イギリス旅行

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barbadosさんのブログで

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barbadosさんのブログで見つけたイギリス旅行記
私が初めて訪れたコッツウォルズの記事が載っていた
「世界で最も美しい村々」と呼ばれているコッツウォルズ
中世の英国の面影を残し、コッツウォルズ・ストーンと呼ばれているはちみつ色の石で造られた家々
と木々の緑とのコントラストが美しく、まるでおとぎの国へ迷い込んだような錯覚をした覚えがある
初めて訪れたのは11年前
その頃の記憶はもう乏しくなってきている
barbadosさんのブログで石垣を見た時の驚き、感動

その時は、JTBさんでドライバーつきのレンタカーとガイドさんを調達
田舎道で見つけた長〜く続く石垣
その時はただボォ〜と外を眺めていただけ
「Stop, please」言葉も出なかった
写真を撮らなかったことに後悔
再び行くチャンスがあるかは分からないが、イギリスの中でもう一回行きたい場所である
神のみぞ知る

北京からロンドンへ

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オリンピック期間中TV観戦して、感動で涙を流したことが何回かあった
次はロンドン
2004年10月イングランドへ行った時、2012年のオリンピックがロンドンに決定した
TVでは毎日特集を組み、盛り上がっていたのを覚えている
街を歩いた時、道路規制がされ、皆同じ方向に向かって歩いていた
私も用があったので、同じ方向へ
パレードが行われて、TVに出ていた人が車の上で手を振っていた
その時は、8年後は長い先のことだと思っていたが・・・
オリンピックを見に行けるかな・・・?
たぶん行くとしたら、オリンピック後だと思う
開催中は混んで、疲れるので行きたくない
終わった後で、のんびり行くのがよいだろう

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3年前,ロンドン市内の住宅街にあるフラワーアレンジメントスクールに5日間通った
今覚えていることは、会話もうまく出来ず、一日中勉強、ただただ疲れた記憶だけが残っている
生徒は、世界中から来ていた
日本人は、私をいれて2人、もう一人の人は、ロンドン市内に住んでいるとのこと
毎日、お昼は、近くのパブで食事をしていた  ビュッフェスタイルでけっこう安かった記憶がある
前の日に、場所を確認し、学生に気分で、毎日歩いて通った(ホテルから、約40分)
本当は、留学したかったのだが、親の介護があったりして・・・なかなかうまく調整が出来なかった
大好きな国なので、何回も訪問したいと、今は考えている

ビビットな色は、好きでなかったが、今、庭の色合わせにとても役立っている
写真は、あまりうまくいかなかったアレンジメント

花木 ヒペリカム

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以前、ロンドンのアレンジフラワースクールで勉強した時、その時、始めてヒペリカムに出会った
近くの花屋さんで、ヒペリカムを見つけたとき時の感動は、今でも忘れられない
花屋さんでは、最近よくアレンジに使うと言っていた
私だけ知らなかったのかも・・・(活ける花は庭で調達)
さっそくヒペリカムを買い、挿し木をした
実は赤と黄色がある、最近はピンク色も園芸品種で出てきた

★玄関前のヒペリカムはまだ小さいので、ロンドンの郊外のフラワーセンター(市場)で撮った写真

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この映画は実話をもとに作られている
イギリスの女王陛下のフラワーショウに出場した囚人の実話を元に描いた希望と再生の物語
実話とは思いたくない実話
人間には、好き嫌いがあるが、植物は人を選ばない、大臣や囚人、金持ちや貧乏
植物は、すべての人の期待に応えてくれる
人間は、植物によってこんなにも変わることが出来ると証明された映画
確率からいえば未知数のようなきがするが、でも実際に起こった話だから・・・・・
時間がある時は、ちょくちょくみている 風景がステキ!

★この写真は、ハンプトン・コート(フラワーショウの開催の場所)ではない
 

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