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日本フィルハーモニー交響楽団第619回定期演奏会
メンデルスゾーン:交響曲第5番 ニ長調 「宗教改革」 op.107
ワーグナー:楽劇『パルシファル』から第1幕への前奏曲
:楽劇『トリスタンとイゾルデ』から前奏曲と愛の死
熱狂的なファンがいるというマエストロを楽しみに行きましたが。
全体的に「大げさだなぁ・・・」という印象でした。
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concert
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都響スペシャル
マーラー:交響曲第3番 ニ短調
3月の最後は大きな曲で締めくくり。
マーラーの中でも一番好きな曲。
合唱やソリストの入れ方に疑問がありながらも、美しい演奏でした。
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読売日本交響楽団第491回定期演奏会
ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調 WAB.108
スクロヴァの最後はやっぱりブルックナー。
始まる前から満席の熱気がむんむん。
ブルックナーってこんなに良かったのかっ!と開眼する演奏でした。
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及川浩治(Pf)協奏曲シリーズ 第3回〜リスト&チャイコフスキー〜
リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 G.124
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 op.23
がっつりとアブラの乗った及川ワールド。
演奏への真摯な姿勢は尊敬できます。
楽曲に対するまっすぐな解釈がとても良かったです。
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サカリ・オラモ指揮 ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団 |



