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人生にはつらい事や不安悩みなどが山積している、
幸せに中々近づけない、挫折したり、物事が行き詰ったり、
大切な物を失ったり、人に裏切られたり、誤解されたり、
暮らしていれば少なからず起こる、幸せのあんこ部分に甘い誘惑が、
潜んでいるからだ、私は人に対して悪い事も、裏切ったり、
自己主張も控えて、相手に対しても価値観の違いがあっても、
出来るだけ添うよう言動にも気を付けている、
しかし日常の暮らしは全てに行き詰っていて、心の平穏どころか、
自分を犠牲にしてまで生きている、
そこまで人生に行き詰っている人が、
経済的に豊かに成ったとはいえ、人との交友の中でも多いのも現実、
ならばどうしてこれから生きて行くか、まず自分自身の心を鍛える、
ネガティブな経験にも、ポジュティブな意味を見つけだすこと、
マイナスの出来事は深く考え込むほど、
最初は心に重くのしかかってくるが、
日常の出来事の中で動揺した時、まてよ〜、立ちどまる
その時には楽天的な発想を意識する、それを習慣化できれば、
少しづつ心の負担が軽くなるはず、
そして明るい気持ちを取り戻すことで、交友関係においても、
つらい経験や悩みも乗り越えていける、
まず勇気を持って前進をしてみよう。
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コメント(4)
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冷静に物事の判断が最も求められる社会、怒りを前面に出して、
自分のうっぷんを他に求めて腫らす、
しかし怒りの感情は大きくなると消し去ることが難しい、
火事と同じで、火の粉が小さい内は消火しやすいが、
それと同じで、目的の人に対して怒ってただけでは済まずに、
周囲の人まで八つ当たりするというように、
その要因は自己愛が満たされていない、
又は承認欲求を認めてもらいたい、自分を認めてもらいたい、
又は親が我が子を写真を撮ってまで虐待し、短い命を奪う、
腹を痛めて産んだ可愛い我が子を守る事はせずに、
我が身に降りかかる火をよける行為の母親、
あおり運転をして、人の人生を奪う行為、
ある人が、パトカーの車体は白黒、しかし実社会は違う、
今は貧富の差がはっきりしてきていて、
気まじめ、正義感、おとなしい、などの人たちが突然キレる傾向に、
高齢の夫婦で妻が夫を刃物で死傷させる事件、格差社会のしくずか、
ならばどう対処したらいいのか、
怒りは大きなリスクがひそんでいて、一時の怒りの為に、
一朝の怒りの為に一生を過つ、仕事を失い、大切な人と別れたり、
反省をしても後悔につながり、まずは過去には戻れない人生になる、
何事も冷静さを欠く行為は人格失格者になるからだ。
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しぐさや言葉遣いを丁寧にすれば、聞く側は人間性はもとより、
怒りやイライラはかなり減少する、特に言葉で仕事をしている人、
政治家を初めとして、口が大事(言葉が)小泉元総理、
人との接触の多い職業は、言葉によって批判は免れない、
怒りの感情と上手に付き合う為に、
自分を含め心理トレーニングを、意志を伝える為に最も重要、
特に医師に求めれれる、精神的、心理的に微妙な病になっている、
患者の体のサポートをしてくれるのが医師、技術的に高いのか、
患者への配慮不足医師が多いのも現実、
そのほかに例として議員、言葉での仕事にもかかわらず、
使い方が実に無知、国会開催で一日に二億円以上の税金を投入して、
その議員の間のぬけた言葉で紛糾して、
議題の何も解決をみないで終了、
言葉の重要性をもっと認識を持ちたい、
街でも何となく穏やかそうに見える人、
振る舞いが何となく自己主義的に見え、
自分本位で会話をしている人、理解力のある人無い人では、
受け側の違いは出るが、少なくても話す側は、
正しい言葉を誰に対しても丁寧に使いたいものです。
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年をとると感受性のしなやかさが、失われるのは何故なのか、
経験が豊富なのに、人間関係がうまく運ばない、
その理由を他人のせいにしている要因はなんなのか、
昔は良かった、責任転嫁をする傾向が強くなんてきている、
駄目なことの一切を時代のせいにしたり、境遇を恨んでみたり
自分から進んで水やりを怠っているのに、
人には感謝が足りないと豪語するが、感謝は自分に向けての叫びに、
ある小説家は、私は何時でもいやな事は忘れる事にしている、
自分にとって良い事だけを覚えて居る事にしている、
老人だから忘れるだろうと言われるが、私の習慣だから、
年なのだからもう死ぬなどとは、考えたこともありません、
死んだ後の事は、死んでから考えればよいと思っている、
雲一つない澄みきった大空のような考えだと感心、
夢や希望も持たずに、ただぼんやりだらだら暮らしても、
それは人間として生きた事にはならないからだ、
その証は充分に生きたかは年数ではなく、
物の道理から言って、有意義に人生を過ごす意志に他ならない、
人間の一生は短くはかないもの、
長生きしても名を汚す生き方では無意味、
豪邸や財よりも心の財を築き、そんな生き方をしたいものです。
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有名大学を卒業し大手企業に就職し豊かな人生を勝ち取る、
息子さんは娘さんは大手企業に入社したらしい、
大いにもてはやされうらやましくも、
そんな時代にも今や影をひそめている、
何故なのか、教育も本の内容を教師が説いて理解させる、
どれだけ生徒が理解しているのかを、試験で結論を出していた、
そこには創造性や独創性は存在しない、
本の内容を理解させるには、今は情報を初めとして
パソコンやスマホなどで調べる事が可能になってきている、
ならどうしたらいいのか、生徒同士でグル―プを組ませて、
テーマに添って自由に考え方を討議させ、
そこから生まれる創造性や独創性を養う、それが生来に役立つ、
常識はずれの言動をする人が、
社会をリードをしているのも事実、常識はずれで人に迷惑をかける、
すき屋、くら寿司、第一興商などで若者の常識はずれの言動、
そんなバカな発想の人もいるが、多くは良い意味の変わり者、変人、
それらの人は、個性的な生き方をしている証しでもある、
線路に引かれレールを走る時代ではなく、
自分の個性をいっそう磨いて、人が望む人生を勝ち取る、
創造性、独創性は人にはない部分を発想し、
生み出す力が必要な時代だからだ。
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