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経済的になんだかんだといっても、暮らしは良くなった現代、
その反面自分勝手に、自分だけ良ければ、
それに人と対比したり、両目で見ているだけで自分の比較対象に、
そこには手を貸すとか、思いやりの対処はしない、
その場をたち去る、目をつぶってしまう、
その代わりに自分に対し被害があると、
大騒ぎをして人の救いを求めてくる、
報道で台風で家が流され、多くの人命が被害にあっても、
自動車事故で多くの尊い命を失い、そんな時に涙しないのか、
自分では無くてよかった、胸をなでおろしているのか、
人生は一度切、どんな生き方が良いと言う定義はないが、
手痛い失敗したり、がく然とするような、問題に直面した時、
人はその現実を。。見たくない。との思いから、
目をつぶってしまいがち、目が何も捉える事ができなくなる、
心配や不安や喪失感で満たされたしまう、暗黒の世界、
一方、カッと目を見開いて、何とかしなくては、目をそらさずに、
力みすぎずに、半眼の姿勢で問題が多くても、逃げずに、
冷静な気持ちで現実と向き合い、
解決策を必死に考え行動を起こす事ではなか。
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人間本来の心の葛藤、怒りたくないけど怒ってしまう、
理性では怒ってはダメと、感情は怒りたい、
要因はその場の雰囲気や以前の人の言動による印象によって、
自分自身や他に向けてのプラス、マイナスの関係、
頭で考えることと、心で感じることは、まったく別物ということ、
若い母親が子供に怒る場合、教育面と夫や友人知人らの言動による、
はけ口に子供に吐き出す、最も悪いケースだが、
赤ちゃんや動物であれば、
激しい気性だっらすぐ怒るということがあるでしょう、
大人の感情には、その人の考え方、価値観が反映される、
悲観するか、楽観視するのか、本人の考え方やクセも存在する、
感情の質ともいってもいい、現在報道されている、
高齢者のブレーキとアクセルの踏み間違いで、
多くの尊い命が犠牲になっており、
これが自分だったら仕方がないでは済まない、
人間関係も同様で、感情をパートナーとして、
アクセル、ブレーキにもなるが、感情を放置せずに、
自分の悪い感情を改めて、物事を穏やかに、人を喜ばせたり、
勇気づけたり、思いやりの行動を常に持って、素敵な人生の旅を、
心から思いっきり楽しみたいものです。
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人間は強い事言っても一人では生きられない、
若い時には多くの友人知人に囲まれ、青春を謳歌してきた、
年を重ねても同じように心を許せる、友人がいてもいいはず、
しかし友人知人の人数が極端に少ないのはなぜか、
人生経験も豊富なのに、そこには物事の捉え方が固定観念化、
こうあるべき、面倒くさい、見栄をはったり、嘘や人と比較したり、
発言が事実と矛盾したり、経験豊富なのに話す事に注力して、
聞く耳を備えていない、問題は経験が豊富だけで、
心が育っていない、本人を含めて人に対する、心づかい、
思いやりの欠如、要因は人は聴いてくれない、認めてくれない、
評価してくれない、豊富な経験だけで心が貧困に、
それでは誰からも信用され、自然に誰とでも親しくなれるには、
まず自分が無になり、親切を受けた人、思いやりを持っている人、
正直で誠実な人、近隣よりもサークルや習い事、
交友関係が広い人が存在します、それらの人と交友関係を密にして、
価値観の近い人をみつける、きっと新しい出会いは、
あなたに新しい刺激を与えてくれるでしょう。
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100歳時代という現代、健康で穏やかに平穏に暮らしたい、
それは誰でもの願い、食事や運動、サークルなどでの人との交友、
健康を重視した暮らし、しかし体が弱い事や持病がある事を、
心の負担を感じている人が多い、好きなものを食べれない、
運動を制限され、人が普通出来る事ができない、
持病があるとなにかと制限され、
定期的に通院をしなければなら制限があり、いつも心を乱され、
心中は常に物の考えは否定的に、でも持病があるからと言って、
決して悪い事ばかりとは限りません、
それは何も病気を持たない人よりも、一つぐらい病を持つ人の方が、
卑屈にならなければ、
それを人の気持ちを理解できる利点や長生きの良さもあるからだ、
病の人は日頃の暮らしの中で、
食事や運動に対する重要性を理解が出来ていて、
無理や体の害になることは避けている、
それは心持を豊かに保ち、物事を楽天的に捉え、
持病がある人の方が有利とも言えるからだ、
親からもらった体をどう使おうが勝手ではなく、
感謝が全てを支配するからだ。
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承認欲求は最も感情の問題と密接な関係、ひきこもり、家族断絶、
知人友人がいない、居場所の不安定、偽り、身に付ける物を飾る、
他の人と違う姿勢を取る、物の考え方捉え方、
本人の言動にも問題はあるが、心の動揺が不安定、
よりどこらが無く感情は常に、
時計の振りこのようにゆれ動いている、
例、近隣でゴミの収集場所について、土地所有者にお願いに六人で、
その際に一番の古株の奥さんが、話の最中に突然、
何で私ばかり責めるの〜、周囲は唖然、その後分かった事は、
四十代の息子さんが引きこもりで、周囲はそれを噂をしていると、
周囲は息子さんを見たことが無いので、あ〜いたのか〜、
それで責められているのだと思っての言動であった、
家庭内で知れたくない事、隠したい心理は働くのは当然の事もある、
しかしそれが原因の事も、隠す事によって信頼性の欠如、
本人の心理状態は対話不足による閉鎖的に、
聴いてくれそうな人には常備付きまとう、内容は常に変わらず、
話の内容ではなく、心のよりどころを求めているだけ、
人間は絶対独りでは生きられない、最と穏やかに心を開いて、
周囲に溶け込む姿勢心がけが不可欠である。
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