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自分が思っているより

体の状態はよろしくないのかもしれない。
 
仙腸関節機能異常と口にするだけで、
「えええええ!?そんなに大変なんですか!!
 それで空手やれるの?」と、
整体や気功の専門家は言われる^^;。
 
病院に早く行けばよかったんだけど、
肋間神経痛による背中と胸の痛み、
腰のつんざく痛み、
左足のしびれと麻痺と神経痛と。
 
歩けなくなる一歩手前まで我慢したっつーね。
 
あほだね、私。
 
そんでもって、そこまで悪い風には見えないから、
自分も大したことだとは思わなくなってるし、
家族もそこまで大変だと扱わなくなってる。
 
でもね、ここにきて病院嫌いになってる。
なんでかってーと、
少しは自分で体調を整えることが
出来始めたこともあったし、
子供の頃から病院は必ず一週間に一度は行く場所に
なってしまっていたからだ。
 
行かなくてよくなると、
なるべく寄りつきたくないと思う場所になった。
 
病院代を支払うってのがとても屈辱に感じたりするーー;。
 
まあ、でも今日はさすがに木曜から熱が引かないので、
リハビリに行く整形外科の隣に、
新しく内科が出来たので行ったけど。
 
結論をいえばスンごく安かったよ^^。
初診料1010円プラス 
総合感冒薬と整腸薬で350円。
 
市販の風邪薬より安かった〜。
は、いいんだけどね。
 
なんだか大学病院の白い巨塔の、
多分後ろの方で並んでたんじゃないかと
思われる痩せておとなしそうな先生がさ、
これまた自信なさげに診察するわけよ。
 
私は常々思うのは、
医者に必要なのは「人間力」だってことなんだね。
 
整形の先生ってのは、
結構突き放した物言いをするので、
嫌いな人は嫌いなんじゃないかと思う。
整形の割にはじいさんばあさんが少ないんだ。
だから行きつけにしてるんだけどね。
 
診察だけはほんとにてきぱきなんだよ。
そして大事なことだけをはっきり端的に伝えてくるから、
こちらも多少ニヒルであろうが、
信頼して付き合えるんだ。
後は良くなるためにこちらがやるべきことを的確に
教えてくれるから、
こちらはそれをやっとけば治る。
 
リハビリとか養生法とか、
気をつけるべき生活習慣を指導しない、
薬だけ出す医者はアウトだね。
薬漬けで毒素が溜まって大変な目に遭った
経験があるので、
強い薬を平気でばんばん出してそれで終わり、
って医者には私はまずかからない。
 
今日の先生のお父さんも実は、
優しいタイプの先生であったけれど、
なんかこう、診察とかくれる薬とか、
要領えないと言うか^^;。
 
長男はそれで肺炎にまで悪化した。
…そこの先生にはそれから、
軽い風邪以外はかかったことがない。
 
まあ、開業したばっかりだから仕方ないかなあ。
五、六年経ったら、少しはてきぱきした
答えが返ってくるんじゃないかと・・・。息子さん。
医者も患者が育てる時代に来たのかなあ。
 
