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物事がすむうずにいくのには、見極めるセンス、
そこに運があればなを物事はうまくすすむ、
それらで仕事や家族間でも不安の解消、
その後の飛躍的に置かれた状況から見ても、
センスと運で物事はうまく進む、
しかしそれだけでは継続性は乏しい、
なんだ〜、なんだかんだ言っても結局は才能と運か、
と感じるかも知れませんが、確かにセンスがあって、
他の人から評価されなければ、まったく意味がないからだ、
そんな人は一握り、
我々は他の人との触れ合いの中で生かされて暮らしている、
そこには必ず人への気遣いがなくては、
センスや運だけでは事は継続性は乏しいからだ、
いくら恵まれていても、自分の内に秘めたセンスも運も手伝って、
表に出せる人ではないと気遣いがなくては人には響かない、
響かないなければ、それはセンスも運も無い事が自称されるからだ、
ならば実社会で生きて行く限りは、
人への気遣いなくして物事はすむうずには運ばないからだ。
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私もそう思います。ナイス
(#^.^#)
[ toudou455 ]
2019/6/26(水) 午後 10:11
> toudou455さん
おはようございます、共感いただきありがとう、ブログ訪問楽しませてもらってます、お元気で。
[ ひで ]
2019/6/27(木) 午前 8:06
本当の気遣いや心遣い、・・・・・・
最近は、忖度(そんたく)とか言われたり・・・・・。
T.P.Oが必要ですね・・・・・
木下藤吉郎と織田信長の藁草履の話や・・・・
佐吉(石田三成)と豊臣秀吉のお茶の出し方など、有名な話や・・・
色々と逸話がありますね・・・・
やっぱり、センスは必要ですね・・・・
2019/6/27(木) 午前 10:35
> こもれびの里7さん
こんにちは、藤吉郎と信長、三成と秀吉、それこそ忖度ですね、それこそ言葉づかいにも心遣いをする人が少ない、私だけでしょうか、個人的になった様な気がしますが、お元気で。
[ ひで ]
2019/6/27(木) 午後 4:06