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エド・はるみOfficial Blog

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それぞれの生き様

我が家の観葉植物も
当然、モノを言いません。
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けれどきっと色々なことを感じている。
そう私は思っています。

例えば葉に埃が溜まっていたら
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キレイに声を掛けながら拭いてあげたり、
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葉が壁について窮屈そうなら
当然、離して伸び伸びとさせてあげたり…

気がつけばそんな風にいたしますが、

それまでは当然彼らは
一言も文句も言わず
何かをしてくれと訴えることもせず

ひたすら
与えられた環境の中で
健気に生きようとしています。
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ただ在るその姿から
日々、沢山のことを教えられています。


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念願の公開講座

念願だった講座、

私、慶應大学キャンパスで公開講座します。

来たる7月22日(日)13:00-
慶應大学の日吉キャンパス内で
公開講座をさせて頂きます。
(私がお話します)
↓  ↓  ↓

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講演内容は
私が開発し、
又、研究テーマでもある
「ネガティブな感情をポジティブに反転させる、
  "ネガポジ反転学(R)"」座学とワークショップ。

念願の慶應義塾大学での初講演で、
私の修士論文を指導して頂いた
SDM研究科委員長 前野教授とのコラボです。
是非、いらしてくださーい
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■7月22日(日)13:00-16:00
   慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科
 場所:日吉駅徒歩3分 来往舎1F


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1ミリずつ成長する

万物は、日々少しずつ変化する。

急激な成長や変化を遂げるものもあるが、
日々の継続と繰り返しの中で
1ミリずつの成長を重ね、

それが何年後かに
その蓄積から一気に花開くものもある。

いま私は
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ブログランキングでいつもこの辺をウロウロ。
それでも
地道にコツコツを積み重ねよう!
 
いつの日か花咲くその時を信じて。

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ブツブツ猫の独り言。

子供の頃から
家の間取り図を見るのが好きだった。

そんな私が思うのは
最近のマンション、居間が20畳など
何だかやたら広いなぁという違和感。
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「居間の広さ=幸せの象徴」
という時代なのか?
ホントに?

そんなに家族みんなで居間に集まって
わいわいする時間が長いのか?
ホントか??
 
たまにマンションの図面で
その家の6割くらいを居間が占め、

あとは鰻の寝床みたいな縦長の部屋が
2,3並んでいるというものがある。

そんな図面に出会うと、
その居間の面積を
もっと生活に大切な収納や、
個々の部屋の広さに回せばいいのにと思う。

そしてそんな図面を引いている
一級建築士の数も、
きっとまだまだ男性が多いのではないか。

一方実感として
家の中で何が必要かを感じられるのは
まだ女性が主流ではないだろうか。

あぁその両者のミスマッチ!
あぁ。なんて悩ましい!!
いつか・・・
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一級建築士の資格を取ろうかしらん!?
なんてね。


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光と影 表裏一体

光が当たっている部分の裏側には
必ず影の部分が出来ている。

物事の真理は表裏一体。

そして例えば
同じ絵でも。

光ばかりの明るい絵より、
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ダークな部分が共存している方が
何だかホッとする。
信用できる気がする。
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明るさだけでは生きられない。
光だけでは存在出来ない。


価値あることは、

明るさ一色の世界ではなく、
表裏が存在する現実を認めた上で
 
それでも

「光で」あり続けよう、
「明るく」い続けようとすることではないだろうか。




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