春風通信ブログ版

地域おこしが命、アウト&イン・ドア

きんたくんへ。

先ほど電話で連絡しましたが、9月10日、午前10時ごろから12時ごろまで東粟倉愛の村パークにて、コンサートのようなことをします。

この土日の報告。
土曜日は、午前中、歌の練習。
午後は、吉井川のシジミ狩りを教えてもらいに、現場へ。しかし、まったく環境が変わっていて、ダメなことが判明。夕方は、大安寺の別荘の草刈り。
本日、日曜日は、朝5時ごろから庭木の刈込。
10時からある団体の総会、午後もある団体の総会。
なじみの顔に会い、9月10日のことを宣伝してきました。(総会より、それが目的?)

写真は、松の木から、家の屋根に猫が飛び移ることを防止するための刈込とネットの設置。
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万一、屋根に飛び移っても、ぐしゃぐしゃの針金でびっくりさせる作戦。

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刈りこんだ枝がジャングルのよう。
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こちらは、裏の畑。柑橘類を植えました。
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かりんの木も伐採。
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愛の水で乾杯。焼酎ではありません。
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ひめぼたる写真2

さきおとといの初チャレンジ以来、3回目にしてようやくイメージに近い写真を撮ることができて、満足です。
わずかな光を受け止めることができたのは、F値1.2のレンズのおかげ。
そして、ISO感度を上げ、ニコンD200で最高の1600にしてみました。
まずは、実際に見た感じに近いもの。さきおとといに比べて、数が3分の1くらいです。
写真での色は、金蛍の名の通り、金色ですが、肉眼では白。シャッタースピードは、7〜8秒だと思います。
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そして、パソコン上でいじってみて、肉眼に近い感じが・・・これくらい。
木立が浮かび上がってきてます。
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次は、SSをできるだけ長くしようとチャレンジした90秒くらいなのがこれ。
なかなかいい感じです。
実は、同僚も誘って、(カメラ持ちやら、シャッターボタン保持係?)シャッターボタンを押し続けるのを依頼してとれたものです。あとは、今では「死語?」となってしまっているかのようなフィルム撮影したものを現像してどうなるかです。こちらは、現像に時間がかかるので後日の楽しみです。
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木材を御希望の方へ

(再掲)
今朝、Kさんから、丸太を輪切りにした木材を希望されている方がいらっしゃるとお聞きしました。
私が持っている木材で、ご希望があればお分けします。
記事の下にあるコメント欄にて連絡をください。

杉や檜であれば、チェンソーでお好みの厚さに切ることができます。
樫や欅は、製材所にもっていかないとチェンソーでの輪切りは難しいかも。

まず、樫の木。乾燥2〜3年。直径が30㎝弱。とても固いので、薪にするのを躊躇しています。
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檜の丸太いす。乾燥4年。メジャーで隠れていますが、割れが入っています。
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上記の椅子の木を厚さ3センチくらいに輪切りにしたもの。チェンソーなどで切れ目をいれないと、檜や杉は、必ず割れが入ります。
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杉の丸太いす。あらかじめ、チェンソーで縦に切れ目をいれておくと、自然の割れは、防げます。
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杉の丸太いす。
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檜の丸太いす。
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欅の丸太。乾燥3年。直径40㎝弱。長さ1メートル余り。
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もう一つの欅の丸太。こちらは直径40㎝あまり。長さ1.2m。雨ざらしなのできのこが生えていますが、おそらく、中はきれいです。
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杉の切り株。耳がついて、ミッキーに見えるでかい切り株。横直径50センチくらい。
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上の切り株にメジャーを当てました。
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長さ1mあまりの欅の丸太。乾燥3年。椅子の足にでもしようと置いています。直径は、20㎝弱です。
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ヒメホタル2日目

なかなかうまくはいきません。

うわさに聞いていたヒメホタルを初めて見た感動をと、第2日目には、子どものころ、かわいがってくれた近所のおばさん(足が悪いので、車の中で観てもらいました。)と母をつれていきました。写真より、実際に見る方が圧倒的的。こちらは、大成功しました。

次に、写真です。バッテリーをビンビンにして、昨日のカメラおじさんも同行願い(F値1.2のレンズも借りて)、いろいろあてずっぽうで試してみましたが、どれもほとんど真っ黒け。結果的には、昨日の写真をパソコンで加工して見たイメージに近づけた方がましでした。

昨日の写真を加工しましたが、実際のイメージは、光のじゅうたんです。
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実は、こんな写真をとりたいのです。
⇒ネットからの画像を拝借。
ヒメホタル光は、白色に近いのですが、黄色の方がバックのブルーと対照的ですばらしいです。
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だいたいいつものことですが、夕方、思いついて、ヒメホタルの撮影を決行。
カメラ好きの知り合いのおじさんのところに別の用事で行って、ホタルのでる時期を尋ねると、7月中旬。場所も教えてくれるようにガイドを頼み、7時半ごろ、おしさんと妻の3人で出発。
おじさんを迎えに行く途中、車のフロントガラスに鳥の糞がポチンと落ちてきました。
妻と「これは、ウンがついてる」と言っていた通り、凄い光景でした。
源氏ホタルとは違って小さな光があたり一面。パソコンで加工して少し見やすくしましたが、実際には宝石を一面にちりばめたような美しさ。写真では、これだけしか映っていませんが、本当にすごかったです。こんなのはなかなか見られないと、数年間ねらっていたガイドのおじさんもいってました。
ところが、思いつきだったので、カメラのバッテリー切れで、写っていたのはこれ1枚。
明日も、バッテリーをビンビンにして、再チャレンジします。お楽しみに。
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