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以前、狂犬病とゆう無理矢理な理由で犬の大虐殺を行ったばかりの中国で、今度は猫が大虐殺されています・・・。 理由は飼い猫が病気を持っている・・・とゆう何とデマだそうです>< しかも捕獲されたり、飼い主から回収した猫たちは何故か食肉市場へ連れて行かれます。 中国では猫や犬の肉を食べたり、毛皮は装飾品として使われますから・・・。 どう考えても、おかしいですよね。 ろくな調査も検査もせずに、一概に「殺せ!」とゆうのは納得いくはずがありません。 うちなんか7匹いるのに、病気持ってたらすでに私ら家族は死んでるよ!!! こちらのサイトで署名を集めてるので、みなさんで力を合わせて1匹でも多くの命を救いましょう!!!
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命を助ける署名をお願いします!!
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コスタリカの餓死犬のアーティストについて。。 その後たくさんの方のブログやHPでもこの問題が取り上げられ、このアーティスト(?)の作品を展示会からボイコットするための署名にも、日本からも多くの皆さんが署名された。 その後この問題はどうなっているのだろうと考えていたところ、イギリスの愛護団体が情報を伝えてくれたので、お知らせします。 野良犬を捕まえてギャラリーに鎖でつなぎ、その犬が餓死するまでの様子をアート作品として展示したこのアーティスト(と呼びたくもないのだが) Guillermo Vargas Habacucも、そのギャラリーを訪れた観客も、この件を取り立てて問題視してはいないようです。 そして、誉れ高き中央アメリカ・アート・ビューナルは、彼の作品がアートであると認識し、Habacucに「ビューナル2008」でもう一度同じことをやるよう依頼しているというからオドロキだ。 オンライン署名は、こちらをクリック Name: (required) = 氏名 (必須) Email Address: (required) = メールアドレス (必須) Ciudad / Localidad: (required) = 都道府県または市 (必須) Paìs: (required) = 国名 (必須) を記入して、Preview Your Signature をクリックし、Approve Signatureをクリックする。 他の人の署名状況、或いは自分の署名を確認したい場合は、View Signature Without Signing をクリックすると、一人ひとりの署名が番号で整理されているのが確認できます。 転載して下さる際には、一言お知らせ下さい。無断転載、文章の使用はお断りしています。 問題じゃないの?なんで?どうして?
なんとも思わないの?平気なんだ。。。なんでだろう?? 息がつまりそうです。
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まず始に・・・これは現実です。 |
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