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解説: ウィリアム・ジョイスの絵本「ロビンソン一家のゆかいな一日」を 映画化したタイムトラベルファンタジー。 原作のテイストを生かしつつ、孤独な少年が未来への大冒険を通して たくましく成長する姿をスクリーンいっぱいに映し出す。 本作が長編デビュー作となるスティーブン・アンダーソン監督は、今回声優としても大活躍。 ユニークな発明品の数々や、“ある秘密”の行方に心躍る。 シネマトゥデイ(外部リンク)
発明家を夢見る天才少年ルイスは幼いころに母と生き別れ、養護施設で育つ。
彼は一目母親に会いたいという一心で、記憶を呼び戻すマシーンの開発に熱中し、見事成功。科学フェアでの発表の当日、彼の前に未来からやって来たという少年ウィルバーが現れ……。 ディズニーらしい笑いとか友情とか、家族愛とか、 分かりきっているのに泣かされる作品です。 未来の世界は、まるで不思議の国のアリスの世界感のような雰囲気。 未来や機械に翻弄されることなく、主人公自らの判断がとても爽やかでした。 |

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人を待っているときに一人で「時間つぶしに」なんて軽い気持ちで見たら、『わかっているけど、泣かされ』ました^^
2009/11/26(木) 午後 3:07
akariさん
ディズニーっぽいですけれど、とてもよく作られていますよね♪
2009/12/2(水) 午前 10:59
実はディズニー映画って見たことありません^^;スティッチってディズニーだっけ?それをテレビで見るぐらいかな…^^;
2009/12/4(金) 午後 11:36
らいさん
えぇー!?そうなんですか!?お子さんがいらっしゃると見るかな〜って思ってました♪
スティッチもディズニーキャラクターですよ♪
2009/12/8(火) 午前 10:36