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わぁ!

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久しぶりにPCからブログ画面を開いたら、びっくりです
絵文字や画像が今までよりも使いやすく?なっているようなのだけれど
短時間でパパパっ!とUPしようなんて思っちゃったら、意外に手間取るアナログな私
 
肌寒い東京ですが、桜は満開
ひらひら舞う桜の花びらはワクワクする気持ちをいっぱいにしてくれます
 
私は時間の使い方がヘタなのか、睡眠時間をガッチリ確保しすぎなのか
ブログはかなり滞りまして、ネタが溜まりに溜まってもうなんだか分からない
 
先々週は、彼と一緒に過ごす2度目の彼のお誕生日
年齢の数だけプレゼントを用意するなど、張り切りすぎて疲れました
 
先週は、彼の会社のお花見に参加
ローストビーフ、ハンバーグ、大根豚バラ巻きなど肉食なお弁当を張り切りすぎて疲れました
 
今週は、木曜と金曜に本番が3つ張り切って弾きたいと思います
ちなみにコントラバスの伴奏・ピアノソロ・フルートの伴奏でござる
 
そんな愉快な毎日ですがんばるぞぉー
 
落ち着いたら、たくさん書きたいことありますので、ぜひお付合いください
ご訪問コメントもゆっくりですが、再開していきたいですよろしくおねがいします

春のお散歩♪

ご無沙汰しています。あんずは元気に忙しくしています。
花粉症が今年もひどくて、肌荒れ・鼻炎・目のかゆみ、そして発熱・・・
寝込むような病気ではなくてもうっとうしくてちょっとテンション下がります↓↓

と、言いながらも、気候が春めいてくると、お出かけ熱がムズムズ♪
お天気の良かった昨日の日曜日は朝早くから待ち合わせてお散歩へ。

日本橋浜町のパティスリー・リュミエールに寄り道♪

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サックサクでおいしそうなシュークリームを買って隅田川を見ながらピクニック。

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ソメイヨシノではないけれど、満開の木を発見。

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人間が「春だな」と感じる先回りをして、植物はちゃぁんと、季節を教えてくれるみたいです。

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2月は結婚式やパーティーが割りと続いていて、彼の同伴役も多かったのですが、
私がたいした名刺入れも持ってないことに驚かれてしまって、
「こりゃ、あかん!」と、ホワイトデーには名刺入れをくれました。


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彼とお揃いのフェリージのキャメル。革が良いにおい。

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まだかなり革が固くて「新品!」という感じ。えへへ。

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たっぷり大容量ですが、使っていくうちに革がしっとりするみたい。
はやく綺麗な飴色になるように、ヴィトンのパスケースをお休みさせて
ちょっとハードに使い込みたいと思います!

春はこの名刺入れがたくさん活躍するようにお仕事に出会えたら良いな〜〜〜♪

3月は去る?

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元気です。でもちょっと忙しいです。
講師業・演奏業・その他もろもろ・・・
その上、会いたい人ややりたいことがいっぱい。
いろいろ書きたいこともあります。

なぁんて、言ってるうちに3月は去るものかしら。

リコメやご訪問が滞ってしまってごめんなさい。
3月半ばを過ぎればちょっとは・・・余裕ができるかなー。
時間の使い方のヘタッピ加減に嫌になりまする〜〜〜。

楽しい春が迎えられるようにがんばりまーす!


あんず。

サカリ・オラモ指揮 ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団


マーティンソン:「オープン・マインド」 op.71

ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 op.26

<アンコール>
バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第3番から「ラルゴ」

マーラー:交響曲第1番 ニ長調 「巨人」

<アンコール>
シューベルト:付随音楽『キプロス女王ロザムンデ』より「バレエ音楽第2番」

瀧廉太郎:組歌『四季』から第1曲「花」


ヴァイオリン 諏訪内晶子



念願のオーケストラ+指揮者の演奏会。


冒頭のマーティンソンは初めましてな作曲家ですが
現代臭さがなくて、良い意味で聴きやすい。
オケの集中度の高さにこちらまで呼吸をコントロールされるような印象。

ブルッフのヴァイオリンコンチェルトはハッキリとした明暗の美しい曲。
諏訪内さんの演奏は初めてでしたが、やっぱり綺麗な女性でした。
私の集中力の問題か、曲との相性か、イマイチ入りこめなかったのが残念です・・・。

マーラーは、もうもうもうっ!期待通り、期待以上でした。
かっこよすぎる。特に3楽章の冒頭のコントラバスのソロ!
首席のコントラバスで女性というのは初めて!嬉しくなってしまいます。
4楽章の途中で「あ、この曲ってまだあるんだよねー」とか思ってしまうピアノ弾きな私ですが
それでも良い曲プラス良い演奏に出会えたと感じました。

アンコールのシューベルトは何の曲か分からずモンモン。
「花」はちょっと季節早くないかな?ワビサビはやっぱり日本人のモノだと実感。

良い演奏会でした。

NHK交響楽団第1669回定期公演


ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 op.18
チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 op.36

指揮 セミョーン・ビシュコフ
ピアノ アレクセイ・ヴォロディン


開演ギリギリに駆け込んだ演奏会。
若手でテクニックに長けたヴォロディンを聞きたくて。
2008年にはピアノリサイタルにも行きましたー。

ロマンティックなラフマニノフを想像したら
意外にガッチリとした構築性。
どちらかというと冷たい印象。

こういうラフマニノフもあるのか〜。と目からウロコでした。

後半のチャイコフスキーは「こういう演奏好きだなー」という・・・
なんとも言えないけれど、良い気分でありました。


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