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			<title>祝&amp;#20320;做个好夢！</title>
			<description>あまり馴染みの無い海南島。
中国なのに中国らしくない。
特に三亜の亜龍湾はゆっくりと時間が流れました。
白砂の砂浜、綺麗に整備された緑地、咲き乱れる花々、海は本当に青く済んで、
誰もいない海、聞こえるのは潮騒と頬を撫でる風音。
内陸部は手付かずの自然が残り、水牛がのほほんとしている姿はほほえましくも有り、年配の方は古き良き時代の日本の故郷を思い起こす事でしょう。
海南島旅行について検討中の方、海南島の情報をお探しの方に参考になればとお知らせします。

ダイビングや釣り、旅行など初めての方の参考になるようなブログにしていきたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>祝&amp;#20320;做个好夢！</title>
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			<description>あまり馴染みの無い海南島。
中国なのに中国らしくない。
特に三亜の亜龍湾はゆっくりと時間が流れました。
白砂の砂浜、綺麗に整備された緑地、咲き乱れる花々、海は本当に青く済んで、
誰もいない海、聞こえるのは潮騒と頬を撫でる風音。
内陸部は手付かずの自然が残り、水牛がのほほんとしている姿はほほえましくも有り、年配の方は古き良き時代の日本の故郷を思い起こす事でしょう。
海南島旅行について検討中の方、海南島の情報をお探しの方に参考になればとお知らせします。

ダイビングや釣り、旅行など初めての方の参考になるようなブログにしていきたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell</link>
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		<item>
			<title>家庭菜園＝野良仕事？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;父母がいる時はまったく興味がなかった。&lt;br /&gt;
父母が亡くなってからは、庭の草木の剪定の必要に駆られ、また東日本大震災以後自給の一環として野菜の栽培を始めた。&lt;br /&gt;
現在我が家には果物として、巨峰、キーウイ、柿、カボス、スダチ、キンカン、ビワ、南紅梅、スモモ、ザクロがすくすくと育ち過ぎている。&lt;br /&gt;
今年栽培した野菜は、トマト、ラディッシュ、ナス、パプリカ、サツマイモ、ジャガイモ。&lt;br /&gt;
他にニラとミョウガ、シソは毎年勝手に生えて来る。&lt;br /&gt;
何故かほうれん草は発芽しなかった。&lt;br /&gt;
９月に入ったらメキャベツ、１１月には菜の花を予定している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実際自分で始めてみて、畑の維持管理がこんなに大変だとは考えてもいなかった。&lt;br /&gt;
化学肥料は基より、農薬や除草剤は一切使用しないと決めている。&lt;br /&gt;
購入した栄養素入りの腐葉土と自家製の灰、摘心した果実と若干の生ゴミ入り自家製腐葉土が唯一の肥料である。&lt;br /&gt;
そんな関係でミミズは沢山生息している。&lt;br /&gt;
アブラムシ対策は見つけ次第手で除去、葡萄の病気対策は手付かずのままで雨よけを毎年検討中。青虫やコガネムシは放置のまま。スズメバチが葡萄を狙ってきていたので、袋がけを去年から初めてスズメバチは来なくなった。&lt;br /&gt;
畑は土作りから始まって、雑草の除去（これが大変）梅雨の前は何とか綺麗に保てるのだが、夏に入り蚊の発生と共に雑草がはびこって来る。果実の木の下は意識して雑草は残しているが畑はもう大変。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも春先の菜の花から始まって、初夏からは順次野菜や果物の収穫が行なえて、晩秋のサツマイモ、初冬のジャガイモ、冬は追熟したキーウイが食せる。&lt;br /&gt;
収穫の喜びは釣りの喜びと一味違う事を発見した。釣り人だけが味わえる本当の新鮮な魚の味もさることながら、野菜や果物は収穫タイミングの違いで美味さが違う。例えばミョウガ竹は自家栽培の冥利に尽きる。何ヶ月もかけた野良仕事の疲れが報われる瞬間っていいですねー。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/61273946.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 17:17:56 +0900</pubDate>
			<category>ガーデニング</category>
		</item>
		<item>
			<title>居住している家の家賃</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ローン以外に同居をしてきた貴方は知っておく必要が有る事が有ります。&lt;br /&gt;
