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みなさん、知ってますか?
毛皮の対象となる動物は半分生きたまま皮を剥がされます!!!
死んでしまうと、皮が固くなるため商品価値が少なくなるのです。
なので、業者は撲殺したりお腹を思いっきり踏んだりして半殺しにするのです・・・。
毛皮用に生まれた子は狭い檻の中に入れられ、光も届かないところで一生は終わります。
中にはストレスで気が狂い、自分で手足を食べてしまう子もいます。
そんな過酷な状況の中で育ち、惨い殺され方をした子の毛皮をあなたは着用しようと思いますか???
「ハラコ」とよくありますが、あれは漢字になおすと「腹子」。
いわゆる、お母さんのお腹の中にいる赤ちゃんの毛皮です。
妊娠しているお母さんの腹を裂き、胎児の皮を剥ぎ、カバンやキーホルダー等の装飾として使われます。
ここ日本では毛皮を着るほど寒い場所はほとんどありません・・・。
しかもコートのフードについてる毛皮なんて意味があるのでしょうか?
寒くないから被りませんよね。
お洒落だけで毛皮を買うのは辞めましょう!
買う人がいなくなれば、毛皮業者も倒産に追い込まれます。
そうすると自然に殺される動物が減ります。
意味のない「殺し」はこれ以上なくしましょう!!!
毛皮反対!!!→http://plaza.rakuten.co.jp/kirakirashiteru/12000
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