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HENCKELS(ヘンケルス)のナイフブロックを買いました。
ヘンケルスと言えば、言わずと知れたドイツの刃物メーカー。
1731年に双子のマークが登記されて以来、3世紀もの歴史のあるブランドです。
ドイツのゾーリンゲンで、今も職人さんの手によって作られているのだそうです。
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どいいい以前からずっと欲しかったところ、昨日デパートKARSTADTのセールで94ユーロ
(約11000円)だったので購入を決めました。
三徳包丁、シェフナイフ、ぺティナイフ2本、キッチンばさみ・・・・そして左端の棒
みたいなものの使い道は・・・・
いぜ
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1zu 刃物のメッカ、ドイツ・ゾーリンゲン市を代表する総合刃物メーカー「ツヴィリングJAヘンケルス」 ... 3世紀以上のなんと、なんと、包丁研ぎ〜〜〜
豪華6本セットのこのナイフブロック、日本みたいに流しの下に包丁の収納スペース
がない ドイツではみなさん使っていらっしゃいますね。
ワタシも、このセット、一生モノと思って大切に使いたいと思います
ばーべきゅな
な
あるドイツ生まれのブランド3世紀以上の歴史があるドイツ生まれのブランド 31年に双子マークが登記されて以来、ツヴィリングは包zzu丁を中心としいsた高品質・高機能なモノずくりに一貫してまい進し、現在では世界有数の家庭用品ブランドに成長しました。3世紀も経た現在も、ツインマークの包丁はツヴィリングを代表する製品 として国境を越えて愛用されております1731年に双子マークが登記されて以来、ツヴィリングは包丁を中心とした高品質・高機能なモノずくりに一貫1731年に双子マークが登記されて以来、ツヴィは包丁を中心とした高品質・高機能なモノずくりに一貫してまい進し、 現在では世界有数の家庭用品ブランドに成長しました。3世紀も経た現在も、ツインマークの包丁はツヴィリングは世界有数の家庭用品ブランドに成長しました。3世紀も経た現在も、ツインマークの包丁はツヴィリングを代表する製品 として国境を越えて愛用されております |
食器・キッチン用品
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ドイツに来てから、集めるようになったポーランド陶器。 ハンドメイドで絵付けされたナチュラルさと、コロンとした可愛いフォルムに ハマッてしまい、ちょこちょこと買い集めています。 このポーランド陶器、食器洗浄機・オーブン・電子レンジがOKなのでガンガン日常使い できるところがと〜っても良くて。。。 可愛い絵柄は、ひとつひとつ職人さんが スポンジのスタンプ で絵付けしているの だそう・・・。 今回、フランクフルトのホテルで販売会があったのでお友達のMさんと行ってきました。 可愛い食器を見るとついつい買いすぎてしまうので、今回は 自分を戒める意味で お財布に 100ユーロ(約13600円)のみ入れて行ったワタシ(* ̄ー ̄) (後日、その話を幼稚園でしたら「100ユーロ!多すぎ!」「戒めてない!」などの 非難にあいましたが・・・(* ̄∀ ̄)ゞみんなキビシーわっ。) 実際にホテルの会場につくと、想像以上に可愛い絵柄がたくさんあって・・・・ 目移りしながら、合計金額とにらめっこしながらもこれらの食器を購入しました(≧w≦) りんごの絵柄が可愛い♪ 長方形のお皿って使えるのよね。 藍色が和風な感じにも見える ぶどうの柄って好きなのよ〜。 合計10点購入しました。気になる合計は。。。 80ユーロ(約10800円)ヽ(*^∇^*)ノ 「ちゃ〜んと、予算内で買いましたよ〜!」←パパさんに向けて叫んでる??? 後日、ご近所さん仲間でお料理持ち寄りの送別ランチにて早速長方形のお皿もデビューです(≧∀≦)
上にのっているのは、カマンベールチーズに海苔をまいたもの(おつまみ)ですね。 あとはサラダがワタシの担当。 真ん中のお皿の鴨のローストに完全に、見劣りしてますが。。。(* ̄ー ̄)ゞ いいのいいの、満足できるお買い物だったんだから〜。 |
