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世田谷美術館の 内井昭蔵の思想と建築 をみてきました。 |
世田谷美術館
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世田谷美術館の外部です。 バスで来ると、この東側を通ります。 現代の建築でこの窓周りのデザインはなかなかありません。 前回でも紹介した、一般のギャラリ−のキャンチのベンチがある、南面になります。 焼却場の煙突がちょこっと見えます。 更に廻り込んで、突き当たりが右が入り口で、左がこの地下に降りる階段になります。 |
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以前に行った世田谷美術館ホ-ルにある彫刻で。 |
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先日の、世田谷美術館の平泉展での金堂の説明です。 ジュニア向けの説明文です。 説明文の仏像がA4のクリアファイルになっていました。即購入。鮮やかな印刷です。 当日、ホ−ルにあった金堂の模型のUP画像です。 金堂模型の正面です。このお堂の中で、お経を詠みながら仏像に対面すれば、トランス状態になり、 極楽浄土を観られたことでしょうネ。 |

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去年の世田谷美術館の画像があったので、載せます。 中庭・パティオ部分へ降りて行きます。 エントランス部分の広場です。右側が入場します。左側が降り口です。 階段を下りていきます。 向こう側から、振り返ります。この平板石のスト−ンサ−クルは設計者の考えでしょうか? 少し戻りました。 降りてきた階段を振り返ります。 奥に行って本館を仰ぎ見ました。 最後はお決まりの自画像です。 |




