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NHK交響楽団第1669回定期公演


ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 op.18
チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 op.36

指揮 セミョーン・ビシュコフ
ピアノ アレクセイ・ヴォロディン


開演ギリギリに駆け込んだ演奏会。
若手でテクニックに長けたヴォロディンを聞きたくて。
2008年にはピアノリサイタルにも行きましたー。

ロマンティックなラフマニノフを想像したら
意外にガッチリとした構築性。
どちらかというと冷たい印象。

こういうラフマニノフもあるのか〜。と目からウロコでした。

後半のチャイコフスキーは「こういう演奏好きだなー」という・・・
なんとも言えないけれど、良い気分でありました。

閉じる コメント(2)

先日のN響アワーでチャイコフスキーの4番だけですが放送してましたね
あんずさん、見に行ってたんですかいいなぁ

ドシロウトの私ですが、あのチャイコフスキー好きです。
ビシュコフさんが誇りを持って演奏されてるような気がして

ああ、久しぶりに生の演奏に行きたいなぁ

2010/3/10(水) 午後 5:09 [ - ]

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JS子さん

NHK響の定期はよく行きますよ〜〜♪チャイコのシンフォニーは楽しいですよね!

2010/3/15(月) 午前 10:48 あんず


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