の方はまたご教示頂ければ…。(^^)

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 高速有鉛60号が発売されましたので、お知らせさせて頂きます。
今回の「播磨観光タクシー高速有鉛営業所」は事業者カラーの作業車をお届けしています。
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 ↓表紙にも載っている車の本文部分をチラ見せで…。
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 西工78MCの定期観光車も捨てがたいアイテムです(笑)。
この他も数社掲載ですので是非お求めの上、ご高覧下さい。(^^)

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