日々また旅々

日ハムがなかなか勝てません(泣)。

こういう曲超好き

[ リスト | 詳細 ]

ゴス以外の好きな曲と、それにまつわる思い出話などを・・・。
記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

ゴスペラーズ「Be as One」と発売日が同じだったため

全く記事にしてませんでしたが(笑)。

この日、中島みゆきさんの「ララバイSINGER」というアルバムも発売になってまして。

我が家には、中島さんのファン歴多分25年程になるであろうはる夫さんがいますんで

車中などでは、半々くらいで聴いているんですが。

いやはや、このアルバムもいいですねぇ。。。

私はTOKIOに提供した「宙船」がとにかく気に入っていて

中島さんになりきって「そぉ〜のふねぇ〜をこいでゆけ〜♪」と熱唱しています(笑)。

あぁ、カラオケ行きたいよ〜。

はる夫さんは割と軽快な曲調を好むのでオープニングの「桜らららら」なんかが好きなようですが。

それにしても。

中島さんってデビューが1975年ですから、すでに30年のキャリアをお持ちなんですね。

いやはやすごいものです。本当に。

12月15日(金)に1夜だけ復活する「オールナイトニッポン」ははる夫さん共々

中島さんビギナーの私も楽しみに聴きたいと思っています。
「何かやらなきゃ誰にも会えない」。

大黒摩季さんの「ら・ら・ら」の一節なのですが。


引きこもり生活を続けていた私ですが

ふと思い立って今日はウォーキングに出てみました。

今日はたまたま雨も降っていなかったので。

ちょっとそこまでのはずが、ずんずん歩きすぎて

気がついたら隣の駅まで歩いちゃってました。

40分位歩いたのですが。

黙って歩いているだけでもいろんな発見があります。

「ここにこんなお店あるんだー」とか「この花なんて言うんだろう〜?」とか。


まだまだ外に出るのにはすごい気合いが必要なのですが。

何かやらなきゃ誰にも会えないし。

ずっとこんな風にしているわけにもいかないし。

ちょっとずつ。ちょっとずつ。

前に進んでいこうかな、と。


またしょっちゅう止まるんだけどね。
この書庫ずっと放置だった・・・。


レミオロメンはデビュー当時から割と好きで

昔は「電話」とか聴いて涙したものです。

今も好きですよ、もちろん!


今私的に旬なのは「3月9日」

9日ではないのですが、3月に入籍するものですから

現在の私のテーマソングだったりもします。

♪新たな世界の 入り口に立ち
気づいたことは 1人じゃないってこと♪

この歌に置いては

「1人じゃないってこと」は、多分前後の文脈からして

「あなた」がいるから、「一人ではない」んだと思うんですが・・。



私自身、新たな世界の入り口に立ってみて

もちろん彼にも支えられていますが

それ以外にもどれほど周囲の人に支えてもらっていたかということを

本当に強く感じています。

こんなにも私は一人ではなかったんだなぁと

たくさんの方々に祝福の言葉をいただくたびに感謝の気持ちでいっぱいになります。


その言葉に、応えていけるような日々を生きたいです。



ところで。

私はレミオロメンにさほど詳しくないので

この曲がなぜ「3月9日」なのか、その由来を知らないのですが

もし、ご存じの方いらっしゃいましたら教えて下さいv
ほんっとに久しぶりにCDを買いました。

川村結花さんの「a half note」。


ミニアルバムで5曲入りです。

期待して買ったんですけど

今のところそんなにピンと来る曲はないかなぁ。

でも、彼女の曲はすごく好きなので

きっと聴いているうちにはまってくると思うのですが。


「夜空ノムコウ」の作曲で有名な川村結花さんですが

ご自身でも何枚もCDを出されています。

私が初めて川村結花さんの曲を聴いたのは

前の職場の同僚の車の中でした。

「はるちゃん、これね、すごいいい曲なの。

だからこれ聴いてから降りて。」

私の家の前に車を止めて、そこで聴いたのが「home」という曲でした。

(アルバム「Lush Life」に収録されています)

「あなたはわたしをやわらかくする だれにもできないやりかたで」

ではじまるのその歌に、当時あまり恵まれない恋愛をしていた私はがつーんとやられまして。

以来CDが出るとたいてい買うようになりました。


次に「home again」というアルバムが出たのですが

これ聴いた時は相当やられました。

TSUTAYA(当時住んでいた街にはあった)からの帰り道

1曲目の「Here There」ですでに撃沈。

運転しながら涙は出るわ、鼻水は出るわ。いや冗談抜きで。

あまり泣ける曲は車で聴いてはいけませんね。


次に出されたアルバム「farewells」

これはアレンジがあまり好きではないのですが1曲目の「星になるまで」が泣けます。

「その風は僕だ その雨は僕だ
 その歌は僕だ 君に降りそそいでいる」

この一節を聴いてまたまたがっつーんと。(笑)


それぞれ、その曲にはその時の恋の思い出があります。

昔はもっとその記憶自体が強烈な色彩を持ってそこにあり

他の思い出とは一線を画していたのですが

時間が経って今は他の思い出と同じくらいの色の濃さになって

私を苦しめない程度の存在になりつつあります。

でも、ここに上げた歌を聴くたびふと思い出します。

引き出しを開ける回数は減ったけれど、引き出し自体がなくなったわけではない。

多分、なくなることはなく、でも、それでいいんだと思う。

今はそんな感じかな?


今恋をしている人、昔恋をしていた人、これから恋をする人

全ての人に川村結花さんの歌を聴いてもらいたいなぁと思います。

きっとぴったりくる曲、あると思いますよ。


普段ゴス三昧の私ですが

秋になったら絶対このアルバムを出してきます。

切ない曲だらけですよ。

「マント」「赤いランプ」「海の終わり」のあたりなんて

それはもう。いろんな思い出が(笑)。

「それだけ」もいいな。(カラオケで歌おうとして挫折したけど)

とにかく、好きな曲ばかりです。


それにしてもなぜaikoはこんなにかわいいんだろう?

私もこんな風にTシャツがかわいく着れる女性になりたかったな←なぜ過去形?




朝はブログがサクサクいくので記事書くのもちょっと嬉しいな。

さて、お仕事行くかな〜。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
はる
はる
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

ゴスマニさんたち

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事