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日本人は神が存在する考え、あらゆるものに感謝を捧げる、
見えない物があると肌で感じ、
その恩恵に感謝感激する心を持っている、
欧米人にはそうゆう心とゆう概念がありません、
恩の感情や想いはどこから、そんな問いに多くは胸のあたりを指す、
欧米人は頭を指す、人生は限られているが、
他人の人生を生きるのは時間の無駄、そんな若者が多く、
恋愛は積極的だがいざ結婚となると尻込みする、
直感に従う勇気と情報を的確に身に付けて、
しかし互いにまだやりたい事があるし、
自分の心と直感に従えば望む現実が想像できる、
西洋の人は脳で生み出す思考、心から湧き出る望みとは、
区別することは難しい、とりとめのない思考を静めて、
脳を最大化する方法を編みだし、自分自身を納得させている、
一方日本人は心の概念を、生まれながら持っており、
脳と心は別物である事を感覚的に理解できる民族、
心から湧き出ろ感情、愛、感謝、
望みを素直に感情表現が生まれれば、神の存在するこの日本は、
縁も生まれその縁を大事に、人生をもっと豊かに直感を信じて、
人生を開花してもらいたい。
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日記
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コメント(2)
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学校を卒業して社会人となり、学業とはまるで社会は違う、
人間関係である、友好につながれば、仕事も順調に向かい、
そんな経験から時と共に人間関係、仕事などをとうして経験を積み、
知識が増えれば増えるほど、人間は感情が磨かれ、
生きる喜びや価値を見出しやすくなるが、
しかしその経験が人との弊害になりかねない、
経験と心が豊かに互いに成長していけば、問題は無いのだが、
なにかに付けて他人と自分とを比較し、
あの人は自分より幸福だから、負のスパイダルに陥る、
どんどん気分が暗くなり、やがて幸せを招くポジュティブな、
前向きな考え方が出来なく成ってしまう、
シェクスピアは、不幸の特効薬は希望しかない、
川端康成は、一生の間に1人の人間でも、
幸福にすることができれば、それが自分の幸福なのだ、
幸せの理由を自分だけに求めると、
あなた自身が幸せを実感できないばかりか、幸せは遠くなる、
自分が大切にしたい人の幸せを考え、思う事を実現したい気持ち、
そんな気持ちを大切にすることが、
自分自身の幸せにつながる事になるからだ。
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何かと忙しい現代、定期的に行く処、約束をしている場所に、
必要な物を求めたり、考えれば休む暇はない位に忙しい、
それが人に依頼したり、自分で解決が出来ない、それらを含めて、
思うように解決しない、忙しく動いている間に、ストレスが蓄積、
軽減する為に生き抜きを意識をしましょう、
大きくため息をつく、体全体で口から息を吸い音と共に大きく吐く、
こうすると自然に胸を手の平でさすり、落ち着かせる、
肩も下がってくる、一日の合間の時間の中で、
取り入れる習慣を身に付けたい、それを継続することにより、
自然とポジュテブな感情を生みやすい、脳の構造を作ると言う、
感情の周波数は同じ周波数の、素粒子(原子を構成する、物質の最小
の単位)を集めてポジュテブな現実が作り上げていく、
これが幸せを引き寄せる秘訣、
リラックスして、あ〜幸せだ〜、顔も体全体、
思わぬほころんでしまう状態を、周波数と素粒子(そりゅうし)が、
集まり始める、軽い気持ちで是非楽しんでやってみてください。 |
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前向きに、そうは言っても、今まで小心者と言われ消極的で居た、
過去の嫌な事、どうして私がこんな目に、一体どうすれば、
意識的に時間を割くことで、問題に向き合う、
クヨ〜、考え始めたら、紙に書いて内容の把握をする、
原因、不必要な問題は削除、起きてしまった事を、
自分が対処できるか、内容を想像してみる、
解決策は必ず見つかるはず、一つでもいい、
それを必死で解決につなげる、今までの物ごとに後ろ向きが、
自信が付き不安も同時に消せる、自信の持てる物が一つでもあれば、
それを糧に自信の持てる数を増してゆく、
今までの意識習慣が払拭され、穏やかな意識が蘇るはず、
言うは易く行うは難し、でも本当に思い悩むのを止められれば、
とらわれの身の気持ちを手放す方法を、学ぶ事が最も重要に、
誰でも後ろ向きになる事はある、それは過去の事だと受け入れる、
最初は難しいが、物事の捉え方を前向きに、習慣ずけるうちに、
自然に言動が、以前とは違う暮らしになる。
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以前の親は子供の教育は、大企業に就職して出世してもらいたい、
その為には塾に行かせて、一流大学に入学、当時は年功序列、
入社から順次出世し家族を設け、幸せに暮らしてもらいたい、
しかし現在はマニアル化され、今まで考えられない人工知能まで、
自動車は運転手の居ない無人化、自動運転、ハンドル、ブレーキ無
回転ずしの受け付けは、人工知能を配したロボット、
日米で空を飛ぶトラッツクを開発、
無人ヘリコプターで453キロまで、指定場所まで運ぶ、
私みたいな硬い頭では気が付かない、
そこで一流大学を出て大企業に就職は崩れ、
創造性創作性未来性にシフトを切る時代に突入、
教育体制も様変わり、黒板で教育者が決まりの教育では、
社会に通用しなくなった、つまり総合的に社会に通用する教育、
問題定義の改革、5ー2=3答え、
そこでなぜそうなるのかが問われる、そのなぜそうなるのかが、
教育者も分からず、
他の教育者と論議して答えを出すケースも生まれてくる、
教育者も以前は学生時教育者から3が答え、
黒板上で教育を受けて来たから、
そこにはどうしてその数字になるのかは、
知る図べも無く教育を受けて来た、
固定観念を撤廃、競争は創造性をいかに身に付けるか、
人間は幸せに貪欲に限りが無い事を意味している。
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