それでも、胸の痛みはとりあえず収まったし、
後は微妙な左足のしびれを残すのみ。
リハビリもお昼寝タイムになってるので、
それほど苦にはなってません。わはは。
 
さて、内科の若先生がくれた薬は、
はたして効くのか。
 
それとも行くのが面倒な少し遠方で、
患者が多い病院に順番待ちに出かけるのかーー;。
 
350円の薬が効くことを祈っとこう。
 
彼女に関わりだすとこうなんだよなあーー;。
 
必死に祈ってるのかな。
私をいじめる彼女に罰を下したまえ!とか。
 
呪いと言わず何と言おうか。
でも、それぐらいで済んでるんだから。
 
熱が出てる以外はそれほど、
今はしんどくはありません^^。

正しい復讐。

私は正しい復讐ってのがあると思う。
 
一つは被害者が前向きに幸せになる事。
 
もうひとつは加害者がきちんと罪を更正して
まともな人間になって幸せになる事。
 
もうひとつは被害者がそのことをちゃんと受け止める事です。
 
それが「丸く収まる」ってことです。
 
それが出来ない場合は、
やはりそれは遺恨として残っちゃいます。
 
ましてや加害者がきちんと更正しない場合はね。
 
加害者は更正しない限りは、
どんなに強がって見せても、
自分の罪に怯えて一生暮らします。
 
だから頭を下げるって大事なことなんだけど。
 
理解されないのは苦しいですね。
 
ただ、世の中の流れは、皆が他人を思いやれる、
真面目な方向へシフトチェンジしています。
 
いつまでも旧来のバブルのような、
他人に対して適当なのは周りが許さなくなる。
 
たとえば殺されて亡くなった人がいるとするでしょう?
その人の願いはただ一つ。
 
罪を犯した人が、自らの罪をちゃんと認めて
謝って償う事です。
 
仏教の世界で即身成仏と言う言葉がありますが、
本来はミイラになることじゃないのです。
 
生きてる人間に対しても供養を行う事。
 
すなわち懺悔や更正のことを言うのです。
 
そうすることでお互いが心穏やかになれるよう、
努力しあうことです。
 
私に対する罪を犯した側は今でも、
私は悪くない、私には責任がない、
といろんなことから責任逃れしていますが、
多分、一番心中穏やかでないのが本人です。
 
そしてその穏やかでない心を
誤魔化す為に、
神様だの悪魔だのに縋って生きてる。
 
…馬鹿です。
 
そんなことしなくても、
いろんな人はきちんと頭を下げたら、
許してくれるのに。
 
心からご免を言う事をすれば、
いつでも仲直りが可能なのに。
 
ごめんと言ってきたこともあります。
でも、すぐに「でも・・・・」
そのいいわけは到底聞き入れられるものでは
ありませんでした。
他人に責任転嫁してきたからです。
 
それで、ああ、本気で謝ってるんじゃなくて、
一応建前なんだとすぐに分かりました。
 
普通の人間関係で言えば、
そういう人はもうえんがっちょして構わないのです。
 
一方的に傷つけられるだけです。
 
自分だけが可愛い、
お互いの供養なんて出来ない人です。
 
その人のきちんとした謝罪なくして、
円満解決は出来ません。
彼女には途中で止めたのですが聞き入れられない間に、
たくさんの人が彼女の毒牙の犠牲になりました・・・。
 