タイトルの同居してきた家の家賃が他の相続人に対して発生するか否かです。&lt;br /&gt;
どういう事かと言いますと、&lt;br /&gt;
まず前提として被相続人（親）と貴方は同居してきました。&lt;br /&gt;
（親が亡くなった後転がり込んだ場合は同居してきたとは言いません）&lt;br /&gt;
その家は集合住宅の様な家賃収入が発生する不動産ではない。&lt;br /&gt;
貴方は生活費の面倒は見てきた、（或いは全て親任せだったとしても）しかし家賃という名目での支払いは親から求められてもいないし、特に支払いもしていなかったとします。&lt;br /&gt;
親が無くなるとその瞬間から貴方が住んでいる家や土地は相続人全員の共有物となります。&lt;br /&gt;
前提を無しに考えると他の相続人に対して当然のようにその持分に対しての債権（家賃相当）が発生しているように感じます。&lt;br /&gt;
従って素人同士や性質の悪い弁護士に当たるとその分の家賃請求が行われるケースがあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて前提を当てはめて考えた場合はどうなるでしょう。&lt;br /&gt;
答えは&lt;br /&gt;
被相続人（親）が亡くなる前から被相続人と同居していた相続人（貴方）は、被相続人が亡くなった後も、遺産分割が成立するまでは、引き続き親の遺産である家屋を無償で使用することができる（「使用賃借」といいます。民法５９３条）との合意が被相続人（親）と貴方との間に成立していると考えられており最高裁での判例もあります。&lt;br /&gt;
＊ただし亡くなった後に発生する固定資産税やその家屋の維持管理に要した費用は、家屋使用賃借の借主（貴方）が負担すべき費用として解されています（民法５９５条）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;またまた気が楽になりましたね。&lt;br /&gt;
審判でも審判官から”家賃としての支払いは無く無償で居住していましたか”と恐らく聞かれます。&lt;br /&gt;
この質問の意図するところは家賃という名目での金銭授受（賃貸契約）が有ったかどうかの確認ですので、やり取りが無ければ正直にそのまま伝えるべき事柄です。&lt;br /&gt;
ただし、遺産分割終了時に分割比率の割合によっては、遡って家賃として請求される可能性はあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60974940.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 May 2011 11:05:28 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>復興財源</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;復興財源なぜ消費税増税なのか。&lt;br /&gt;
直接の被災者は生活の建て直しで今日を生きるのに精一杯。&lt;br /&gt;
言葉は悪いが災害需要の恩恵に与っている企業が有るのもこれまた事実です。&lt;br /&gt;
国家公務員、地方公務員を含めて所得の保障が全く問題ない国民もいる。&lt;br /&gt;
一方で震災の影響で仕事が激減したり、職そのものを失った者達は明日の保障が全くなくなっている。&lt;br /&gt;
ある意味間接被災者と言えるのでは無いだろうか。&lt;br /&gt;
私の周りでも、１時帰休者はまだ良い方、仕事が無くなって解雇された者や、職場が倒産した所もある。&lt;br /&gt;
生活弱者、社会的弱者であっても生活費は今までと同じ様に必要です。&lt;br /&gt;
今直接被災に会われた方々を救おう、国民全員でその負担を分かち合おうという意識が巷にあふれています。&lt;br /&gt;
政府はその国民感情を逆手に取り今がチャンスとばかりに消費税増税を打ち出してきている。&lt;br /&gt;
復興財源が２兆円、３兆円規模で必要な事は誰しも理解しているが、それがイコール消費税なのかというと疑問が残る。&lt;br /&gt;
消費税は今日を生きるのが精一杯の人にも（還付するといっているが、又そこで事務経費が発生する）明日の保障が無い人にも重くのしかかってくる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;にも拘らず所得税増税の議論が余りにも少なすぎる気がする。&lt;br /&gt;
何故、問題なく所得を得られるところからと考えないのだろうか。&lt;br /&gt;
今消費税を上げたら経済の復興が遅れる事にならないか不安を覚えるのは私だけだろうか。&lt;br /&gt;
安易に国民全員で負担という美学に騙されてはいけないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;所得を失ったり、減少した人には大きな負担にならない所得税増税を私は指示する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60904349.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 19:27:45 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>弁護士</title>
