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最近感動したことありますか、ある、無い、
感動は若者の特権ではありません、
世の中の経験が豊富になるにしたがって、
顔の表情が無くなるだけではなく、感動も影をひそめてしまう、
何故なんだろう、百歳の存命者でも、経験は豊富、
表情も豊かな人は多い、
知識や経験を心にまとうのではなく、
それを心の糧として心を開いていれば、
きっと自分の中の、種、が反応することに出会える、
ではその種はどこにあるのだろうか、
どうやって探し出したらいいのか、
物事に無関心、人との交流時も積極性に乏しいく、
なんだかんだとめんどうだし、それらを垣間見ると自ずから、
原因が分かるはず、それはおっくうめんどうで、
そう言って物事をかたずける生活習慣が、
暗くただ生きているそれだけ、
人生に厚みのある暮らしを、経験豊富を有効に使う、
それは心にいつも刺激を与える事につきる、
小さな感動にも敏感に反応できるように、
日頃から心を鍛えておくことではないだろうか。
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コメント(14)
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これまでの人生で人の前で自分の思い、
自分の意見は消極的な内容に終始、
勝ち癖の思いは一度も記憶にない、何か目標や夢を持っても、
そこに行きつかない、人と比べても足が一歩も踏み出せない、
こういう事の繰り返しで成人を迎え社会人として揉まれても、
スマホでの写真ですら撮られたくないぐらい消極的に、
本人に聞いてみると、とにかく何でもいいから、
一つだけでも達成したい、その気持ちを持っていれば大丈夫、
達成感などみじんもない人が居るからだ、
人のやっている事はすべてやらない、しない、
本人はそれが異色と捉えている、そういう人も現在は多い、
集団の生活からは、はみ出す事になる、
一般的には自分に勝つことは必要不可欠、
勤め人であれば、仕事に馴染み業績を上げ、経済的にも豊かに、
友人知人に至っても友好を図り、
自分に対しても自信を持って生きて行く、
世の中の事は日々更新に努め、
物事には達成という終着点はないからだ、
自信を持って日々努力する、自信を強固なものにする、
そしてその自信を人の為に使う、
それが生きがえとして精進することに尽きる。
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自分の身の丈に合わない、得意になってわがままな振る舞いをする、
僕は君から、またかい、と笑われても、
人間が自分の作ったものの機械になるのは困ると、
繰り返し〜言っているつもりですよ、渡辺一夫氏、
人間は寂しい生きもの、
人から誇らしく認めてくれている内は良いが、
自分に人が興味を示さなくなってくると、心に穴が空いたごとく、
冷たい風が吹いてくると、いじめや嫉妬などで、
人の目を向かせる行為を、車の運転しているとその速力を、
自分の力とつい勘違い、
銃を手にするとおのれの攻撃能力に酔いだしたり、
親からもらった財産をいかにも、自分の能力を示す言動に走り、
人の暮らしに激怒して、使って居るつもりがそれに使われて、
誇らしく見て召させて、
こうして人は自分の作った物の奴隷になっている、
表面を化粧をしても驕りが災いして、人の動向を気にして、
恐怖と不安の中に生きていて、心が貧困でやすまる時は訪れない、
自然体で生きて、いたわりや優しさに満ちた、
一度の人生を開花したいものです。
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ある時、居間でテレビを見ていた妻が、ぎゃ〜、なにあの人、
あの人とは女優さんのことである、横から顎(あご)のたるみ、
目尻のシワもはっきり見える、今までのイメージとはかけ離れ、
何より肥満加減もしっかりとオバサンなのである、
老い、というのは不思議なもので、
内に閉じ込めようとすればするほど、
じわりとにじみでてくるものなのか、芸能人でも人間、
久しぶりのテレビに出演か、髪も化粧もかなり過剰にして出演、
裸眼よりレンズの方が鮮明に、若い時のようにはいかない、
ミニスカートにアクセサリー、若く見えるか、
それは不自然でないのか、人の事を言っている場合ではない、
妻もそれなりに年を重ねていて、人から見れば年にみえるのか、
いつも見ているからなのか、不自然ではないが、
人の事を言う前に、私もそれなりに若さは失ってはいるが、
それをカバーをする意味か、極力若さにチャレンジ、
背筋や歩くには大股、早歩き、若者服を着る、
女性本来はキレイって言われるよりか、
肌がキレイって言われる方が、嬉しいらしい、
なによりも心豊かに生きていく事を心がけたい。
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夢や希望は優しい心の暮らしの中から、生まれ達成に結びつくが、
目的への準備がなされ、絶えざる努力はもとより、
仕事への深い愛情がある処から、夢や希望が現実化する、
ある美容室を新しく開いた人の話、
男性28歳高校を卒業後この業界に飛び込んだ、
従業員は22歳と19歳の男性、シングルマザーで母親に育てられ、
夢や希望を持って生きる教育を、
母親から日常の暮らしの中から教えを受けた、
美容を仕事にする目的は、なりふり構わず働いて育ててくれた母を、
自分の手で綺麗に髪を結ってあげたい、そして母に花束を渡したい、
それを知った母が、私より、花は自分で自分の新しい仕事に花束を、
そしてぜひ成功なさい、正直に、親切に、一生けんめい努力すれば、
必ず成功するでしょう、ほかの人の仕事はむやみに感心するが、
自分の仕事だけには妙に悲観するのは、
自分に対しての不合理ではないか、
自信を持つことは傲慢(おごりたかぶって人をあなどる)とは違う、
すべての準備をし、努力しつつ夢や希望を持ちつづけ、
人に生かされ、自分を生かし人の役に立つ、
それが母親の恩に報いると、私も学ばせて頂いた誌である。
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