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サー・ロジャー・ノリントン指揮シュトゥットガルト放送交響楽団
 
ハイドン:交響曲第1番 ニ長調 Hob.I-1
 
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.77
 
<アンコール>
イザイ:無伴奏ヴァイオリンソナタ第2番 イ短調 op.27−2より第1楽章
 
エルガー:エニグマ変奏曲 op.36
 
<アンコール>
ワーグナー:オペラ「ローエングリン」第3幕への前奏曲
ウォルトン:「ファザード」より「ポルカ」
ヴァイオリン:パク・ヘユン
 
渋い魅力にあふれたオーケストラでした。
正確な音程が気持ちよく、健康的な音楽観を感じました。
 
パク・ヘユンは若くて真摯で、このオケのサウンドにとてもふさわしいと思います。
 
こういうオケが自分たちの街のオケって・・・豊かだなと思います。
日本にも素晴らしいオケはあるけれど、やっぱり大きな壁を感じてしまいました。
 
久しぶりに指揮者の出待ちをしたら、とてもお茶目な雰囲気でますますファンになりました☆

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