			<description>調停から審判に移行しました。&lt;br /&gt;
前提は特別の事情の無い普通の遺産分割の場合です。&lt;br /&gt;
裁判は証拠主義ですから一つ一つ証拠を揃えて立証しなければなりません。&lt;br /&gt;
しかし費用が・・・&lt;br /&gt;
同居している貴方はどうしたら良いのでしょう。&lt;br /&gt;
同居していない側の弁護は喜んで引き受けてくれるようですが、同居している側の弁護は躊躇する傾向があるように感じます。&lt;br /&gt;
初めに弁護士を雇わないと審判を維持できないという事はありません。審判に有利になるか不利になるかだけです。でも先にも言ったように不利になっても半分づつです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士を雇うデメリットから&lt;br /&gt;
遺産総額に比例した着手金と成功報酬が発生するので、遺産分割した分与金に加えてこれらの費用が必要です。弁護士事務所によっても、貴方の資産状況から等それぞれ比率も違いますが、弁護士会で取り決めされている標準は、遺産総額のほぼ１０％前後です。&lt;br /&gt;
更に審判の度に日当として半日が約５万円、１日は１０万円です。（事務所から）&lt;br /&gt;
他に交通費など（宿泊が必要な場合はその費用）が実費として必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士を雇うメリット&lt;br /&gt;
裁判のプロである。（ただし経験の浅い弁護士、得意とする分野で無い場合要注意）&lt;br /&gt;
弁護士効果といわれる様々な戦術が展開できる。&lt;br /&gt;
素人には気が付かない、成しえない主張がなされる可能性があります。&lt;br /&gt;
法律に則り的確に裁判が進められる。&lt;br /&gt;
精神的にも労力的にも非常に楽になる。（これが最大のメリット）&lt;br /&gt;
生前贈与の事実が有り証拠がある、特別な寄与が認められそうなケースではその分多く遺産が配分される可能性があります。(あくまで可能性で、弁護士がいなくても認められる物は認められるし、弁護士がいても駄目な物は駄目です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遺産総額３千万円（内現金は５００万円）、裁判で１０回１日日当であった場合、４００万円＋交通費実費を遺産分割とは別に支払う事になります。&lt;br /&gt;
(ノ゜)ノびっくり!!ですね。相手は１１００万円現金が残りますが、貴方は不動産と１４００万円の借金が残ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮に生前贈与が３００万円立証でき持ち戻しが得られ、特別な寄与として遺産の総額５％が認められた場合どうなるでしょう。&lt;br /&gt;
相手は６５０万円の現金が残ります。貴方は不動産と９５０万円の借金が残ります。&lt;br /&gt;
お分かりのように認められた金額分だけのメリットで、双方の弁護士費用は遺産から散財したと考える事ができます。&lt;br /&gt;
生前贈与の事実や証拠、特別寄与の実態があまり望めないケースでは費用対効果が著しく低下します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あくまでもケースバイケースで判断する事ですが、事遺産分割に限って言うならば、親が苦労して残した財産を散財する事は同居していた者からすると耐え難い事だと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60900371.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 11:03:32 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>審判とは</title>
			<description>調停と審判何が違うんでしょう。&lt;br /&gt;
簡単に言うと調停は話し合いの場、審判は裁判です。&lt;br /&gt;
従って調停は何でも有りですので、その中で何をどの様に話し合ってもOKです。&lt;br /&gt;
ですが、審判は裁判ですので全て証拠主義です。&lt;br /&gt;
そして最も厄介なのが審判で扱える事と扱えない事が有るという事。&lt;br /&gt;
扱えない事はどうするのか？&lt;br /&gt;
別に訴訟なり審判なりを申立しなければならないという事になります。&lt;br /&gt;
貴方が主張すべき寄与分は別途寄与分の審判の申立を行うように裁判官からそくされます。&lt;br /&gt;
ただしこれに関しては遺産分割審判の中で平行して行われます。&lt;br /&gt;
