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映画の感想文☆ハッピーエンドが大好きです☆
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子供のころ、ドクター・ドリトルという本が大好きで、
映画になったエディ・マーフィーの「ドクター・ドリトル」もお気に入りでした!

これはエディ・マーフィー演じるドクター・ドリトルの娘、マヤが活躍する物語。


解説
エディ・マーフィ主演の第1作に始まるファミリー・ムービーの第4作。
第3作に続き、動物と話す不思議な力を受け継いだドリトル先生の娘マヤが主人公となり、
今回はなんとファースト・レディならぬファースト・ドッグ、
大統領の愛犬をしつけて欲しいと依頼されることに。

主演はシリーズを通してマヤを演じているK・プラット。
子役時代から本シリーズに出演し続けている彼女の成長ぶりも見どころだ。
大統領役はTV「4400 未知からの生還者」のP・コヨーテ。
もちろん第2の主役ともいえる愛らしい動物たちも大活躍する。

ストーリー
偉大な獣医ドリトル先生を父に持つマヤは、自身も獣医を目指して大学を受験するものの、
成績が今ひとつでなにか大きな実績でもなければ合格できそうにない。
そんなとき、大統領からドリトル先生に緊急の依頼が飛びこんでくる。
なぜか大統領の愛犬が気むずかしくなり、賓客に対してそそうをするようになってしまったというのだ。
大統領の推薦がもらえれば大学合格は確実と、
マヤは海外出張中の父に代わって依頼を受けるのだが……。



おなじみの動物とのドタバタ劇なのですが、
先の見えない不安な将来や、プレッシャー・・・
マヤの抱える問題や、ファーストドッグのデイジーが抱える問題は
なんだか自分に置き換えて考えてしまいました。


もちろん、最後はハッピーエンド♪


『犬と私の10の約束』は動物が好きな人誰もが惹かれる物語。

あらすじ
14歳のあかりは、病院に勤める父と優しい母の愛情に包まれて暮らしていた。
ある日、元気だった母親が病気で入院してしまう。
父親は仕事で忙しく、寂しいあかりの元に、一匹の子犬が迷い込む。
犬嫌いの父親を説得し、あかりは子犬を飼うことに。
犬はソックスと名づけられた。
母親は、あかりに犬を飼う時は、「10の約束」をしなくてはいけないと教える。
それは、犬が飼い主にして欲しい、10のお願いだった。


我が家にわんちゃんはいないけれど、いつか一緒に暮らせたら良いな、と思っているのです♪
ふわふわのゴールデンレトリバー、大好き。

ありがちなストーリーだけれど、ソックス役のわんちゃんがかわいくて
函館の景色も効果的で美しくて、行きたくなりました!

以下の10個の約束、ずっと忘れないでいたいです。



1、私と気長につきあってください。

2、私を信じてください。それだけで私は幸せです。

3、私にも心があることを忘れないでください。

4、言うことをきかないときは理由があります。

5、私にたくさん話しかけてください。
  人のことばは話せないけど、わかっています。

6、私をたたかないで。本気になったら私の方が強いことを忘れないで。

7、私が年を取っても仲良くしてください。

8、私は十年くらいしか生きられません。
  だからできるだけ私と一緒にいてください。

9、あなたには学校もあるし友だちもいます。
  でも私にはあなたしかいません。

10、私が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。
どうか覚えていてください、私がずっとあなたを愛していたことを。  




解説:
ラスベガスで電撃婚をしてしまった男女が、
カジノで稼いだ大金をめぐり、大バトルを繰り広げるロマンチック・コメディー。
主演は『ホリデイ』のキャメロン・ディアスと『守護神』のアシュトン・カッチャー。
新鋭監督トム・ヴォーンが監督を務めている。
共演は『ヘアスプレー』のクイーン・ラティファ。
ラブコメディーに定評のあるキャメロンとアシュトンの2大スターが、
どのような掛け合いを見せてくれるかに期待だ。(シネマトゥデイ)


あらすじ:
フィアンセにフラれたキャリアウーマン、ジョイはは親友とともにラスベガスへ。
そこで意気投合したジャックと、いつの間にか結婚してしまう。
正気に戻った2人は結婚を無効にしようとするが、
そんな中カジノで300万ドルを稼ぎ、互いに大金の所有権を主張することに……。(シネマトゥデイ)


あるわけない!ばかばかしい!筋書きですが、
なぜか笑えて泣けてしまうのは、どこにでもある愛情の暖かさを感じるからかもしれません。

完璧主義の女性と、だらしのない男性という不釣合いなカップルが
一人では気づけない自分自身さえ、見つかる・・・かも?

