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光が当たっている部分の裏側には
必ず影の部分が出来ている。
物事の真理は表裏一体。
そして例えば
同じ絵でも。
光ばかりの明るい絵より、
何だかホッとする。
信用できる気がする。
光だけでは存在出来ない。
価値あることは、
明るさ一色の世界ではなく、
表裏が存在する現実を認めた上で
それでも
「光で」あり続けよう、
「明るく」い続けようとすることではないだろうか。
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2018年06月18日
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