面倒なのは立替費用や、不当利得等の場合訴訟を提起しなければならないという事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて審判になったという事は、調停での双方主張に大きな隔たりが有るという事です。&lt;br /&gt;
遺産の範囲&lt;br /&gt;
生前贈与&lt;br /&gt;
特別寄与分&lt;br /&gt;
葬儀費用等の立替分（相続財産から支払済みか、どちらかの立替かで扱いは異なります）&lt;br /&gt;
その他遺言や遺留分の争いなんていうのも&lt;br /&gt;
これらを証拠立てて立証出来ますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お分かりですよね生前贈与と寄与分の立証が殆ど不可能に近い事が。&lt;br /&gt;
争いになれば貰った物はあえて口にしません。&lt;br /&gt;
貴方は主張は出来てもその証拠を見つける事は不可能に近いでしょう。&lt;br /&gt;
一方貴方は寄与分の主張は出来ても立証は・・・・領収書残っていますか？&lt;br /&gt;
通帳にその記録残っていますか？過去に遡って全て。&lt;br /&gt;
銀行には１０年分の記録しか残っていません。仮に通帳が無ければ１０年以上前は立証不可能です。&lt;br /&gt;
これが同居者が馬鹿を見る現況なのです。&lt;br /&gt;
法律上寄与分の扱いは認められていますが、その範囲の制限と立証の難しさから殆ど寄与分が認められないケースばかりです。&lt;br /&gt;
同居者を強制的に保護する法律が無いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審判では証拠を上げて立証出来なければ勝てないと考えた方がいいでしょう。&lt;br /&gt;
最悪、遺産総額の何パーセントかの寄与分が認められるだけ。&lt;br /&gt;
ただし｛双方の全ての事情を考慮した審判が下される｝という建前だけが救いかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は遺産の範囲について</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60887863.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 19:14:11 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>兆候</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日仕事仲間の方の両親がすでに亡くなっているのだが遺産分割まだして無いんだよねーと言ってました。&lt;br /&gt;
その方曰く、兄弟は３人なんだけど長兄がすでに亡くなっていて、その長兄の子供が一人いるって言ってました。&lt;br /&gt;
その子とは全然付き合いは無かったんだけど、父が亡くなる１年前ぐらいにひょっこり挨拶に来たって言ってました。&lt;br /&gt;
もう一人の兄弟は遺産はいらないと言っていたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＠＠怪しいですねー、不可解ですねー。&lt;br /&gt;
職場の同僚曰くその子はとってもいい子なんだよねー。&lt;br /&gt;
うんうん、その子はいい子でも周りの大人は？&lt;br /&gt;
争い事はその瞬間まで争い事では無いですよー。&lt;br /&gt;
その瞬間まで皆良い人ですよー。&lt;br /&gt;
それまでナンだこいつ的な人も直前に良い人になったりして＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;音信不通の身内が急に現れた。&lt;br /&gt;
直前まで一切面倒も支援も行っていないのに、急に出入りしだして面倒を見出した。&lt;br /&gt;
何も言っていないのに財産のことをやたら気にしだした。&lt;br /&gt;
手のひらを返したように態度が変わった等など。&lt;br /&gt;
？と思ったら要注意です。&lt;br /&gt;
何か企んでますよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;余談ですが(-_-&lt;img alt=&#039;;)&#039; src=&#039;https://s.yimg.jp/i/jp/blog/p3/images/emo/03.gif&#039; align=&#039;absmiddle&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60887804.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 18:41:39 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>ローンについて</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分に支払能力が有るか無いか、遺産分割を進める上で頭から離れない重要な要件だと思います。&lt;br /&gt;