その人は牧師さんのところでも私に突っかかってきました。
さぞかし、しんどい思いをしたのだと思います。
 
彼女の尻ぬぐいの借りはたくさんあります。
 
さて、どうやって返してくれるのでしょうか^^。
 
でも彼女のしりぬぐいをするほどに、
多分信頼をされるのは彼女より私の方だと思います。
 
こんなことは嫌味では言いたくないんですが、
でも人として生きることを忘れるとは、
相手の立場を思いやる気持ちを忘れてしまう事です。
 
神様みたいにおえらくなって、
人の気持ちを忘れてしまった彼女に下る罰は、
神様に委ねたいと思います。
 
私は少しでも大切な人たちが幸せであれるよう、
自らも努力したいと思います。
私は自分と向き合う事はするけれど、
あんまり瞑想や内観はやり過ぎないようにしている。
 
というかまずやらない。
 
やり過ぎると、脳内モルヒネが出る。
中毒症になって、おかしな方向に行って廃人になる人もいる。
 
だから監視をする人が、禅宗にはいるわけだ。
 
リラックスをする一つに、
呼吸を整えることはする。
 
自分を花瓶に見立てて、自分の頭まで、
水が出たり水位が足下に落ちるようにして
イメージを持ったりするけれど、
そんなに頻繁にはしない。
 
だからたまにうがーーーーっ!!とブログで怒るけれど、
そんなに後は引いてない。実は(笑)。
 
そういうのは、実はリアルで私と付き合う人ほど
よく知っている(苦笑)。
 
とあるご年配の大のお友達がいるのだけれども、
メールをいただいた。
 
ご体調がすぐれずお仕事をやめるようになって、
現実に7人は相談できる人がいるのに、
私にメールしたくなった、だって。
 
そして私のブログを見て、
私が切れてる様子を見ては笑ってるらしい。
 
旦那のこともじいちゃんのことも、
亭主関白な二人に振り回されつつ、
がーっとは怒ってても
ちゃんとしっかり幸せを感じているのが春蘭さんよね、だって。
 
くそー。私ってそんなに出し物の引き出しが浅いのか(苦笑)。
 
だって子供たちが面白い。
 
末っ子は女の子みたいな声でしゃべる割には、
ぼーっとしつつもしっかり自己主張する奴だし。
 
真ん中のおねえは、怒っても堪えないしーー;。
今日も朝しこたま怒ったのに、
「あ、お母さん、今朝はごめんね〜♪
 …理科の本忘れたから持ってきて」
彼女のずうずうしいほどのポジティブさが羨ましい。
 
兄ちゃんはちょっと声変わりしてきてるのに、
いまだに人に平気で膝枕をしてきながら、
「くそばばあ」だの、「ダイエットもう少し頑張りたい」だの、
嫌味で忙しいので、こちょぐったり、
彼の上にどっしり乗って仕返ししてやるのだ。
「キスしてやろうか?」
「いやああああ」
絶対楽しんでやがる。
そのくせ、人にリアルお灸してもらうのが好きだ。変な奴。
 
昨日は寝ぼけて、旦那がベッドで抱きついてこようとしたので、
えいっ!と押しのけてやった。
それを今日伝えると「ひどい。旦那を何だと思ってるんだ!」
「旦那と思ってない。残念」
 
私の旦那はもう少し思いやりがあって、
男尊女卑じゃない人だ。
おめえなんて同居人だ、同居人!
 
なんてやり取りがあるのも、
「生きてるから出来る事」なんだと思う。
 
世の中変な奴がいっぱいいるけれど、
文句言うほど実は気にしてないのだ(*^-^*)
 
小説にしたら面白そうだなあと思います。
新興宗教の崩壊していく様は…おもろい(嫌味)。
 
いけずの一言も言えなくなったら、
人間おしまいっすよ。
 
・・・とあれ、テーマから外れちゃったね。
 
一番言いたいのは、「生きてる息してるリアルな自分」を
大切にしてほしいってこと。
 
いやなことあっても、トイレの中で部長のはげ親父〜〜!って
水に流してしまえ(笑)。
 
なんかやりたかったことも思い切って
えいっ!って挑戦してみよう。
 
生きてることを楽しんで、
とことん自分の心身に向き合う。
 
それだけでも外に求めて苦しんでいる心は、
少しは軽く楽になるんじゃないかと思う。
 
神様に必死に祈ってるだけじゃ無理だよ。
当たり前じゃん、そんなの。
ブログの中での人間関係が変わりつつある。
かつて、ある人はまだ知りあってもない私に心友だと言った。
 
心友の実態は、彼女の便利な道具でしかなかった。
 
彼女は私のブログで管理人のようにふるまい、
私を時に小馬鹿にして、
そして荒らすだけ荒らして去って行った。
宗教のお仲間と一緒に・・・・。
 
裏切られたと思った、悔しく悲しく、
私は一時期寝込んでしまうほど、
辛い思いをした。
 
そのことを訴えると被害妄想だと言った。
 
彼女には、私の彼女に与えた心のこもったコメントは
全て削除するようにお願いしたが隠避しただけだ。
 
そして自分の都合のいい時には私のコメントを濫用して、
自分の「信者」を作った・・・・。
 
そして彼女はまた、自分の道具を探すのに必死で、
彼女にNOを言った相手には徹底的な攻撃をすることをしている。
 
これを「悪魔の所業」と言わずに何と言おうか・・・。
 
 
 