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幼稚園のボクのクラスで今週金曜日まで学級閉鎖が決定しました。 クラスで14人もの子が発熱なのだそうです。新型インフルの猛威です。 うちのボクは奇跡的に元気です。(元気な子の方が少ないというこの状態の中、本当に奇跡です!) 毎日お姉ちゃんの学校の送迎(クルマです。)以外はほとんど外出していません。 そんな中、唯一 2日に一度くらいは食料品の買出しに行きます。 我が家の買い物のほとんどはドイツのスーパー REWE (レイベ)です。 このREWEで、5ユーロにつき1枚のポイントシールがもらえます。 ポイントが30枚集まったら割引価格で商品を買うことができるというシステム。 (いちいちシールを貼るというところがかなりアナログだと思う・・・。) 今回のお目当て KAISERのデジタルスケール と ALFIのポット スケール19.99ユーロ(約2700円)・ポット29.99ユーロ(約4000円)にて購入☆ (外出できないからプチストレス解消になりました^-^) デジタルスケールはパンやお菓子を作るときの必需品。 アルフィーのポットは一流ホテル御用達。EU諸国の国際会議でも使われているとのこと。 ドイツのステンレスポットのトップメーカーです。洗練されたボディーと実用性が売り。 これと同じようなタイプのアルフィーのポットは日本では1万円くらいするようです。 オールステンレスのタイプは3万円以上する高級品。(いつかは欲しい憧れのポットです☆) ふたを外したところ。中はステンレスで保温性は抜群。 冬の食卓を暖かくするスタイリッシュなポットです。。。 ちなみに姉弟が愛用している水筒もアルフィーのもの。 二重構造で保温性もあり。 可愛い絵柄がお気に入りのようです♪
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言っていた通り、ルクのホワイトを買いました☆ ミニココットロンドの4個セットと、ピッチャーです。 ホワイトと言っても、真っ白ではなく優しいミルク色。私、この色が大好きなんです。。。 そして、この食器を使った初めてのお料理は何にしようかな・・・。 オニオンスープかな?それともパイ包みのシチューがいいかな・・・と 色々思いをめぐらせたのですが。。。 今回は 茶碗蒸しを作っちゃいました(*^-^*) 日本から、茶碗蒸し用のふたの付いた食器って持ってこなかったこともあり、 ドイツに来て1年8ヶ月、茶碗蒸しを作ったことがなかったから。 三つ葉はさすがに手に入らないのでほうれん草を入れて。 椎茸は売られているんだけど、冷蔵庫になかったのでマッシュルームで作りました(^-^) 日曜の晩御飯は 手巻き寿司にしました。ドイツで、こんな和風の食事が食べられる なんで、来た頃は思いもしなかったな・・・。 お寿司用の海老や鯛のお刺身は韓国食材を扱うお店で買いました。 ルクルーゼ、ホワイトにしたおかげでこんな和食にもぴったり合ってる(^-^)/ 次回はオニオンスープかな?それともプリン!? |
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趣味や食器のページに「愛しの・・・」シリーズが定番化しそうな予感。 今回は大好きなルクルーゼたちを紹介します。 実は日本にいた時は10年近く、 レミパン愛好者だった私。 お鍋にもフライパンにもなって、蓋も立てられて とっても便利なお鍋。 ドイツにも持ってきたのですが、少しテフロンもはげてきて買い替えたい のですが、このドイツ生活ではおいそれと日本のお鍋は買えません。 レミパンは売っていないけど、ルクルーゼはドイツでも手に入るので 22cmのココットロンド を買ったのが始まりです。(平野レミさん、 ココロ変わりをゆるして〜^−^;) 先日の日帰りデュッセル旅行(買出し旅行*^−^*)で、ルクの仲間が増えました♪ 18cmのココットロンドです。ルクの親子みたいになっています。 私が好きな色は チェリーレッド 。 ココットロンドは使ってみると、意外にお水の分量が難しかったり 強火でお鍋の底が焦げてしまったりと、慣れるまでしばらくかかったけど 大切に使っています。 スパチュラはオレンジ色。ハート形の ラムカンダムール はチョコレートを入れて 使うことが多いかな。 グラタン皿 スクエアディッシュ はグラタン、カネロニ、キッシュ パイに大活躍。4人家族には24cmがちょうどいい大きさ。 今回新しく買った18cmのココットロンドで、娘が じゃがいものローストを作って くれました♪ 娘の得意料理です。水を一滴も入れずに焼いたおいもは、ローズマリーとにんにくが利いて じゃがいもなのにまるでさつまいもみたいに甘〜いのが特徴。火にかけたら、ふたをいっさい 明けずに焼くので、ふたの重たいルクにはぴったりのお料理です。18cmなら、重すぎず、 小学生の娘にも扱えるのでこれからも色々作ってくれるかな? チェリーレッドのほかには、ホワイトとか チェスナッツ(茶色) が気になっています。 この機会に、日本未発売のカラーにも挑戦したいし。 コレクションはまだまだ増えそうな予感。。。☆
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