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日中はまだまだ暑いけど、朝夕は随分涼しくなりましたね セミさんの大合唱で朝、起こされることもなくなりました。 静かになって、少し淋しいね・・・ 少しずつ、季節が移りかわっています。 週末、キャナルシティにいったんです。 今年は猛暑ということで、一階の通路の上に霧のシャワーの演出がしてありました。 初めての試みだそうです。 細い筒から、細かい霧が吹き出ていましたよ♪ 最初ドライアイスかな〜と思ったら、水だそうです。
面白い演出ですよね。 涼しそうでマイナスイオンもありそうで、いい感じでしたよ♪ |
日々のこと
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実家の押入れに、ナショナル坊やがありました。 昭和30年代、ミキサーの広告に使用した野菜・果物のイメージで創られたキャラクターの中から 特に可愛いとされたトマト坊やを基にナショナル坊やが誕生しました。 以降、松下電器の店頭宣伝物や販売促進物、屋外広告、また、新聞、雑誌、TV広告など あらゆる媒体に登場しました。 懐かしいお人形ですよね。最近みないような。。。
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毎日、猛暑が続いていますね。 夏ばてしていませんか。。。 お盆は実家に帰っていました。 お父さんと愛犬チコちゃんはナスビの馬に乗って無事にあちらに着いたかな〜♪ 送りだすとホッとします。 猛暑、すごいですね。 昨日は40度になったところがありましたね。 外の気温が40度だったら家の中とか熱がたまるので、もっと上がりますね。 北海道でも35度とかなってるみたいで、火災報知機が熱に反応して 消防車が出動してるそううで。。。 例年ならお盆すぎあたりから、少しずつ涼しくなってくるので もう少しの我慢かな〜〜〜。 どわ〜〜〜っと涼しい画像をどうぞ〜♪ 滝に打たれたい〜〜〜。
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大丸エルガーラホールで開催中の「伊藤真乗の目と手」展に行ってきました ☆生誕100年記念「伊藤真乗の目と手」展☆ 宗教法人、真如苑の開祖で、「昭和の仏師」と呼ばれた伊藤真乗(1906〜89年)の生誕100年を記念した「伊藤真乗の目と手」展を開催します。真乗は京都の醍醐寺で修行し、後に真如苑を開きました。本展では仏像をはじめ、刻字、書、写真など約120点を公開、一般にはほとんど知られていない真乗の美術家としての側面を伝えます。 宗教はよく分らないけど、本当に素晴らしい作品ばかりでした。 仏像って見てると心が穏やかになっていく・・・って感じがして好きです。 通常の仏像にはない独創的な表情も数多いそうです。 時が経つのも忘れて、ずっと眺めていたくなります。 特に印象に残った作品は、摩耶婦人のブロンズ像。 片手を天にむけて立つ姿には、女性美の美しさ、強さを感じました。 とっても好きな作品の一つです。 阿弥陀如来坐像の穏やかな表情や、手の形や、不動明王の顔も印象に残りました。 福岡大丸エルガーラホールは今日が最終日だったようですね。 最終地は9月8日札幌で開催されるみたいです。 記念にファイルケースを買いました。
ブルーがとってもキレイでしょ〜♪ |
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夏はサンダルですね♪
気に入ったのがあると、色違いで買います。 茶色もあったけど、好きな黒とグリーンを買いました♪ グリーンは、黒のワンピースを着たときなんかに活躍してます。 でも、最近は親指で分かれているタイプのサンダルをよく履いています。 サンダルを履くと、足の指も焼けるので気をつけましょうね〜♪ |