それを知って審判に望むのと知らずに望むのとではストレスの受け方は格段に違うのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;貴方が不動産を取得するのが前提で、金融資産が少なく、自身の蓄えも十分で無い場合・・・まして子供達にまだお金がかかる。土地を担保に銀行から融資を受けてローンを支払うのも有りですが毎月の支払いに追われて老後を楽しむ所ではないですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　貴方の年齢が５５歳以上８０歳以下で、奥様の年齢が５０歳以上ならリバースモーゲージという制度はいかがですか。（東京スター銀行の場合）&lt;br /&gt;
　簡単に言うと必要な金額を今借りて死んだら返すっていうやつです。＾＾&lt;br /&gt;
この制度の発端はアメリカからですが、所有している自宅を担保に融資を受けるもので、一般の住宅ローンの逆バージョンのようなものです。&lt;br /&gt;
一般の住宅ローンは融資を受けて、そのお金で住宅を購入します。ローンを完済するまで、担保になっている住宅の抵当権は消えませんが、毎月返済をしていくことで、ローン残高は減っていきます。&lt;br /&gt;
それに対して、リバースモーゲージとは、現在住んでいる自宅を担保に（土地付きの一戸建てが対象でしたがマンションも一部地域で可能に）融資を受ける制度です。生存中は定期的に定額の融資資金が振り込まれたり（中央三井）、必要金額を融資してもらったりして（東京スター）、死亡後、担保物件を処分して返済します。ローン残高がだんだん増えていくので、住宅ローンの逆バージョンととらえることができますが、もちろん担保物権を処分せず、生命保険などで融資された金額を期日までに（死亡後半年以内）返済する事もできます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;例えばこの制度だと１０００万円借りると金利だけで毎月３万円ぐらいになりますが、この金額を死ぬまで払い続ける事により死んだ時に返済するのは１０００万円のままになります。当然３万円以上支払えば負債はその分少なくなって、利息分の金額も自ずと少なくなります。&lt;br /&gt;
変な言い方ですが貴方が早く死ねば生命保険は多く支払われるでしょうし、長生きすれば年金が使いきれずに貯まりますので、遺産分割の代償金に宛てるにはもってこいでは無いでしょうか。&lt;br /&gt;
奥様がご健在なら返済は奥様が亡くなる時まで延長されるので願ったりかなったりです。&lt;br /&gt;
　逆に適切な考え方がどうか異論は有ると思いますが、金利以上に負債を返す事はその返済額分の金利が得られていると考えられますのである意味お得な金融商品とも言えるのでは＾＾；&lt;br /&gt;
＊東京スター銀行は口座に振り込まれた金額から使用した金額についてのみ金利が発生する仕組みなので、返済すればその分には金利が掛からない為。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中央三井信託や東京スター銀行で取り扱っていますので詳しくはそちらの案内をご覧下さい。&lt;br /&gt;
きっと気が楽になりますよ。&lt;br /&gt;
さて次回は審判についてです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60871153.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 18:38:38 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>調停での話し合い</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;裁判所より期日の通知があり、主張すべき事を簡潔に書面で提出するようお知らせがきます。&lt;br /&gt;
貴方は主張すべき事を箇条書きでかまいませんから一通り書面にして送る事から始まります。&lt;br /&gt;
調停で何を話し合うか・・・何でもかまいません。主張して良い事悪い事は、不利か有利かを考えるだけで特に気にする事も有りません。&lt;br /&gt;
調停は申立人、相手方共に歩み寄って何とか解決したいと思っていない限り不成立になると割り切りましょう。&lt;br /&gt;
そうそう、裁判の中では誹謗中傷有りですよ。それによって名誉毀損だ、慰謝料だ等と成りませんから。何故なら裁判は相手のやった事を証明する為に言いにくい事も、相手の知られたくない事も明らかにする権利があり義務が有るからです。&lt;br /&gt;
実際離婚調停や、遺産相続の調停ではお互いに一歩も引かない場合悪口の言い合いに成ります。&lt;br /&gt;
何の解決にも成りませんが、まぁー言わないと気分が収まらないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;調停に入ると、初めに裁判官より説明があった後、まず申立人側の主張を調停員が聞きます。&lt;br /&gt;
