祝你做个好夢!

気の向くまま書いた日記みたいなものです。よろしかったら一言残していってください。

サイパン

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

アジ玉

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

前回はカメラを持ち込まなかったため、目の前を横切る鯵の壁を目にしながら記録に残せなかった。
しかし今回写真に撮りました。
前回よりも数はかなり少ないが渦を巻いていた。
写真はエントリー風景と鯵玉です。
鯵はエントリー場所付近にいたためかなり透明度は悪い。
(ラウラウのエントリー付近は味噌汁状態です)

テニアングロット

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

20本目の記念ダイブとなりました。
累積潜水時間も12時間12分と語呂が揃いました。
透明度は50mぐらい。
割れ目から差し込む光のシャワーと、岩の間から吹き出る気泡がとても幻想的。


海外に行くと1日3ダイブ以上で複数日に渡ってダイブしている。
圧力グループの計算も後追いになりがち。
信頼ある現地のガイドが経験に基づいて行っていることでも有り、
安全停止も必ず行うので潜水病の危険は無いと思うが、
オープンでないところにダイブすることも含めリスクが伴っている事を実感する。

最大深度22.2m、潜水時間52分
コミカルブレニー、オレンジフィンアネモネフィッシュ、ハタタテハゼ、ベニゴンベ、クロユリハゼ
モンツキカエルウオ、ニラミカサゴ、カスリフサカサゴ、ベニツケタテガミカエルウオ

テニアン島

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

今回の目的の一つテニアン島。
この時期は海況次第で×になる事が多いそう。
当日まで?だった。
朝、どひゃ〜ぁというぐらいの良い天気、風も殆ど無く雲量は3ぐらい。
いつものゴムボートのでかいやつで出発。
さすがにテニアン海峡はロデオ状態、がこれが楽しい!
オーシャンジェットコースターほどではないが約40分楽しめる。
ただしトイレは付いていないのであしからず(T_T)
到着時は雲量5から6.風は殆ど感じない。
1本目はフレミング、2本目がテニアングロットと決定。
フレミングは棚からドロップオフ、その先はマリアナ海溝へ続く。
棚の端からドロップオフを覗いてみた。(3枚目の写真がそれ)
吸い込まれそうでちょっと怖かった。
偶然アオウミガメが下から上がってきて私の真下を通過。
夢中になっていたら危なくメンバーをロストするところだった(^^ゞ
ガイドの先導で割れ目からドロップオフへ。(4枚目の写真)
割れ目を抜けて棚を見上げたところ(5枚目の写真)
垂直に落ち込むドロップオフ(6枚目の写真)
青のグラデーションが神秘的。
中層に浮かんでいるとまるで空を飛んでいるような錯覚に。
でも・・・怖くて壁からあまり離れられなかった軟弱な私でした。

最大深度28.1m 潜水時間44分
グアムリーフダームセル、コガシラベラ、オラウータンクラブ、シテンチョウチョウウオ、クマザサハナムロ

再びサイパンへ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

21日から行って来ました。
1時間の遅れ。
やはりアルコールは有料化していました。
でも、大好きなトマトジュースが有ったので○♪
今回はボートをメインにリクエストしました。
初日はディンプルとアイスクリーム。
朝から急に咳が出始めて、ABCストアーでヴィックスの咳止めシロップを購入。
1口飲んで(T_T)
めちゃくちゃ不味い。
でもこれがすごい。物の5分もせずに咳が止まり、胸と喉の不快感も綺麗さっぱり。
約6時間効きますね!
肝心の海況はというと・・・
とても穏やかで透明度も30Mぐらいといったところ。
エントリ後すぐに、いきなりカスミチョウチョウ魚の洗礼を受けました。
しかし3ヶ月ぶりと言うことも有り、咳が出始めたらどうしようと、ちょっとエアー消費が早いような・・・
まぁ、久しぶりのチェックダイブがてらリフレッシュダイブを満喫しました。

磯マグロ、カスミチョウチョウウオ、アンボンクロミス、マダラトビエイ、オキザヨリ、ノコギリダイ、アカマツカサ、フジナミウミウシ

B29

イメージ 1 イメージ 2

イメージ 2

港から船で10分ほどのところに大戦中の爆撃機が沈んでいます。
船と言ってもゴムボートにエンジンと操舵室をつけたダイビング用の船。
ところがどっこいこの船の速い事、かなりのスピードで波の上を飛んでいきます。
またがって乗るとバナナボートのようです。

B29と言われるポイントは水深は8Mぐらい。
非常に浅い。
エンジンと翼、胴体の痕跡をまじかに見る事が出来ます。

最近まで4発の大型機という事でアメリカ空軍のB29戦略爆撃機と言われていたが、実戦配備の大型機の記録、翼の形状、プロペラの枚数、カウリングの有無、機銃座の位置などから日本の川西航空機製 二式飛行艇 総生産機数 167機の可能性が強いと言われています。
二式飛行艇はゼロ戦、戦艦大和、伊400潜と並び、当事日本が誇る世界一の技術の結晶です。
残念ながらゼロ戦以外は実戦配備の事情により目立った活躍が出来ませんでした。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
har**sbell
har**sbell
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事