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テイクアウトのみとのこと、お友だちとお気に入りのケーキとパンを買って すぐ目の前の中庭に出されたガーデンテーブルでお茶の時間です。 選んだケーキは「ブランブラン」 ホワイトチョコレートのムースで中にはフランボワーズが挟まっています。 何よりもハート型の見た目がかわいすぎます。ちなみに赤いハートのケーキもありました。 ふんわりと優しい甘さのホワイトチョコレートムース。 ちょっと甘すぎるかなと思いましたが、なかのフランボワーズの酸味が良いアクセントです。 お友だちのチョコレートとフランボワーズのケーキも 濃厚なチョコレートがとっても美味しかったです。 おうちに持って帰った「ダノワーズ カカオ エ パヴォ」は けしの実とチョコレートのパン。上にはカラメルソースがかかっています。 濃厚なチョコレートのお味とけしの実の香ばしさがとてもおいしいです。 パン生地はもうすこししっとりしていたほうが好みでしたが・・・。 種類がたくさんあるので、また行きたいお店です。 ごちそうさまでした。
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東京交響楽団第572回定期演奏会 |

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東京都交響楽団第687回定期演奏会 |
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解説: ウィリアム・ジョイスの絵本「ロビンソン一家のゆかいな一日」を 映画化したタイムトラベルファンタジー。 原作のテイストを生かしつつ、孤独な少年が未来への大冒険を通して たくましく成長する姿をスクリーンいっぱいに映し出す。 本作が長編デビュー作となるスティーブン・アンダーソン監督は、今回声優としても大活躍。 ユニークな発明品の数々や、“ある秘密”の行方に心躍る。 シネマトゥデイ(外部リンク)
発明家を夢見る天才少年ルイスは幼いころに母と生き別れ、養護施設で育つ。
彼は一目母親に会いたいという一心で、記憶を呼び戻すマシーンの開発に熱中し、見事成功。科学フェアでの発表の当日、彼の前に未来からやって来たという少年ウィルバーが現れ……。 ディズニーらしい笑いとか友情とか、家族愛とか、 分かりきっているのに泣かされる作品です。 未来の世界は、まるで不思議の国のアリスの世界感のような雰囲気。 未来や機械に翻弄されることなく、主人公自らの判断がとても爽やかでした。 |

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中年になって初めて本当の恋に巡りあえた。 |




