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クラシックコンサートのお出かけ記録☆
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NHK交響楽団第1669回定期公演


ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 op.18
チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 op.36

指揮 セミョーン・ビシュコフ
ピアノ アレクセイ・ヴォロディン


開演ギリギリに駆け込んだ演奏会。
若手でテクニックに長けたヴォロディンを聞きたくて。
2008年にはピアノリサイタルにも行きましたー。

ロマンティックなラフマニノフを想像したら
意外にガッチリとした構築性。
どちらかというと冷たい印象。

こういうラフマニノフもあるのか〜。と目からウロコでした。

後半のチャイコフスキーは「こういう演奏好きだなー」という・・・
なんとも言えないけれど、良い気分でありました。

新日本フィルハーモニー交響楽団第456回定期演奏会

指揮 クリスティアン・アルミンク


ヤナーチェク:交響詩『ブラニークのバラード』

マルティヌー:チェロ協奏曲第1番 セルゲイ・アントノフ(Vc)

チャイコフスキー:交響曲第3番 ニ長調 op.29 「ポーランド」


劇的なヤナーチェクと超絶なマルティヌーが素晴らしい出来でした。

NHK交響楽団第1666回定期公演

指揮 広上淳一

武満徹: 3つの映画音楽

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.61  堀米ゆず子(Vn)

プロコフィエフ:交響曲第7番 嬰ハ短調 op.131



耳に馴染みやすい武満徹の3曲。
ベートーヴェンは難しくて苦手な曲だなぁと思っていたら
堀米ゆず子女史が本当にブラボー。
理知的でスマートなのに、とても魅力的な演奏でした。
プロコフィエフはマエストロが大暴れ。
指揮っぷりが笑いを誘うものの、真摯な姿勢が伝わりました。

西本智実 with ラトビア国立交響楽団

ヴァイオリン:パベル・シュポルツル

チャイコフスキー
:幻想序曲『ロミオとジュリエット』

:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35

<アンコール>
J.S.バッハ
:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006から


:交響曲第4番 ヘ短調 op.36

東京都交響楽団
指揮 小松長生

ショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 op.11  魚谷絵奈(Pf)

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 op.64 加藤えりな(Vn)

ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 op.21 出演 清水和音(Pf)


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