ここから本文です
ハンドメイドクラブ”アスチルべ”よりみなさまへ
ハンドメイド教室⑨
UVレジンクラフトを楽しもう❣

ハプニング多発かも(笑)
 
教室ですが教師はいません。
思いつくものを思いつくように作ります。
そして、お互いに教え合い、楽しみます。
ぜひ、お気軽にお越しください。
ストレス解消になりますよ。
 
日時:11月12日(日)
1:0017:00
18:00〜交流会(自由参加)
場所:生野区民センター・102
544-0033 大阪市生野区勝山北3-13-30
最寄駅:JR環状線「桃谷」下車 徒歩15
参加費300+材料代300
※材料持参の方は参加費のみでOKです。

イメージ 1
 
ハンドメイドクラブ”アスチルべ”について
目的は障がいやその他の理由で外で働くことが
困難な方の「楽しみづくり」です。♪(^^♪♬
人に会うのが恐くて働くのはしんどい。
子どもが小さくて働きに出られない。
親の介護で働けない。
などなど・・・・・・・・
でも、ハンドメイドは好き
好きな時間を使ってハンドメイドしませんか?
イメージ 3
 
ハンドメイド作家募集中です。
随時受けつけています。
連絡先…いほかん(医保考)
売り上げの80%をあなたに!
20%は運営費(交通費、経費、参加費などに使用)
よろしくお願いします。
 
この会を手伝ってくださる方も同時募集中です。
イメージ 1

この記事に

開くトラックバック(0)


11/9(木)12:00〜16:00
第16
いほかんカフェat天下茶屋
“みんなの家”
ぜひ、ご参加ください。
 
 医保考からの資料は 埼玉の虹の会、
 「スーパー猛毒ちんどん 大阪2days」のDVDです。
 あの、楽しく 心躍る DVDを鑑賞します。


「いほかん(医保考)カフェ」は、
精神保健・医療・福祉について日頃感じていること
(それ以外のことでもOKです。)
みなさんが持っている疑問、悩み、主張等など・・・。
交流・相談・意見交換・情報交換の場所です。
 
少しでも日本の精神保健・福祉・医療に関心を持っていただきたいです。
 
どこかの大きな組織が組織として行う場所も必要ですが、
もっと身近に市民が知り、対話する機会がたくさんあれば良いと思います。
いどばた会議のように 精神保健・福祉・医療のことを話せる場所が欲しい。
 
もっと この問題をオープンに出来たら、
偏見と差別もなくしていけるのではないか。
だって、生きづらさは誰もが抱えているのですから。
 
また、今現在、問題を抱えている方の悩みの捨て場所、
解決方法などの情報を得られる場所としてもご利用ください。
 
組織、立場、思想 を超えて 思っていることを伝え合えたら。
そんな対話の場所があったら
もっと日本の精神保健・福祉・医療は変わるのではないか。
そんな思いから 始めました。
 
こんなカフェがいたるところで開かれるようになればいいなあ。
と夢見ています。
ぜひ、お越しください。  お待ちしています。
いほかんカフェは、
相手を言い負かす「論議」「論争」「討論」ではなく、「対話」をめざしています。
 
「会話」は親しい人同士のおしゃべり。
「対話」は異なる価値観などをすり合わせる行為。
「討論」は自分の価値観と論理によって相手を説得し、勝つことが最終目的になる。
 
(案)
 
いほかんカフェは、
相手を言い負かす「論議」「論争」「討論」ではなく、「対話」をめざしています。
 
「会話」は親しい人同士のおしゃべり。
「対話」は異なる価値観などをすり合わせる行為。
「討論」は自分の価値観と論理によって相手を説得し、勝つことが最終目的になる。
 
ゆるやかなルールがあります。
 それは、
①「みんなが等分に話しが出来るように、参加者全員で配慮する」
 「どんな意見も否定しないこと」
※批判することと否定することは意味が違います。
  ただし批判を行う時は、個人攻撃にならないように注意しましょう。
 
(参考)批判: 人の言動・仕事などの誤りや欠点を指摘し、正すべきであるとして論じること。
否定:そうではないと打ち消すこと。また、非として認めないこと。
 
③「自分の意見を押し付けたり、相手を説き伏せたりしないこと」
 ④カフェでは何でも自由に話せるようにしたいと思います。
「話しっぱなしの場」です。
個人情報に関わることのメモ取り、録音したりは厳禁。 
     