その後に相手方の主張を調停員が聞き、再度双方の意見の確認を行った後、おそらく調停員から遺産の範囲と総額を確定しましょうと言われます。そして次回の日時と遺産の範囲と総額の証拠を書面で持ってくるように言われて一回目終了。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうですあっけないですねー。調停員は主張は聞くけどその内容に興味は有りません。&lt;br /&gt;
彼らに重要なのは遺産の範囲と総額、そしてその分け方だけです。&lt;br /&gt;
範囲と総額に隔たりが無ければ２回目でその確認となりますが、隔たりが有る場合は調停では無理と考えましょう。&lt;br /&gt;
ある程度お互いの主張が出揃い、遺産の範囲と総額が特定できたら、和解提案を双方に出すように言われます。その提案が有る程度歩み寄れる範囲の差なら可能性がありますが、大きく隔たっている場合は審判への移行が宣言されます。&lt;br /&gt;
はっきり言います。相続人間で主張が食い違っている場合、若しくはどちらかが審判への移行を望んでいる場合調停は無力です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;仮に範囲と総額に隔たりが無い場合、分割方法の確認もされます。不動産を処分して現金を分けるのか、どちらかが不動産を取得してその金額に見合う分を相手に渡すのかです。&lt;br /&gt;
恐らく同居している貴方は不動産の取得が前提と思います。&lt;br /&gt;
親との生活の思い出が有り、子供達の成長の思い出が詰まった済みなれた我が家を手放す気にはなりませんよね。&lt;br /&gt;
蓄えがあったり、遺産に現金などが多く含まれていると借金しなくても支払えるかもしれませんが、ローンを組まないと支払いが出来ないケースの方が多いと聞きます。&lt;br /&gt;
次回は脱線しますがそのローンについてをちょっと。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60871007.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 17:19:55 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>あなたがいれば立ち上がれる</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;You raise me up, so I can stand on mountains&lt;br /&gt;
You raise me up, to walk on stormy seas&lt;br /&gt;
I am strong, when I am on your shoulders&lt;br /&gt;
You raise me up to more than I can be.&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あなたがいれば立ち上がれる　高い山にも登れる&lt;br /&gt;
あなたがいれば立ち上がれる　荒れ狂う海も渡れる&lt;br /&gt;
あなたの支えで私は強くなれる&lt;br /&gt;
あなたがいれば立ち上がれる私が成し得るよりも更に&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;You raise me upはアイルランド/ノルウェーのミュージシャン、シークレット・ガーデンの楽曲。2002年のアルバム『Once in a Red Moon』収録。「ロンドンデリーの歌」の旋律をベースに制作された[要出典]。2003年にアイルランドの歌手ダニエル・オドネルがカバーしヒット。その後、多くのアーティストがカバーしている。（ウィキペディアより）&lt;br /&gt;
結婚式でも良く使われる曲ですが心に染み渡る名曲です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本で有名なCeltic Womanの映像付き楽曲をリンクします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=AQ-fM5LKTbU&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=AQ-fM5LKTbU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私は石巻で生まれ塩釜で幼少の頃を過ごしました。また父の出身は相馬です。&lt;br /&gt;
少なからず縁もあり東北人の辛抱強さを知っています。&lt;br /&gt;
でももう一人で頑張らなくてもいい。&lt;br /&gt;
私の自宅は両親がすでに他界し、部屋が余っています。&lt;br /&gt;
被災された方々に両親が使っていた部屋を提供いたします。&lt;br /&gt;
故郷を離れる寂しさは有る事と思いますが、埼玉で自立、再出発を考えられる方は是非ご相談ください。&lt;br /&gt;
６畳の洋室と６畳の和室の続き部屋でトイレは２箇所有りますが、台所とお風呂は私達と共同になります。（車庫も１台分空いています）&lt;br /&gt;