それでも私の今のブログの友人は、
揺るぎがない人が出来た。
 
はっきり言って冷たいこともある(苦笑)。
 
ほったらかされることもあるが、
彼女のような嘘はない。
 
ある意味信頼されているから。
 
べったりなほどべったりして、
裏切れる神経ってなんだろうと心友から学んだ。
 
そして心に誓った。
 
私は彼女とは同じことはしたくない。
 
甘い言葉で人を惑わしておいて、
叩きつけるような人非人的な行動はしたくない。
 
雀鬼の桜井会長は著書で教えてくれる。
 
「裏切りは天気が変わったのと一緒だ」
 
そう、彼女から裏切られたのは天気が変わっただけだ。
 
その所業が彼女の言う心友には値しなかったのだから、
いつまでも心を尖らせて奪われる相手ではない。
 
ただね、傷ついた人がいるのに、
私は関係ないと言いきってしまえる彼女の
傲慢さが呆れ返る・・・・。
 
騙されないでほしい。彼女はとんだ悪女だ。
今付き合っている人は、そのことを胸に刻んでほしい。
 
ここまで来るとね、可哀そうな経験をしたなど、
同情に値しない。
弱さを武器にやりたい放題だ。
 
しかも影で。陰険だ。
 
ああいう輩は本当に吐き気がする。
 
もう私自身の中では彼女とのいい思い出は残っていない。
彼女が全てクリアにしてくれたので^^。
同情はない。もう可哀そうだとも思わない。
正々堂々と人と向き合う事が出来ない、
そんな小心な卑怯者に何を学べるのか教えてほしい。
 
教えてもらえるのは、
誠を通すと言う事だけだ。
 
これからは揺るぎない友達をどんどん作りたい。
 
彼女がネットから一時期追いだしてくれたおかげで、
私はリアルでいろんな人に出会えて充実していった。
 
彼女は私に言った。
 
「ネットでは裏で悪いことをしている人はたくさんいる、
 なんで私だけ責められなくちゃいけないの?」
 
・・・これが自称聖女マグダラのマリアの本性だ。
 
品格にも値しまい。
 
今彼女はくそまじめな牧師に対して喧嘩を売っている。
 
その牧師を心配して、彼女に傷つけられた人たちが集まりつつある。
 
成敗されてしまえと心の中で祈っている。

母に怒った事

先日、母が心療内科に行くと、
いつもはそっけない先生がとても喜んでくれたとか。
 
「まるで普通の人みたいな顔色じゃないですか!」
 
母は言った。
あんたに怒られたことはちゃんと心に響いたよって。
 
母には、ひどい腎臓で苦しむ姉がいます。
血を入れ替えないと生きていけない。
水も食事も思うように取れない。
その辛い思いに比べたら、
私が言うように自分はどれだけ恵まれているだろうと。
 
母は後、
宗教関係の新聞を友人に頼まれて三カ月貰っています。
その中にある経験談とかを読んでいて、
気付かされることがあるので良かったと言います。
 
無理をしないように自分を大切に、
夢を見て前向きに生きてたら、
そのうち治るよ・・・って伝えました。
 
久しぶりに明るい母の声でした。
 
そしてしみじみと悪いことはしちゃいけないねって。
母を職場でいじめていた人は、
そのお子さんがひどいうつ病になったそうです。
今は入退院を繰り返しているとか。
 
自分も男の子にきつく当たったことがあるので、
これは罰だねと言っていたので、
相手の気持ちを理解して同じことを繰り返さなければ、
ちゃんとそのうち治るよと。
 
妹もまだ結婚していないのですが、
引きこもりだった過去から今は自由にわがままに
させてもらって両親に感謝していると伝えたそうです。
 
若い男のこと付き合っているけれど、
結婚できなくても一人で生きて行くと。
 
母はその気持ちをしっかり受け止めたいと言っていました。
 
「あんたが言ってたよね?
 妹が結婚しないで傍にいるのは、
 何か理由があるからだよって。
 本当だねと思ったよ」
 
「そうだよ。
 言ったでしょう?
 あの子は引きこもりのあの時代からとても幸せなんだよ。
 確実に一歩を歩いているんだよ。喧嘩をしてもね^^。
 あの子は晩婚型と言われたのでしょう?
 焦らなくてもいい人と出会えるかもしれないよ。
 私の知人で40で子供が出来た人もいるよ。 
 だから今はお母さんは自分のことに専念するんだよ」
 
母は妹に抱えていた荷物も降ろせたみたいです。
 
私もちょっと安心出来たかな。
 
母が元気な母に早く戻れますように・・・・。

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