ゆるせなーい!と思う男性のいや〜な部分とか、
結構あるある!という女性の本性とか・・・うなづける箇所もたくさん。

キャメロン・ディアスのシックなファッションも素敵でした♪

元気のでる映画です★



『近距離恋愛』


解説: 10年来の大親友にある男女が、近過ぎるゆえに互いの恋心に気づかず、
もどかしい関係を繰り広げるロマンチック・コメディー。
テレビドラマ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」が大好評のパトリック・デンプシーが、
親友として近くにいた女性の結婚を前に自分の本心に気づく主人公を好演。
相手役を『M:i:III』のミシェル・モナハンが演じている。
監督は『ロザンナのために』のポール・ウェイランド。
大人の恋心をコミカルかつ繊細につづった展開が共感を呼ぶ。(シネマトゥデイ)


あらすじ: トム(パトリック・デンプシー)とハンナ(ミシェル・モナハン)は
大学時代から10年もの間、一緒に食事をし、悩みを打ち明けあう間柄を貫いてきた。
しかし、ハンナがスコットランドへ6週間の出張に行った間、トムは自分の恋心を自覚し始めるように。
彼はハンナへの告白を決意するが、帰国した彼女には電撃的に恋に落ちた婚約者がいた。
(シネマトゥデイ)



恋人よりも大好き。そういう友情って男女関係なく存在すると思うのです。
毎週一緒に過ごすトムとハンナのデートがすごく微笑ましくて素敵でした。
いいなぁーー、私もデートしたい(笑)

ありがちなラブコメですが、ニューヨークの雑踏のおしゃれさと
スコットランドの牧歌的な美しい風景が対照的にきれいでときめきました♪

ハンナの婚約者も御伽ばなしみたいな王子様で☆


ジョシにはたまらない一作です♪



私にも、親友ダンシがおります。
いまさら、もう恋愛関係にはならない・・・ハズですが
恋人とは話せない共通項がいっぱいあって、共有した大事な時間もあって、
恋人とは全く違う次元で、信頼していて、好き。

おじいちゃんとおばあちゃんになっても、このまま仲良しでいたいなぁ♪

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あらすじ

ニューヨークにある女性ファッション誌「コンポージャー」 (Composure) の記者、
アンディ・アンダーソン(ケイト・ハドソン)は、社会派の記事を書く夢を持ちながらも、
女性向けのハウツー記事しか書かせてもらえない日常に悶々としていた。

ある日の編集会議で、彼氏に振られてしまった同僚ミシェル(キャスリン・ハーン)が
記事のネタにされそうになっていたところ、
アンディはHow to lose a guyという記事を書いてはどうか?と提案する。

映画館でベタベタしたり、いきなり不機嫌になったり、仕事中に電話をかけてきたり…
こんなことをしていては振られてしまいますよ、という逆ハウツー記事というわけだ。

編集長の鶴の一声で採用されたものの、アンディは残り10日間のうちに男性と付き合い、
相手にうんざりさせるためのあの手この手を駆使して振られ、
それを記事にしなければならなくなってしまった。

一方、広告代理店に勤めるベンジャミン・バリー(マシュー・マコノヒー)は、
ダイヤモンドの最大手「デラウェア」 (Delaware) の契約権をめぐって同僚と争っていた。

「あんたみたいな男に、ダイヤを欲しがる女性の気持ちが分かるとは思えない」との売り言葉に
「俺は女性の気持ちが分かる、どんな女でも落としてみせる!」と言い放ったベン。
このセリフを聞いた上司から、10日後のパーティーまでに
指定された女性を落として連れてくれば契約はお前のもの、
失敗すれば契約は相手のものだ、というゲームをけしかけられてしまう。

なんとしてでも女性を落とさなければならなくなったベン。
しかし指定された相手とは、なんと記事のためにカモを捜しているアンディだった…。




アメリカっぽいかわいくて元気になれるコメディ♪
おしゃれでかわいいケイト・ハドソンの割れた腹筋がセクシー☆


恋愛中って、絶対コレやっちゃだめだよーー!って思うことなのに
ついつい冷静じゃなくなってやらかしてる自分に気づく私・・・。ダメだなぁ。。。

途中のふたりのデートがかわいくて、わくわくします!
私もデートしたいぞぉーー!早く週末になれぇ〜〜〜!

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