こちら側の条件は&lt;br /&gt;
家賃は無償とします。&lt;br /&gt;
期間は６ヶ月程度（就職して住む所が手配できる期間）を目途としています。&lt;br /&gt;
勉学の不自由さを考えお子さんのいる所帯を優先として考えています。&lt;br /&gt;
ペット可です。（猫は子供がアレルギーですので申し訳ありません）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一緒にがんばりましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60851253.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 17:18:11 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>調停とは</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　簡単に言うと意見が対立して折り合いが付かない当事者に、話し合いの場所を提供する事です。&lt;br /&gt;
ただし提供場所は家庭裁判所ですが＾＾；&lt;br /&gt;
　一回目の調停では裁判官と調停員（男女一人づつ）申立人、相手方同席で進め方の注意があります。その後は調停員と申立人、相手方それぞれ交互に主張をし合います。一回の調停時間は２時間程度。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　調停は第三者が（いわゆる調停員）お互いの言い分を聞き解決案をアドバイスしてくれると思っていませんか？中にはその様な調停員が居るかも知れませんが現実はそんなに甘くありませんよ。&lt;br /&gt;
　そもそも調停は訴えを提起した方が申立人、訴えられた方が相手方と区別されます。遺産分割調停の場合相続人以外の同席は認められません。唯一弁護士資格を持つ者が代理人として出席できます。（言葉は悪いですが金で弁護士を雇って調停を有利にするためです）&lt;br /&gt;
　ちなみに殆どが不動産で貴方が同居していた場合、貴方は弁護士を雇って調停に望めると思いますか？&lt;br /&gt;
申立人は貰う側です。貰った遺産の中から弁護士費用を支払うので差額は利益です。貴方はローンをしてでも遺産分割金を支払う為、弁護士費用は更に支払うべき金額が増えるので損失です。&lt;br /&gt;
遺産の総額や、相続人の相関、その複雑さ等から一概に言えませんが、ごく普通の相続に限定した場合、同居している側は弁護士を雇う事は躊躇わざるを得ないでしょう。&lt;br /&gt;
向こうが弁護士を立てているのに不安になると思いますが、弁護士の方に相談してみても良心のある弁護士の方は何とか自分でがんばりなさいと、弁護士費用が勿体無いと言ってくるはずです。&lt;br /&gt;
考え方なんですが、初めは納得できないかもしれませんが、最悪でも相手に渡すのは半分です。それ以下であっても以上にはなりませんから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　まず何処の家庭裁判所に申し立てるのでしょうか。基本的には申し立てられた側の（つまり相手方）の居住している所轄の家庭裁判所に申し立てる事になります。（双方が合意の場合はそれ以外でも可）&lt;br /&gt;
お気づきですね。争っている者が例えば九州と北海道であった場合とんでもない事になりますね。&lt;br /&gt;
＊ただし審判に移行した時は被相続人（親）の居住していた所轄の裁判所に成りますので、同居していた貴方には便利になります。&lt;br /&gt;
　調停開催周期はほぼ１ヶ月に一回。毎回同じ曜日です。最近の傾向としては大体５回を目途に行われるようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　次に調停では何を行うのか。大まかに言うと遺産の範囲と総額の確認。平行して寄与分と生前贈与の確認。そしてその分け方。非常に事務的です。双方言いたい事は山ほど有ったとしても、言うのは自由ですが言っても無駄です。屁のツッパリにもなりません。まぁ相手に文句を言うぐらいのつもりでストレス解消程度に言う事になります。（調停員が間に入るので主張は書面にしないと相手には伝わりません）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　はっきり言ってストレスが溜まります。非常に消化不良を感じます。&lt;br /&gt;
次回はもう少し具体的にお話しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hariusbell/60791561.html</link>
			<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 17:29:15 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
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