※プライバシーにかかわるお話、相談事は 後日個人的にご相談ください。
※参加者以外に他言してほしくない発言をする時は、その旨を伝えてください。
 参加者は発言者の思いを汲んで 他言されませんようにお願いします。
※名札をつけるカフェもありますが、強制ではありません。名札の名前は、別の呼び名
(本名以外の名前)を使っていただいてもよろしいです。
 名札の管理は個々人でお願いします。(あなたのプライバシーはあなたのものです。)
(青字の部分は 今までの話し合いを踏まえて代表世話人が決定しました。)
 
このルールは誰も否定されないで、対等に、自由に対話するための最低限のルールです。
このゆるやかな決まりについて ご意見がありましたら、いつでも言ってください。
その時、その時で話しあいながら 民主主義的で理想的なものにしていきたいと思います。
 
【お願い】
 いほかんカフェでは営利活動、宗教活動、政党活動はできません。
 
連絡先交換はみなさまの責任で行っていただきたいと思います。
 
ご協力をよろしくお願いします。
 

 
ぜひ、一度 ご参加ください。

【ご案内】
第16
いほかんカフェat天下茶屋“みんなの家”
日時11(木)12:0016:00
      (毎月第2木曜日)
場所: みんなの家(天下茶屋)
大阪市西成区天下茶屋東2−2−19
参加費:資料代100 (資料代+のみもの代)

お昼ごはん付きです。
もし、よろしかったら“みんなの家”の応援もお願いします
イメージ 2
イメージ 1

この記事に

開くトラックバック(0)

絶賛配布中♫いほかんNEWS第56号告知版
お知らせです❣ 出来ました。

11月の活動予定です。

ぜひ、ご参加ください。

置きチラシしていただけるところがあったらご連絡ください。
現在、淀川区で4件。西成区で5件。北区で1件。高槻市で3件。その他数件しか置けていません。
置きチラシ活動に参加してくださる方、募集しています。
置きチラシさせてくれそうなところをご紹介いただけるのも嬉しいです

当会は、医保考の活動に、賛同していただける方が、ご自分の出来ることで活動に参加していただく、世話人制度で運営しています。

当会の活動に賛同できたら、自分の出来ることで活動に参加してください。
置きチラシをして、当会の活動を紹介していただくのも、その一つの活動です。

ご自分の思いで行動を起こしていただけたら嬉しいです。
当会の知らないところで、チラシを紹介していただいている方もいると、風の便りで聞いています。感謝❣です。 ありがとうございます。
参加していただいたら、「こんなんやって参加したよ」とお知らせください。
わたしも心強いです。

そして、そして、当会の活動へのご意見 お寄せ下さい。
当会への意見で、当会の活動を豊かにしてください。

よろしくお願いします。

(世話人より)

イメージ 1

イメージ 2


この記事に

開くトラックバック(0)


映画「むかしMattoの町があった」釜ヶ崎上映会実行委員会より


11/5精神病院なくした
トリエステの今

    -小村絹恵さんを囲んで-


イタリアは精神病院を全部廃止しました。
その精神保健改革の中心になった街トリエステ。
トリエステに留学し、トリエステの包括的地域精神保健サービスの
活動を目の当たりにしてきた小村絹恵さんに「改革後も『脱制度化』の道は終わらない…」と前進し続けるトリエステの今についてお話を聞きます。


 ..映画「むかしMattoの町があった」上映します。.


日時:11月5日(日) 受付 12:30
           13:00〜18:30 
場所: 集い処 はな

    3匹のわんこがいる 大阪・西成の居酒屋さんです。
(JR新今宮駅より徒歩8分、地下鉄動物園前⑨番出口すぐ。)

参加費: 500円・飲食代は自費でお願いします。

(プログラム) 変更もあります。
12:30〜受付・開場
13:00〜あいさつ
13:10〜第1部上映(96分)
(休けい)
15:00〜第2部上映(102分)
16:50〜小村絹恵さんのお話
17:50〜感想・質問をどうぞ。
18:30  終了予定

