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痛い どこかに落ちたみたいだ・・・ 見たところ・・・草原? あのゲームの最初がこんなのだったはずだ とここまでが俺の語るプロローグなのだが 登場人物を紹介しておく 俺=名前はプレイヤーがつけるらしい 他まだ出てきていない 紹介終わり 続く
その日、いつもと同じくゲームをやっていた。 物語は序盤の方である レベルも低く、ステータスも低すぎた。 仲間は魔法使いが一人だけ だが、レベル的には倒せるボスに向かっていった。 向わなければいけない気がしたから・・・ 要は自分が死ななければ良いんだ 魔法使いを盾にしてでも・・・ 長い洞窟の旅が終わって・・・ ボスとの勝負の始まったのだった だいぶターンが経った頃 道具もなくなり、回復できなくなってきた そこそこに役にたっていた魔法使いも死にかけていた そして自分も・・・ 次くらったらおしまい町からやり直し 魔法使いが攻撃されればもうワンチャンス そういうルールになっている 便利な事に「かばう」というコマンドがある あっ危ない 少年はきっとそう思ったに違いない そう・・・自分は攻撃される そして必殺!かばうのコマンド入力 魔法使いがかばってくれたその時 魔法使いがかばってくれた画面で停止した 続く
ダサい題名ですんません 真田幸村さんの小説見て 書く気になりました クソ小説ですが見て言ってください 転載しないと思いますが、する人はひとことお願いします いつものようにゲームをする その辺にゴロゴロある普通のRPGゲームである 友達と遊ばないのか? あんな奴らと遊ぶ価値もない あんな奴ら・・・ あんなゲームの面白さを分からず外でばっかり遊び、 鬼ごっこなどで無駄な水分を使う なんなんだあいつらは 俺は無駄な水分を使うより 部屋でゲームをやった方がいいと考えていた キャラクターはのどが乾かないし、外遊びより何十倍も面白い そう思っていた・・・ 少なくともあの頃は 「続く」
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