絹恵さんと一緒に語り合いましょう♪

お話のみの参加もOK
映画のみの参加OK
途中参加OK
途中退出OK


できるだけ、前もって申し込みください。
主催:映画「むかしMattoの町があった」釜ヶ崎上映会実行委員会

お問い合わせ…
集い処 はな:携帯:090-7356-1747 (オザキ) ・
      メ-ル:hanamama58@gmail.com
医保考(医療保護入院制度を考える会):携帯:090‐8576‐0196(ウツミ)
イメージ 1

フェースブックのイベントページはこちら

この記事に

開くトラックバック(0)

明日10/22()
いほかんカフェatオリーブガーデン
     のご案内です。ぜひ、ご参加ください。

 
「いほかん(医保考)カフェ」は、
精神保健・医療・福祉について日頃感じていること(それ以外のことでもOKです。)
みなさんが持っている疑問、悩み、主張等など・・・。
交流・相談・意見交換・情報交換の場所です。
少しでも日本の精神保健・福祉・医療に関心を持っていただきたいです。
 
どこかの大きな組織が組織として行う場所も必要ですが、
もっと身近に市民が知り、対話する機会がたくさんあれば良いと思います。
いどばた会議のように 精神保健・福祉・医療のことを話せる場がほしい。
もっと この問題をオープンに出来たら、
偏見と差別もなくしていけるのではないか。
だって、生きづらさは誰もが抱えているのですから。
 
また、今現在、問題を抱えている方の悩みの捨て場所、
解決方法などの情報を得られる場所としてもご利用ください。
 
組織、立場、思想 を超えて 思っていることを伝え合えたら。
そんな対話の場所があったら
もっと日本の精神保健・福祉・医療は変わるのではないか。
そんな思いから 始めました。
 
話すだけでストレス解消になることも・・・
こんなカフェがいたるところで開かれるようになればいいなあ。
と夢見ています。
 
ぜひ、お越しください。  お待ちしています.
 
いほかんカフェは、
相手を言い負かす「論議」「論争」「討論」ではなく、「対話」をめざしています。
 
「会話」は親しい人同士のおしゃべり。
「対話」は異なる価値観などをすり合わせる行為。
「討論」は自分の価値観と論理によって相手を説得し、勝つことが最終目的になる。

 ゆるやかなルールがあります。 それは、

 ①「みんなが等分に話しが出来るように、参加者全員で配慮する」

 ② 「どんな意見も否定しないこと」

 ※批判することと否定することは意味が違います。
   ただし批判を行う時は、個人攻撃にならないように注意しましょう。
(参考)
批判: 人の言動・仕事などの誤りや欠点を指摘し、正すべきであるとして論じること。
否定:そうではないと打ち消すこと。また、非として認めないこと。
 
 ③「自分の意見を押し付けたり、相手を説き伏せたりしないこと」
 ④カフェでは何でも自由に話せるようにしたいと思います。「話しっぱなしの場」です。

  個人情報に関するメモ取りや、会の対話を録音は厳禁。 
(世話人のメモも必要最低限にします。)
 
※プライバシーにかかわるお話、相談事は 後日個人的にご相談ください。
※参加者以外に他言してほしくない発言をする時は、その旨を伝えてください。
   参加者は発言者の思いを汲んで 他言されませんようにお願いします。
 
※名札をつけるカフェもありますが、強制ではありません。名札の名前は、
   別の呼び名(本名以外の名前)を使っていただいてもよろしいです。
  名札の管理は個々人でお願いします。(あなたのプライバシーはあなたのものです。
  
このルールは誰も否定されないで、対等に、自由に対話するための最低限のルールです。
このゆるやかな決まりについて ご意見がありましたら、いつでも言ってください。
 
その時、その時で話しあいながら 民主主義的で理想的なものにしていきたいと思います。
 
 【お願い】
 いほかんカフェでは営利活動、宗教活動、政党活動はできません。
 連絡先交換は、みなさまの責任で行っていただきたいと思います。
  ご協力をよろしくお願いします。
 
【ご案内】
27
いほかんカフェatオリーブガーデン
1022日(日)13:0017:00
毎月第4日曜日
場所: 絵本のあるハーブティルーム・オリーブガーデン・
533-0022大阪市東淀川区菅原5−3−10 ℡: 06-6328-5969
資料代…100・ワンドリンク代(400円〜600円)
※参加費についてのご相談お受けします。
都合により変更もあります。
お問い合わせは医保考まで 携帯090-8576-0196(世話人)まで
イメージ 1
イメージ 2

この記事に

開くトラックバック(0)

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事